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ここの歩行者は“横断不感症”!?|長山先生の「危険予知」よもやま話 第6回
JAF Mate誌の人気コーナー「危険予知」の監修者である大阪大学名誉教授の長山先生に聞く、危険予知のポイント。本誌では紹介できなかった事故事例から脱線ネタまで長山先生ならではの「交通安全のエッセンス」が溢れています。
2021.12.25
「経路の設計」で立体交差に対応|長山先生の「危険予知」よもやま話 第5回
JAF Mate誌の人気コーナー「危険予知」の監修者である大阪大学名誉教授の長山先生に聞く、危険予知のポイント。本誌では紹介できなかった事故事例から脱線ネタまで長山先生ならではの「交通安全のエッセンス」が溢れています。
2021.12.22
雪道での事故はスタッドレスタイヤに注意!?|長山先生の「危険予知」よもやま話 第4回
JAF Mate誌の人気コーナー「危険予知」の監修者である大阪大学名誉教授の長山先生に聞く、危険予知のポイント。本誌では紹介できなかった事故事例から脱線ネタまで長山先生ならではの「交通安全のエッセンス」が溢れています。
2021.12.01
NEXCOがコインシャワー増設。全国のコインシャワーがあるSA・PAを一気紹介!
長距離ドライブや、運転中の気分転換に便利なコインシャワーが設置されたSA、PAが増えている。NEXCO東日本も、2021年10月27日の定例会見で、コインシャワーを設置するサービスエリア(SA)、パーキングエリア(PA)を発表。同グループの主要重点計画として、SA・PAの利便性向上のために行っていくという。
2021.11.06
見ても走っても面白い、ぐるぐる道のループ橋5選
ぐるりと円を描くように上ったり下ったりする道路「ループ橋」は、急勾配を緩和するために螺旋状に建設される構造物だ。その機能性はもちろんのこと、巨大建築としてのダイナミックさや美しさも魅力である。本記事では、景観や旋回する走り心地など、ループ橋の魅力を味わえる5つのループ橋を紹介しよう。
2021.11.04
電動キックボードのルールを解説。ヘルメットは必要なの?
街中の新たな移動手段として注目を集めている電動キックボード。シェアリングサービスも始まった気軽な電動モビリティだが、現状、2種類のルールが存在していることもあり、ユーザーには利用法が分かりづらい状況となっている。そもそもヘルメットは必要なのか?を始め、2種類のルールの違いと守るべきことを分かりやすく紹介。
2021.10.25
東名高速の御殿場付近から東京方面へ向かうドライバー必見! NEXCO中日本とNTTドコモがAIによる渋滞予測を実証実験中
NEXCO中日本とNTTドコモは、E1 東名高速道路(東名)上り線の御殿場ジャンクション(JCT)~東京インターチェンジ(IC)において、AIによる新しい渋滞予測の実証実験を10月15日からおこなっている。予測した結果は、NEXCO中日本の特設WEBサイト「東名の渋滞予測 TODAY」で提供中だ。
2021.10.22
危険!「茨城ダッシュ」は交通違反。茨城県警がSNSでNO!
信号が青色に変わった瞬間に猛スピードで右折する危険運転「茨城ダッシュ」。この危険運転に対して、茨城県警はSNSで「茨城ダッシュは交通違反です」との警告を行っている。行政処分が科せられるだけではなく、一歩間違えば危険な事故につながりかねない。その実態や罰則などについてまとめてみた。
2021.10.08
交通量調査員が廃止に!今秋からはカメラとAIが交通量を観測
国土交通省が5年に1度行っている「全国道路・街路交通情勢調査」。その調査員らの人手による調査が、この秋から廃止された。人手に代わって交通量の観測を担うのは、常時観測カメラとその映像を解析するAI等である。
2021.10.07
高速道路の非常口はどこにつながっている?扉の向こうを調べてみた。
トンネルの中や高架の脇に設置されている高速道路の非常口。走行中に見かける機会はあっても、その扉の先に出たことのある人は少ないだろう。万が一、地震や火災、交通事故などに遭った時のために、非常口の先がどうなっているのかを調べてみた。
2021.09.30
太平洋を見下ろす「清澄山道ループ橋」開通。工期20年、千葉外房の新名所誕生!
