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道路工事

367 件

三陸沿岸道路「洋野種市IC」付近の様子。
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盛岡~久慈に最短ルート! 新たな東西軸「久慈内陸道路」はどこを通る? 調査区間「小屋瀬道路」や国道281号で動きが【いま気になる道路計画】

東北道の盛岡方面と岩手県久慈市を結ぶ新たな高規格道路「久慈内陸道路」の構想が進められている。そのルートや整備のメリット、具体化に向けた現在の状況を見ていこう。

2026.07.06

2026年3月に開通したばかりの川崎町田線「恩田地区」。
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川崎~町田の最短ルート! 横浜北部の東西軸「川崎町田線」はどこまでできた? 新工区開通で4車線化が前進【いま気になる道路計画】

横浜市北部を東西に結ぶ都市計画道路「川崎町田線」の整備が進められている。現在は「整備済み」「事業中」「未整備」の区間が各地に点在している。川崎町田線の概要や整備効果、現在の進捗を見ていこう。

2026.07.03

補助第26号線の整備状況
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東京23区に南北一直線! 品川~板橋を結ぶ「環6.5」こと「補助第26号線」はどこまでできた? 未開通区間の現状【いま気になる道路計画】

東京23区を南北に貫く都市計画道路「補助第26号線」の整備が、全線開通に向けて進められている。品川区から板橋区までを結ぶ延長約22kmの計画について、ルートや整備効果、現在の進捗状況を見ていこう。

2026.07.01

播磨臨海地域道路に整備予定の「稲美IC」のイメージ図。
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姫路~神戸に新ルート! 全長50kmの「播磨臨海地域道路」はどこを通る? 国道2号バイパスの渋滞を緩和する“救世主”が事業化目前【いま気になる道路計画】

兵庫県南西部の臨海地域を東西に結ぶ高規格道路「播磨臨海地域道路」の計画が進められている。道路の概要や整備効果、現在の状況を見ていこう。

2026.06.29

西広島バイパス都心部延伸区間
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広島の国道2号が都心部直結へ!「西広島バイパス」延伸はどこまで進んだ? 慢性渋滞の舟入出口はどう変わる【いま気になる道路計画】

広島市中心部へ向かう国道2号「西広島バイパス」で都心部への延伸事業が進められている。慢性的な渋滞が発生している高架部の終点付近は、今後どのように変わるのか。事業の概要やメリット、現在の進捗状況について見ていこう。

2026.06.26

東北道の村田JCT付近。山形方面から仙台空港へは、村田JCT経由で大回りで向かうしかない。
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山形~仙台空港を直結! 新たな高規格道路「宮城県横断自動車道」はどこを通る? 東北道と接続する最短ルートの現状【いま気になる道路計画】

東北道から分岐し、仙台空港へ直結する新たな高規格道路「宮城県横断自動車道」が構想されている。調査路線に位置付けられた同ルートの概要や整備効果、現在の状況を見ていこう。

2026.06.24

建設が進む外環道(関越道~中央道~東名高速)区間。大深度地下制度を活用した道路初の事例だ。都心新宿線も同じ制度で検討された。
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新宿~東京を地下で直結! 新たな首都高「都心新宿線」とは。 大深度地下で「乗用車専用」になる!? 巨大構想の実態【いま気になる道路計画】

新宿副都心と東京駅を地下トンネルで直結する首都高「都心新宿線」の構想がある。どのような計画なのか、その概要や整備効果、そして実現に向けた課題や背景事情を見ていこう。

2026.06.22

笹越橋交差点(紫竹山IC方面)の状況。2026年5月撮影。
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新潟の巨大南北道が前進!「万代島ルート線」はどこまでできた? 信号ゼロで市街地へ。「沼垂道路」で新たな動き【いま気になる道路計画】

新潟市中心部と新潟バイパス方面を結ぶ「万代島ルート線」の整備が進められている。その一部である国道7号「沼垂道路」で事業が進展した。整備概要や整備効果、現在の進捗を見ていこう。

2026.06.19

2016年に開通した平柳工区。「栃木西部都市連絡道路」の一環だ。
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日光~小山を直結! 約60kmの新バイパス「栃木西部都市連絡道路」が整備進行中。新工区も延伸開通、壮大な計画の現状は【いま気になる道路計画】

栃木県を南北に貫く、延長約60kmの一般広域道路「栃木西部都市連絡道路」の整備が順次進められている。日光市から栃木市を経て小山市までを結ぶ道路計画について、概要と整備状況を見ていこう。

2026.06.18

都市計画道路「富士見鶴見駅線」の開通区間。古くから4車線で完成している
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川崎の大渋滞路「国道15号」をバイパス!「富士見鶴見駅線」はどこまで完成した? 35年間止まった“ブツ切れ4車線”の現状【いま気になる道路計画】

神奈川県では、第一京浜と産業道路の中間を南北に結ぶ「富士見鶴見駅線」の整備が計画されている。第一京浜に集中する慢性的な渋滞の緩和を目的とした新たな路線だ。その計画概要や整備効果を見ていこう。

2026.06.17

整備が進む、銚子連絡道路の3期区間。匝瑳市から旭市までを結ぶ。
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関東最東端のバイパスが大詰め! 東京~銚子港を結ぶ「銚子連絡道路」はどこまで完成した? 国道126号の渋滞解消なるか【いま気になる道路計画】

