BEV(バッテリー式電気自動車)
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なぜドイツのタクシーはトヨタ車だらけになったのか? ではニューヨークは? ロンドンは?【クルマの経済学】
ドイツのタクシーといえば、メルセデス・ベンツというイメージが強い。ところがフランクフルトやベルリンでは、トヨタ車をベースとしたタクシーが目立つという。なぜそのような傾向にあるのだろう? 自動車ジャーナリストの山崎明氏が、現地で目にした光景からその理由を考察する。
2026.09.15
新型フォルクスワーゲンのコンパクトSUV「ID.クロス」誕生!最大427kmの航続を実現【新車ニュース】
フォルクスワーゲン(VW)はこのたび、新型コンパクトBEV「ID.クロス」を発表した。ドイツでは同日より先行販売を開始。同市場での販売価格は2万7995ユーロ(邦貨換算約521万円)から。
2026.09.15
アウディ新型コンパクト「A2」が登場! BEVで復活した「A2 e-tron」は最大646kmの一充電走行距離を実現【新車ニュース】
アウディは9月7日、新型BEV「A2 e-tron」を発表し、8日にはパリで初披露された。アウディが本拠を置くドイツ・インゴルシュタット工場で生産され、欧州では9月10日から注文受付が始まる。ドイツでの販売価格は3万8200ユーロ(邦貨換算約692万円)から。
2026.09.11
なぜ680ps・2710kgの怪物は、こんなにも上品なのか?——ボルボ新型SUV「EX90」に試乗した
ボルボの新時代を告げるフラッグシップSUV「EX90」が、ついに日本にやってきた。最高出力はなんと680ps。0-100km/h加速は4.2秒を誇る。なのに、この上品さは一体何なんだろう。モータージャーナリストの今尾直樹が都心を中心にドライブし、その魅力を確かめた。
2026.09.08
新型レンジローバーが登場! 初のBEVモデルはラグジュアリーSUVの常識を変えるか?【新車ニュース】
ジャガーランドローバー(JLR)は9月2日、レンジローバー初のBEVモデル「レンジローバー エレクトリック」を発表した。1970年以来、レンジローバーの拠点となっている英国ソリハル工場で生産される。英国での販売価格は10万7530ポンド(邦貨換算約2263万円)から。
2026.09.04
スズキが新型「eスカイ」発表! 試乗してわかった、スズキの意外な軽EV戦略とは?【試乗レビュー】
スズキが新型軽EV「e Sky(eスカイ)」を初公開。スズキ初となる軽乗用EVは、どんな特徴を持ち、どんなユーザーをターゲットにしたモデルなのか? 自動車ライターのハシモトタカシが、ひと足早くプロトタイプに試乗し、その実力を確かめた。
2026.08.25
N-BOXそっくり!? BYD初の新型・軽EV「ラッコ」が日本上陸! 320km走れて214万5000円から
いま一番話題のクルマに瀬イオナが注目! BYDが日本の軽自動車市場に送り込んだ新型・軽EV「ラッコ」って、一体どんなクルマ?
