アウトドア | KURU KURA(くるくら) - はじめよう、クルマのある暮らし。

はじめよう、クルマのある暮らし。

アウトドア

109 件

15分で設営完了! 森の豊かなチルタイム
Lifestyle

自然と、家族と、仲間との距離が ぐっと縮まったバンライフ

フォロワー数12万人超えのInstagramで、おしゃれで洗練された空気感のバンライフを発信し続けるAtsuyaさん。でも、バンに乗り始めたのは2023年の春というからびっくり! 毎日がバンと共にあるAtsuyaさんのライフスタイル、車中泊を始めて分かった楽しみについて教えてもらいました。

2026.09.24

車内からも車外からも使える、オープンキッチン
Lifestyle

ゆる~く無理せず、自分サイズで暮らす。軽バンを自分好みのお部屋へ改装するコツ

二十歳のときに訪れたニュージーランドで、数々の車中泊仕様のクルマを目にしたことが転機となったイラストレーターのいとうみゆきさん。帰国後にワゴンRで初めての車中泊を経験したのち、2019年末から1年かけてニュージーランド一周の旅へ出かけます。旅のお供は、現地調達した三菱グランディスの「グラ子」。帰国後はエブリイを改装した「白くま」とともに、日本各地を車中泊旅で巡っています。「おうちが大好き! できればずっと部屋の中にいたい」。そう話すいとうさんが手掛けた、「白くま」の車内空間とは? こだわりのおうちのつくり方をご紹介します。

2026.08.28

ステップ3:水平な床設置
Lifestyle

一から見せます! 節約DIYで軽バンバモスを車中泊できるように改造するステップ

軽バンのキャンピングカー改造プロセスをInstagramやYouTubeなどで発信しているテンと▲キャンプさん(以下、テンさん)。フォロワー数14,000人の人気の秘密は、格安アイテムを使った工夫の凝らし方。「これなら自分もマネできるかも!」と思わせてくれる、テンさん流改造ノウハウをご紹介します。

2026.08.21

苗場へ向かう道のりから、自然の中で過ごす時間まで。世代を超えて楽しめるのがフェスの魅力。(c)YUJI.O
Lifestyle

ROAD TRIP フジロック2026|クルマで向かえば苗場はさらに自由に。ルート・駐車場・キャンプなどを実体験レポート。

夏の野外音楽フェス「FUJI ROCK FESTIVAL(フジロック)」には、日本全国から多くの来場者が集まる。バスツアーや新幹線など、さまざまなアクセス方法があるなか、実はクルマで行くとかなり快適だった。ルートや駐車場、キャンプ、持ち物まで、2026年のフジロックに実際にクルマで参加して分かったことを紹介しよう。

2026.08.15

ねっとりプリッ! かにかまとアボカドのポキ丼
Lifestyle

つまみになる簡単キャンプ飯4選! 安くて絶品のレシピを紹介

たくさんの荷物をクルマに詰め込み、家族や仲間とともに行くキャンプ。少し前まではギアをそろえるのが大変だったり、キャンプ場で何をすればいいかわからないという人も多かったのではないでしょうか。しかし昨今のキャンプブームにより便利なレンタルサービスや高規格のキャンプ場ができてハードルが低くなり、気軽なアクティビティになりました。そしてそんなキャンプの醍醐味の一つといえばキャンプ飯! ひとりでも複数人でも、自然の中で食べるご飯は格別です。キャンプ場での調理は、時間をかける料理はもちろん、簡単に作れる料理だって自然の中で食べると何倍もおいしくなります。この記事では、簡単に実践できてしかもおいしい「つまみになるキャンプ飯」をこれまでのカエライフの記事の中から料理研究家のハマごはんさんのレシピを中心に厳選してご紹介します。