20年の工事を経て、2021年9月13日、千葉県道81号に「清澄山道ループ橋」が開通した。千葉県ではこれにより災害に強いルート確保による防災力の向上が見込めるとしている。また、周辺には観光スポットも多く、魅力的なドライブルートにもなりそうだ。
2021.09.22
「動物注意」はシカだけじゃない。身近なあの動物も標識に!
生き物の保護とドライバーの安全のために設置される「動物注意」の警戒標識。道路管理者によって設置されるこの種の標識は、その土地柄に応じて、見慣れたシルエットの標識から固有種まで、さまざまな絵柄が存在する。今回はその一部をご紹介しよう。
2021.09.13
道路標識は縦書だった!明治から何度も改正された道路標識の歴史
道路標識のルーツは、1899年(明治32)6月に警視庁が定めた制札制文例といわれている。その後、大正・昭和と自動車社会の発展ともに、道路標識のデザインも変遷を重ねてきた。その歴史を紹介する。
2021.09.13
渋滞イライラ度はかつての100分の1に!? 日本の渋滞問題、実は大幅改善されていた?
かつて「世界最悪」とさえ言われていた日本の交通渋滞。あれから30年でどう変わった?時代とともに変遷してきた道路事情について、交通ジャーナリストの清水草一氏が解説します。
2021.09.10
問題場面から、歩道の滑りやすさまで読む!?|長山先生の「危険予知」よもやま話 第3回
JAF Mate誌の人気コーナー「危険予知」の監修者である大阪大学名誉教授の長山先生に聞く、危険予知のポイント。本誌では紹介できなかった事故事例から脱線ネタまで長山先生ならではの「交通安全のエッセンス」が溢れています。
2021.09.06
【AD】首都直下型地震に備える「八方向作戦」とは。どのような作戦?
政府が設置している地震調査研究推進本部地震調査委員会によれば、首都圏において、2020年から30年以内にマグニチュード7程度の直下型地震が発生するという予測が発表されている。発生することが確実視されている状況に対し、国土交通省では、警視庁や東京消防庁などと連携し、迅速な救助活動などを行うための「八方向作戦」を準備している。
2021.09.01
7つの円から成る複雑すぎる交差点、世界一狭い通りなど、ユニークな道5選
世界には、実にさまざまな道が存在している。不思議な構造だったり、美しい景観が一望できたり、ギネスに登録されていたり、観光地として人気が高かったり。そして、今では現地へ行かなくても、ストリートビューで仮想ドライブを楽しめるようになった。本記事では、ストリートビューで訪れることができる一風変わった道を5つ紹介しよう。
2021.08.28
自転車側も注意して事故防止|長山先生の「危険予知」よもやま話 第2回
JAF Mate誌の人気コーナー「危険予知」の監修者である大阪大学名誉教授の長山先生に聞く、危険予知のポイント。本誌では紹介できなかった事故事例から脱線ネタまで長山先生ならではの「交通安全のエッセンス」が溢れています。
2021.08.21
小型ロボット「ロボホン」で安全運転支援。名大らによる実証実験がスタート。
シャープが発売する「ロボホン」は、電話・メール機能を備えた多機能モバイル型ロボット。この愛くるしいロボットを使った安全運転支援の実証実験がスタートするという。どういう実証実験なのか紹介しよう。
2021.08.18
道路の地下利用を進める工事方法を大林組とトヨタが発表!
大林組、トヨタ自動車未来創生センター、豊田中央研究所が共同で発表した次世代道路構想「ダイバーストリート」。これは既存一般道の地下に、物流システム用トンネルを建設する2階建て構造の道路のことで、無電柱化のための共同溝の設置や、さらには豪雨時の雨水貯留用のタンクとしての利用も考慮されている。この道路構想と新たに開発された施工法について紹介しよう。
2021.08.12
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