新湾岸道路のルート帯案は、これまで大きく2案だった。
新湾岸道路の案1-1、案1-2、案2の構造概要。
案1-1 道路新設案(高架構造を主体)
案1-2 道路新設案(地下構造を主体)
案2 現道拡幅案(一部道路新設)(平面構造を主体)
第3回新湾岸道路有識者委員会で、案1と案2を組み合わせた「案3」が新たに示された。
新湾岸道路の案3は高架構造が主体となる想定。
ルートに対して寄せられた意見(イメージ)①
ルートに対して寄せられた意見(イメージ)②
湾岸地域の渋滞損失時間
沿岸6市の死傷事故発生状況と各路線の死傷事故率
医療機関(10分圏内)の選択肢数
高潮による浸水深
東京港・千葉港の取扱貨物の方面別割合(2018年)
湾岸地域に広がる干潟・三番瀬
配慮すべき景観の位置図
千葉県の事業所数・従業者数など、湾岸地域の産業
アンケートによる達成すべき目標の重要度、配慮すべき重要度
新湾岸道の起点となる高谷JCT付近の様子。(c) tokoriki – stock.adobe.com
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