マツダ|Mazda
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今度、マツダのカフェへ行こう! 表参道の「MAZDA TRANS AOYAMA」で、ちょっとひと息。——連載|CCGとクルマでどうする?<第13回>
もう少し気軽に、クルマのある暮らしを楽しんでみない? Instagramを中心に活動し、「クルマの普段使い」をテーマに発信を続ける僕たちCAR CITY GUIDE(カー・シティ・ガイド)による連載コラム。第13回は、南青山エリアにあるマツダのブランド体験施設「MAZDA TRANS AOYAMA(マツダ トランス アオヤマ)」をご紹介。
2026.07.06
マツダ・ロードスターに新グレード「PS=ピュアスポーツ」登場! 改良モデルは何が変わった? 待望のグリーンも登場【新車ニュース】
マツダは6月26日、小型オープンスポーツカー「ロードスター(ソフトトップモデル)」および「ロードスターRF(リトラクタブルハードトップモデル)」の商品改良を実施。6速MTの特別仕様車「PS(税込366万3000円)」を設定し、予約受付を開始した。発売は9月上旬の予定だ。
2026.06.29
マツダ渾身の「マツダ スピリット レーシング ロードスター」、足回り交換は必要だった? コアモデルオーナーが4000km走って選んだ答え
走りは刺激的、でも一般道では少し硬い。サーキット志向の「マツダ スピリット レーシング ロードスター」に感じた足回りの悩みを解決するため、コアモデルオーナーで自動車ジャーナリストの山崎明氏が選んだモディファイとは?
2026.06.23
マツダ「ロードスター」に待望のグリーン復活! 新色「ジンクグリーンメタリック」が渋すぎる
マツダはこのほど、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を開発し、ロードスター/ロードスターRFに順次導入すると発表した。
2026.06.06
マツダ×スピングルの“コラボスニーカー”第2弾が発売! マツダのデザイン哲学を一足に凝縮
マツダは5月25日、スピングルカンパニー(以下、スピングル)と共創したコラボスニーカー「SP-MZD」を、ECサイトで発売した。22.5〜28.5cmの7サイズ展開で、価格は税込2万6500円だ。
2026.05.27
「マツダ スピリット レーシング ロードスター 」第2弾モデルはどうなる? コアモデルオーナーが大胆予想!
予想を超える人気を集めたマツダ スピリット レーシング(MSpR)ロードスター。その成功を受け、第2弾モデルへの期待も高まっている。そこで、MSpRロードスターのコアモデルを所有する自動車ジャーナリスト・山崎明氏が、“走り”を追求した新たなMSpR仕様の可能性を妄想を交えながら考察する!
2026.05.27
マツダ新型「CX-5」発売! 330万円から買える、ちょうどいいSUV。3代目は何が変わった?【新車ニュース】
5月21日、マツダはフルモデルチェンジを受けて3代目となった新型「CX-5」を発売した。税込車両価格は330万円〜430万6500円。
2026.05.22
これが50万円以下だと!? 安くて楽しい、走りのいい中古車5選――ちょっとイケてるマイカー選び #01
「50万円以下はボロばかり」……そんな常識は、もう古い。中古車市場には“価格と性能のバグ”が起きている隠れた名車がある? プロの中古車ハンターが、独自の目利きで5台を厳選。安いのに楽しい、そんな「走りの桃源郷」へご案内します。さて、あなたの心を撃ち抜くのはどの1台?