2026.08.18
スマートの小型2シーターがBEVで復活! 新型「#2」が10月のパリモーターショーで発表【新車ニュース】
スマートオートモビルの欧州統括会社スマート・ヨーロッパはこのほど、10月12日に開幕するパリモーターショー2026において、新型BEV「#2(ハッシュタグ2)」を発表すると予告。大規模なテストプログラムを実施している開発車両を公開した。
2026.08.17
なぜBYDの軽EV「ラッコ」は“買い”なのか? 日本市場に刺さる「LFPバッテリー」のメリットとは
BYDの新型軽EV「RACCO(ラッコ)」が発売された。国のCEV補助金(15万円)を適用した実質価格は199万5000円。果たしてこのモデルは日本市場に受け入れられるのか? 自動車ジャーナリストの山崎明氏が、RACCOに採用されたLFPバッテリーに注目し、その実用性と魅力を考察する。
2026.08.13
新型ポルシェ・カイエン エレクトリックは速すぎる! エンジン車派の私の価値観を覆した、新しいポルシェの走り。
エンジンの鼓動とサウンドを愛するカナイメグが、新型ポルシェ・カイエン エレクトリックに初試乗。「ポルシェはやっぱりエンジン」という思い込みは、アクセルを踏んだ瞬間に覆された。エンジン車派の心を揺さぶった、新しいポルシェの走りとは。
2026.07.31
新型メルセデス・ベンツCLAの電動モデル「CLA with EQテクノロジー」が上陸! シューティングブレークも発売【新車ニュース】
7月29日、メルセデス・ベンツ日本は新型CLAのラインナップにBEVモデル「CLAウィズEQテクノロジー」追加し、同日より予約注文受付を開始した。税込車両価格はクーペが668万円〜775万円、シューティングブレークが691万円〜798万円。
2026.07.30
スマートって覚えてる? プレミアムBEVブランドに生まれ変わった最新作「#5」はミッドサイズSUV!【日本未発売のクルマたち#18】
日本ではほぼ見かけない(正規販売されていない)クルマを取り上げる連載企画「日本未発売のクルマたち」。今回はスマートのミッドサイズSUV「#5(ハッシュタグ5)」をご紹介。
2026.07.27
日産、新型「リーフ NISMO」発売! 走りに妥協しないEVスポーツモデルが復活。価格は660万円から【新車ニュース】
日産自動車は7月22日、新型「リーフ NISMO」を発売した。税込車両価格は660万1100円〜722万7000円。
2026.07.25
ボルボの新型「ES90」が上陸! 北欧デザインと最先端テクノロジーが融合した新世代クロスオーバー【新車ニュース】
ボルボ・カー・ジャパンは7月8日、新型電動クロスオーバーモデル「ES90」を発売した。税込車両価格は979万円〜1229万円。
2026.07.24
BMW新型SUV「iX3」発売! 15分で420km相当の充電可能、一充電航続距離は最大906kmに。サッカー中村敬斗選手も登場【新車ニュース】
7月22日、ビー・エム・ダブリューは新型BEV「iX3(アイエックススリー)」を発売した。税込車両価格は「50 xDrive」が982万円、「50 xDrive Mスポーツ」が1034万円。
2026.07.23
軽より小さい! なぜフィアットはマイクロモビリティに積極的?「トポリーノ」「トリス」に続きコンセプトカー「ムルティプリーナ」を発表。
ステランティスに属するイタリアブランドの「フィアット」はこのほど、マイクロモビリティのビジョンを示すイベントをローマで開催した。
2026.07.09
フランス車の頂点、DSの新世代フラッグシップEV「N°8」が発売! 一充電航続距離は750km【新車ニュース】
ステランティスジャパンは5月28日、DSオートモビルの新世代フラッグシップEV「N°8(ナンバーエイト)」を発売した。税込車両価格は1005万円〜1045万円。
2026.06.19
BMW次期「M3」のデザインは異次元のカッコよさ! BMW Mコンセプト・ノイエ・クラッセが世界初公開【新車ニュース】
BMWは6月13〜14日に決勝が行われたル・マン24時間レースの舞台で、次世代BMW Mモデルの方向性を示す「BMW Mコンセプト・ノイエ・クラッセ」を世界初公開した。
2026.06.16
ランチア復活、第2弾モデルは42年ぶりに「ガンマ」が登場! ハイブリッドモデルも販売予定【新車ニュース】
ステランティスはこのほど、ランチアの新型「ガンマ」をデビューさせると予告。内外装の写真を公開した。詳細は今後数カ月以内に発表され、今夏以降に注文受付が始まる予定だ。
2026.06.12
デザインに賛否両論? フェラーリ新型「ルーチェ」は4ドア5人乗り、0-100km/h加速2.5秒を誇るブランド初のEVスポーツカー【新車ニュース】
5月26日、ファラーリは新型電動スポーツカー「Luce(ルーチェ)」をローマで世界初公開した。
2026.05.30
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