高速道路 | KURU KURA(くるくら) - はじめよう、クルマのある暮らし。 - Page 2

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高速道路

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安芸灘大橋(川尻~下蒲刈島)
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呉~今治を橋で直結!「第二しまなみ海道」構想とは。残り約5kmの「関前諸島架橋」はどうなった?【いま気になる道路計画】

広島県呉市から瀬戸内海の島々を橋で結び、大三島でしまなみ海道へ接続する「第二しまなみ海道」ともいえる「関前諸島架橋構想」がある。同構想の概要や期待される効果、現在の状況を見ていこう。

2026.07.16

大阪中心部から伊丹空港を経て、池田市内で終点となる阪神高速池田線。新名神への延伸構想がある
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大阪都心~新名神に第2ルート! 阪神高速「11号池田線」延伸構想とは? 伊丹空港アクセスも改善へ【いま気になる道路計画】

大阪都心部から大阪国際空港(伊丹空港)方面を結ぶ「阪神高速11号池田線」。この路線をさらに北へ延伸し、新名神高速道路へ直結させる構想がある。計画の概要や期待される効果、現在の進捗を見ていこう。

2026.07.15

大沢野富山南道路の完成イメージ(富山市栗山)。
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富山~高山を高規格で直結!「富山高山連絡道路」延長80kmはどこまでできた? 3km超の「大沢野トンネル」も整備進む【いま気になる道路計画】

富山県富山市と岐阜県高山市を直結する新たな高規格道路「富山高山連絡道路」が整備中だ。国際的な観光地である高山への高速移動はどう実現するのか、詳細やメリット、現状を見ていこう。

2026.07.14

2012年に開通した三坂道路は、高知松山自動車道の一部。
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高知~松山を最短直結!「高知松山自動車道」はどこまで進んだ? 国道33号の山越えを大幅短縮、まもなく事業化の区間も【いま気になる道路計画】

高知市と松山市を最短ルートで結ぶ「高知松山自動車道」の整備が進められている。四国山地を越える国道33号は、長距離移動では利用しづらいルートだったが、高規格道路として生まれ変わろうとしている。計画の概要や整備のメリット、現在の進捗を整理していこう。

2026.07.10

関越道方面から上田を結ぶ「上信自動車道」も整備が進む
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名古屋~上田を高速で直結へ! 長野の新ルート「上田諏訪連絡道路」構想とは? 上信道接続で関越道方面への最短ルートに【いま気になる道路計画】

長野県の上田地域と諏訪地域を結ぶ新たな高規格道路「上田諏訪連絡道路」が構想されている。実現すれば名古屋方面から関越道方面を直結する最短ルートとなる可能性もある。この道路の詳細やメリット、現在の状況を見ていこう。

2026.07.09

「真岡南バイパス」県道真岡筑西線付近の様子。
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東京方面~宇都宮の最短ルート!「常総・宇都宮東部連絡道路」はどこまでできた? 「真岡南バイパス」4車線化や立体化事業が前進【いま気になる道路計画】

東京~宇都宮方面を結ぶ「常総・宇都宮東部連絡道路」の整備が進められている。その一部を構成する国道408号「真岡南バイパス」が、2026年7月11日に4車線で開通する。同整備の概要や開通による効果、現在の工事進捗を紹介しよう。

2026.07.08

新名神高速(大津~城陽)の工事が進行中。ここにつながる南北軸バイパスが計画されている。
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京都~奈良に新たな南北軸! 国道24号の大渋滞を回避する「城陽井手木津川バイパス」延伸構想とは。将来は京滋バイパス~新名神を結ぶ【いま気になる道路計画】

京都府南部を走る「国道24号」の慢性的な渋滞を解消するため、城陽~宇治を結ぶ新たな南北幹線が構想されている。「城陽井手木津川バイパス」を北へ延伸する同構想の概要や整備効果、現在の状況を見ていこう。

2026.07.07

三陸沿岸道路「洋野種市IC」付近の様子。
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盛岡~久慈に最短ルート! 新たな東西軸「久慈内陸道路」はどこを通る? 調査区間「小屋瀬道路」や国道281号で動きが【いま気になる道路計画】

東北道の盛岡方面と岩手県久慈市を結ぶ新たな高規格道路「久慈内陸道路」の構想が進められている。そのルートや整備のメリット、具体化に向けた現在の状況を見ていこう。

2026.07.06

2026年3月に開通したばかりの川崎町田線「恩田地区」。
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川崎~町田の最短ルート! 横浜北部の東西軸「川崎町田線」はどこまでできた? 新工区開通で4車線化が前進【いま気になる道路計画】

横浜市北部を東西に結ぶ都市計画道路「川崎町田線」の整備が進められている。現在は「整備済み」「事業中」「未整備」の区間が各地に点在している。川崎町田線の概要や整備効果、現在の進捗を見ていこう。

2026.07.03

補助第26号線の整備状況
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東京23区に南北一直線! 品川~板橋を結ぶ「環6.5」こと「補助第26号線」はどこまでできた? 未開通区間の現状【いま気になる道路計画】

東京23区を南北に貫く都市計画道路「補助第26号線」の整備が、全線開通に向けて進められている。品川区から板橋区までを結ぶ延長約22kmの計画について、ルートや整備効果、現在の進捗状況を見ていこう。

