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MINI

11 件

ライフスタイル

【座談会】若者だってクルマ好き! 僕たちのリアル・カーライフ:恋愛篇──YOUNG CAR NUTS <Vol.04>

クルマ好きな若者なんてもういない? 免許がなくても問題ない? その答えが知りたくて、愛車と暮らす20代の男女3人に集まっていただき座談会を開催。自分たちのリアルなカーライフについて語ってもらった。最終回は「クルマと恋愛」のお話。

2024.01.16

ライフスタイル

【座談会】若者だってクルマ好き! 僕たちのリアル・カーライフ:お金とSNS篇──YOUNG CAR NUTS <Vol.03>

クルマ好きな若者なんてもういない? 免許がなくても問題ない? その答えが知りたくて、愛車と暮らす20代の男女3人に集まっていただき座談会を開催。自分たちのリアルなカーライフについて語ってもらった。第3回は「クルマとお金とSNS」について(全4回)。

2023.12.27

ライフスタイル

【座談会】若者だってクルマ好き! 僕たちのリアル・カーライフ:かわいい篇──YOUNG CAR NUTS <Vol.02>

クルマ好きな若者なんてもういない? 免許がなくても問題ない? その答えが知りたくて、愛車と暮らす20代の男女3人に集まっていただき座談会を開催。自分たちのリアルなカーライフについて語ってもらった。第2回は「かわいいクルマ」について(全4回)。

2023.12.26

ライフスタイル

【座談会】若者だってクルマ好き! 僕たちのリアル・カーライフ:愛車紹介篇──YOUNG CAR NUTS <Vol.01>

クルマ好きな若者なんてもういない? 免許がなくても問題ない? その答えが知りたくて、愛車と暮らす20代の男女3人に集まっていただき座談会を開催。自分たちのリアルなカーライフについて語ってもらった。

2023.12.18

クルマ

オリジナル・ミニをポール・スミス氏がお洒落な電気自動車(EV)に再生!

登場から半世紀以上経たオリジナル・ミニが、ファッション・デザイナーのポール・スミス氏の手によって現代に蘇った! 一体どんなクルマに仕上がったのか。モータージャーナリストの小川フミオが解説する。

2022.06.23

道路・交通

世界のカッコいいパトカー【JAF Mate 6月号連動企画】

日本で活躍するNISMO仕様の日産・フェアレディZから、ドバイ警察の世界最速ブガッティまで、世界各国で活躍する極めつけの警察車両を一挙ご紹介! JAF Mate誌6月号連動企画は、「世界のカッコいいパトカー」の特集です。

2019.05.15

クルマ

クルマ業界のエイプリルフールネタまとめ!アウディに炊飯器搭載?

 毎年4月1日は「エイプリルフール」。いったい誰が、いつ始めたのか謎な習慣ではあるが、一般的に嘘をついていい日とされている。近年では、さまざまな企業もそれにあやかり、ユーモアあふれる「嘘のニュース」を発信して話題を集めている。それは、クルマ業界も同様で、各社がエイプリルフールに参加してきている。今回は、過去に発表されたクルマ業界のエイプリルフールネタを紹介しよう。

2019.03.28

クルマ

完成の域に達した軽自動車に今求めること【魂の技術屋、立花啓毅のウィークリーコラム11】

「今の軽自動車は確かに良くできている。だが未成熟でもある」。かつてマツダに在籍し、ユーノス ロードスターやRX-7などを手掛けてきた技術者の立花啓毅氏はいう。今の軽自動車のいったい何が未成熟だと言うのだろうか。

2019.03.08

クルマ

人々から愛されるクルマには哲学がある【魂の技術屋、立花啓毅のウィークリーコラム10】

「名車と言われるにはそれ相応の理由がある」とかつてマツダに在籍し、ユーノス ロードスターやRX-7などを手掛けてきた技術者の立花啓毅氏はいう。どういうクルマが名車と呼ばれるのだろうか。

2019.03.04

クルマ

作り手が使い手であることが、魅力あるモノを作り上げる【魂の技術屋、立花啓毅のウィークリーコラム7】

「モノ作りに欠かせないのは経験だ」と立花啓毅氏は言う。経験の蓄積には、作り手が使い手であることが近道であるとも。立花氏を魅了した自転車に宿る、作り手の魂とは。

2019.02.21

クルマ

南ドイツのパトカーとして活躍するMINIが、ニューデザインでお目見え!

2018.02.13