千葉県最東端の銚子市を目指す高規格道路「銚子連絡道路」の整備が進められている。水揚げ量日本一を誇る銚子漁港をはじめとする地域の重要拠点と都心方面を結ぶ新たな道路ネットワークについて、そのルートや整備効果、現在の進捗を見ていこう。

2026.06.15

今治湯ノ浦ICの状況(2025年12月)
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本州~四国の重要ルート「今治小松道」がついに前進! 未開通の「今治道路」が一部開通へ。しまなみ海道と松山道の直結はどこまでできた?【いま気になる道路計画】

本州と四国を結ぶ高速ネットワークを形成する「今治小松自動車道」では、未開通区間となっている「今治道路」の整備が進められている。このうち「今治朝倉IC~今治湯ノ浦IC」は2026年度の開通予定だ。今治道路の概要や整備効果、現在の進捗状況を整理する。

2026.06.12

国道8号小松バイパス「佐々木IC~八幡IC」4車線化工事の様子。2024年3月に完成した。
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石川の国道8号「小松バイパス」がついに全線4車線化へ! 残る3.7km「粟津IC~箱宮IC」はいつできる? 高速みたいな無料バイパスが完成へ【いま気になる道路計画】

石川県能美市~加賀市を結び、小松市街地を迂回する国道8号「小松バイパス」で整備が進む4車線化工事。残された暫定2車線区間は2027年内の完成が発表された。同バイパスについて、ルートや整備効果、現在の進捗を見ていこう。

2026.06.11

濃飛横断自動車道(中津川工区)の状況。
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福井~中津川を結ぶ! 岐阜の新東西軸「濃飛横断道」はどこまでできた?「堀越峠道路」は事業継続へ。リニア駅付近で高架工事中【いま気になる道路計画】

岐阜県の中央部を東西に結ぶ「濃飛横断自動車道」の整備が進められている。その一部を構成する国道256号「堀越峠道路」の事業方針が示された。同道の概要や整備効果、進捗状況を見ていこう。

2026.06.10

福山道路 赤坂地区の整備状況。
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岡山~広島を結ぶ「福山道路」が全線事業化!「笠岡西~長和」の13.2kmはどこを通る? 国道2号の渋滞緩和に期待【いま気になる道路計画】

岡山~広島を結ぶ国道2号「福山道路」の整備が進められている。未事業化区間だった「笠岡西~長和」が新規事業化され、これにより全線が事業化された。同道路の概要や整備効果、そして進捗状況を整理する。

2026.06.08

遊佐象潟道路の小滝地区では舗装工事が行われている。
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山形~秋田を結ぶ海沿いルート「遊佐象潟道路」が前進! 2026年度に一部開通へ。「日本海東北道」の県境区間はどこまでできた?【いま気になる道路計画】

日本海側の広域道路ネットワークを担う「日本海沿岸東北自動車道」のうち、山形県と秋田県を結ぶ「遊佐象潟道路」の整備が進められている。2026年度中の開通が予定されている区間もあり、事業は着実に進展している。同道路の概要や整備効果、現在の進捗状況を見ていこう。

2026.06.04

開通済みの中部横断自動車道の様子。(c)まじん – stock.adobe.com
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静岡~長野を“最短直結”!「中部横断道」最後の未開通区間が具体化へ。「長坂~八千穂高原」のルートは? いつ開通する?【いま気になる道路計画】

静岡・山梨・長野を結ぶ南北軸として整備が進む「中部横断自動車道」。残る未開通区間である「長坂JCT(仮称)~八千穂高原IC」において、事業が具体化に向けて動き始めている。今回は、この区間の整備概要や開通効果、今後の事業の見通しについて見ていこう。

2026.06.03

新名神高速 城陽高架橋(仮称)付近の工事状況。2025年2月時点。
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三重~兵庫を結ぶ「新名神高速」に進展あり! 全線開通はいつ?「信楽IC~大津JCT」付近がついに6車線化。未開通区間の進捗は?【いま気になる道路計画】

三重から兵庫を結ぶ「新名神高速道路」の工事に新たな動きがあった。「信楽IC~大津JCT(仮称)」の一部区間について、2026年5月30日から6車線での運用がスタートしたのだ。この6車線化事業に加え、残された未開通区間「大津JCT(仮称)~城陽JCT・IC」「八幡京田辺JCT~高槻JCT」について、工事概要や開通効果、工事の進捗を見ていこう。

2026.06.01

日立バイパスⅠ期の様子。
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茨城の“海上道路”が延伸へ!「日立バイパス」の南側で整備が進行中。国道6号の渋滞を緩和する「Ⅱ期区間」はどこまで進んだ?【いま気になる道路計画】

茨城県日立市の海上を高架橋で結ぶ「日立バイパス」の南側で延伸計画が進められている。「日立シーサイドロード」とも呼ばれる同道の工事概要や整備効果、進捗状況、今後の見通しについて見ていこう。

2026.05.29

東関道 佐原PA付近から北側を望む。 (c)jedi-master – stock.adobe.com
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茨城~千葉を結ぶ「東関道水戸線」いよいよ全線開通へ! 最後の未開通区間「潮来IC~鉾田IC」約31kmはどこまで進んだ?【いま気になる道路計画】

茨城~千葉を結ぶ東関東自動車道水戸線(東関道水戸線)では、最後の未開通区間となる「潮来IC~鉾田IC」の整備が進行中だ。なかでも「行方IC~鉾田IC」は前倒しで2026年度半ばの開通を目指している。未開通区間の概要やメリット、工事進捗、今後の計画について解説しよう。

2026.05.28