2026.07.01

播磨臨海地域道路に整備予定の「稲美IC」のイメージ図。
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姫路~神戸に新ルート! 全長50kmの「播磨臨海地域道路」はどこを通る? 国道2号バイパスの渋滞を緩和する“救世主”が事業化目前【いま気になる道路計画】

兵庫県南西部の臨海地域を東西に結ぶ高規格道路「播磨臨海地域道路」の計画が進められている。道路の概要や整備効果、現在の状況を見ていこう。

2026.06.29

西広島バイパス都心部延伸区間
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広島の国道2号が都心部直結へ!「西広島バイパス」延伸はどこまで進んだ? 慢性渋滞の舟入出口はどう変わる【いま気になる道路計画】

広島市中心部へ向かう国道2号「西広島バイパス」で都心部への延伸事業が進められている。慢性的な渋滞が発生している高架部の終点付近は、今後どのように変わるのか。事業の概要やメリット、現在の進捗状況について見ていこう。

2026.06.26

東北道の村田JCT付近。山形方面から仙台空港へは、村田JCT経由で大回りで向かうしかない。
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山形~仙台空港を直結! 新たな高規格道路「宮城県横断自動車道」はどこを通る? 東北道と接続する最短ルートの現状【いま気になる道路計画】

東北道から分岐し、仙台空港へ直結する新たな高規格道路「宮城県横断自動車道」が構想されている。調査路線に位置付けられた同ルートの概要や整備効果、現在の状況を見ていこう。

2026.06.24

建設が進む外環道(関越道~中央道~東名高速)区間。大深度地下制度を活用した道路初の事例だ。都心新宿線も同じ制度で検討された。
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新宿~東京を地下で直結! 新たな首都高「都心新宿線」とは。 大深度地下で「乗用車専用」になる!? 巨大構想の実態【いま気になる道路計画】

新宿副都心と東京駅を地下トンネルで直結する首都高「都心新宿線」の構想がある。どのような計画なのか、その概要や整備効果、そして実現に向けた課題や背景事情を見ていこう。

2026.06.22

笹越橋交差点(紫竹山IC方面)の状況。2026年5月撮影。
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新潟の巨大南北道が前進!「万代島ルート線」はどこまでできた? 信号ゼロで市街地へ。「沼垂道路」で新たな動き【いま気になる道路計画】

新潟市中心部と新潟バイパス方面を結ぶ「万代島ルート線」の整備が進められている。その一部である国道7号「沼垂道路」で事業が進展した。整備概要や整備効果、現在の進捗を見ていこう。

2026.06.19

2016年に開通した平柳工区。「栃木西部都市連絡道路」の一環だ。
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日光~小山を直結! 約60kmの新バイパス「栃木西部都市連絡道路」が整備進行中。新工区も延伸開通、壮大な計画の現状は【いま気になる道路計画】

栃木県を南北に貫く、延長約60kmの一般広域道路「栃木西部都市連絡道路」の整備が順次進められている。日光市から栃木市を経て小山市までを結ぶ道路計画について、概要と整備状況を見ていこう。

2026.06.18

都市計画道路「富士見鶴見駅線」の開通区間。古くから4車線で完成している
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川崎の大渋滞路「国道15号」をバイパス!「富士見鶴見駅線」はどこまで完成した? 35年間止まった“ブツ切れ4車線”の現状【いま気になる道路計画】

神奈川県では、第一京浜と産業道路の中間を南北に結ぶ「富士見鶴見駅線」の整備が計画されている。第一京浜に集中する慢性的な渋滞の緩和を目的とした新たな路線だ。その計画概要や整備効果を見ていこう。

2026.06.17

整備が進む、銚子連絡道路の3期区間。匝瑳市から旭市までを結ぶ。
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関東最東端のバイパスが大詰め! 東京~銚子港を結ぶ「銚子連絡道路」はどこまで完成した? 国道126号の渋滞解消なるか【いま気になる道路計画】

千葉県最東端の銚子市を目指す高規格道路「銚子連絡道路」の整備が進められている。水揚げ量日本一を誇る銚子漁港をはじめとする地域の重要拠点と都心方面を結ぶ新たな道路ネットワークについて、そのルートや整備効果、現在の進捗を見ていこう。

2026.06.15

今治湯ノ浦ICの状況(2025年12月)
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本州~四国の重要ルート「今治小松道」がついに前進! 未開通の「今治道路」が一部開通へ。しまなみ海道と松山道の直結はどこまでできた?【いま気になる道路計画】

本州と四国を結ぶ高速ネットワークを形成する「今治小松自動車道」では、未開通区間となっている「今治道路」の整備が進められている。このうち「今治朝倉IC~今治湯ノ浦IC」は2026年度の開通予定だ。今治道路の概要や整備効果、現在の進捗状況を整理する。

2026.06.12

国道8号小松バイパス「佐々木IC~八幡IC」4車線化工事の様子。2024年3月に完成した。
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石川の国道8号「小松バイパス」がついに全線4車線化へ! 残る3.7km「粟津IC~箱宮IC」はいつできる? 高速みたいな無料バイパスが完成へ【いま気になる道路計画】

石川県能美市~加賀市を結び、小松市街地を迂回する国道8号「小松バイパス」で整備が進む4車線化工事。残された暫定2車線区間は2027年内の完成が発表された。同バイパスについて、ルートや整備効果、現在の進捗を見ていこう。

2026.06.11