2026.05.12
総額866万5822円! 「マツダ スピリット レーシング ロードスター 12R」は普通のロードスターと何が違うのか? コアモデルオーナーが感じた魅力と弱点、そのリアルな評価とは?【試乗レビュー】
マツダ スピリット レーシング ロードスターの標準モデルを実際に所有する自動車ジャーナリストの山崎明氏が、すべての純正パーツを装備した限定仕様車「12R」に試乗! 公道でのリアルな使い勝手や乗り味の違いを通じて、総額900万円近い超スペシャルモデルの正体と、最適なモデル選び方を探った。
2026.04.30
次期「マツダ2」はどう変わる?「ビジョンXコンパクト」からマツダの新デザインを読み解く——渕野健太郎の「カーデザイン解説ラボ」#4
元スバルのカーデザイナー渕野健太郎氏が、ジャパンモビリティショー2025で気になったクルマを紹介! 今回はマツダが展示したコンセプトカー「マツダ・ビジョンXコンパクト」の魅力を探った。
2026.04.02
納車後、なぜ即モディファイ?「マツダ スピリット レーシング ロードスター」で気になった6つのポイントとは
マツダが送り出した特別なロードスター「マツダ スピリット レーシング ロードスター」。その完成度の高さは折り紙付きだが、すべてが万人にとって理想形とは限らない。実際に購入した自動車ジャーナリストの山崎明氏は、どこに違和感を覚え、どのように手を入れたのか。リアルなモディファイの記録を追う。
2026.03.25
マツダ改良新型SUV「CX-60」「CX-80」が発売! 機能性の向上&ラインナップが変更され“赤内装”の新グレードも登場【新車ニュース】
マツダは3月19日、スポーティな走りを追求したSUV「CX-60」と、高級3列シートSUV「CX-80」の改良モデルを発売した。税込車両価格は「CX-60」が382万8000円〜649万5500円、「CX-80」が478万1700円〜714万4500円。
2026.03.23
注文した「マツダ スピリット レーシング ロードスター」がついに納車! ノーマルNDからの乗り換えは正しかったのか?【試乗レビュー】
受注予約開始後、すぐに販売枠が埋まった「マツダ スピリット レーシング ロードスター / ロードスター12R」。2Lソフトトップは貴重と考えた自動車ジャーナリストの山崎明氏はコアモデルを購入! ついに納車したとの一報を受け、率直な感想を語ってもらった。
2026.02.27
マツダのブランド体験施設「MAZDA TRANS AOYAMA」がオープンから1周年!特別企画を展開
マツダはこのほど、東京・南青山にあるブランド体感施設「MAZDA TRANS AOYAMA(マツダ トランス アオヤマ)」の開設1周年を記念し、2月6日(金)〜28日(土)までの期間、アニバーサリー企画を実施すると発表した。
2026.02.16
マツダ「CX-50」はタフでワイルドな北米向けクロスオーバーSUV!【日本未発売のクルマたち#️13】
日本ではほぼ見かけない(正規販売されていない)クルマを取り上げる連載企画「日本未発売のクルマたち」。今回はマツダのクロスオーバーSUV「CX-50」をご紹介。
2026.01.30
マツダが新型電動SUV「CX-6e」を世界初公開! 2026年夏に欧州で導入。好調の「6e」に続け!【新車ニュース】
マツダは1月12日、新型BEV「CX-6e(シーエックス・シックスイー)」を、欧州および豪州などの市場に導入すると発表した。
2026.01.21
マツダ・ロードスター12Rのミニカー販売も! 新型「CX-5」やS耐久車を展示【東京オートサロン2026】
マツダはこのほど、2026年1月9日(金)~11日(日)に千葉・幕張メッセで開催される日本最大級のカスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」の出展概要を発表した。
2025.12.24
マツダが「CX-3」のグレードを再編成! 1.5Lガソリンと1.8Lディーゼルターボの2種で勝負! 12月下旬発売へ【新車ニュース】
マツダは12月11日、コンパクトSUV「CX-3」の機種体系を変更し、予約受注を開始した。税込車両価格は270万4900円〜355万7400円で、販売開始は12月下旬の予定だ。
2025.12.16
マツダのSUVやロードスターでイルミネーション試乗してみない? 東京・表参道の「MAZDA TRANS AOYAMA」でクリスマス限定イベント開催中!
東京・南青山にあるマツダのブランド体感施設「MAZDA TRANS AOYAMA(マツダ トランス アオヤマ)」では12月25日(木)まで、クリスマス期間限定の催しが行われている。期間中は館内を彩るクリスマスの演出と、この時期ならではの特別な試乗体験を提供。カフェでは限定コラボメニューも堪能できる。
2025.12.12
クルマの“未来”を見に行ってみた!【ジャパンモビリティショー2025編】──連載|CCGとクルマでどうする?<第9回>
“クルマの普段使い”をテーマに活動している僕たち『CAR CITY GUIDE(カー・シティ・ガイド)』が、クルマに乗って街案内する連載コラム。第9回は、東京ビッグサイトで開催されていた「ジャパンモビリティショー2025」へ。
2025.12.12
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