2026.08.12

ナナミさん / マユさん / ユイさん
Lifestyle

フジロック’26来場者、それぞれのドライブミュージック。フェスはもう、苗場への道中から始まっていた。

野外音楽フェス「FUJI ROCK FESTIVAL ’26(フジロック)」に参加するため、全国各地から多くの人が苗場へ集まった。お気に入りの音楽を聞きながら、仲間と語らいながら、ときには1人でクルマを走らせながら。その移動時間もまた、フジロックという体験の一部だ。会場で出会った来場者に、ドライブ中に聴く音楽や欠かせないアイテム、お目当てのアーティストについて聞いてみた。

2026.08.08

車内を広くおしゃれに演出するコツ
Lifestyle

コンパクトな車内を広くおしゃれに! DIYで理想のバンを作り上げるテクニック

Instagramで車中泊やキャンプの様子を発信しているAtsuyaさん。DIYした素敵なバンの外観とスタイリッシュな内装に憧れている人も多いはず。一体どうすればそんなバンにできるの? 内外装の作り方、車内を広くおしゃれに見せるコツ、キャンプがさらに楽しくなりそうなAtsuyaさんのお気に入りギアなどをたっぷりと伺いました。

2026.07.28

(c)宇宙大使☆スター
Lifestyle

野外フェスはクルマで行くともっと楽しい! 快適さまで持っていける「フジロック」車中泊・ドライブガイド。

フジロックをはじめ、多くの野外フェスは自然豊かな場所で開催される。電車やバスでもアクセスできるが、荷物が多くなりがちなフェスでは、クルマ移動ならではのメリットも少なくない。そこで今回は、初めてクルマで野外フェスへ行く人に向けて、メリットや事前に知っておきたいポイントを、アウトドアWebマガジン『Nachu Magazine』編集長で、野外フェスにも精通する森風美さんに教えてもらった。

2026.07.09

FUJI ROCK FESTIVAL’25の様子。「ディフェンダー」は2年連続でオフィシャルサポーターを務める。
Lifestyle

「フジロック’26」で「ディフェンダー」に乗れる!? 最新モデル展示&会場内送迎サービス「FUJI ROCK go round」で冒険気分を楽しもう。

ジャガー・ランドローバーのアドベンチャーブランド「DEFENDER(ディフェンダー)」は、国内最大級の音楽フェス「FUJI ROCK FESTIVAL '26(フジロック)」でオフィシャルサポーターを務める。会場内のブースで最新モデルを展示するほか、会場内送迎サービスにも車両提供。フジロックならではの自然豊かなロケーションで、ディフェンダーの世界観が体感できる。

2026.07.03

(c)Masanori Naruse
Lifestyle

クルマ旅で苗場に行こう!「フジロック’26」ついにタイムテーブルが発表。チケット情報やGREEN STAGEの出演アーティストをチェック。

愛車にキャンプグッズを積み込み、仲間と一緒に音楽を目指して走る──そんなクルマ旅の目的地として人気の「FUJI ROCK FESTIVAL '26」のタイムテーブルが発表された。全12ステージに180組を超えるアーティストが出演する苗場の夏は、もうすぐそこに迫っている。

2026.07.03

初心者が車中泊キャンプを楽しむアイデア
Lifestyle

車中泊キャンプで気軽にアウトドア! メリット、楽しみ方、注意点も解説

「キャンプに行きたいけど、準備や設営が面倒でなかなか動けない…」という方は多いのではないでしょうか? そんな方には車中泊キャンプがおすすめです。車中泊キャンプにはメリットがたくさんあり、テント泊よりも気軽にアウトドアを満喫できます。ただし、楽しむためのコツや注意点もあるので、しっかり確認しておく必要があります。楽しみ方は多種多様なので、自分に合ったスタイルを見つけましょう。この記事では、車中泊キャンプの魅力や楽しみ方について詳しく紹介します。記事を参考にして、休日を効率よく、思い切り楽しめる車中泊キャンプにチャレンジしてみてください。

2026.06.11

網戸とあわせて虫除けグッズを使うと車中泊がさらに快適に!
Lifestyle

網戸があれば夏の車中泊が超快適に! 100均グッズでの自作方法も解説

夏はキャンプや釣りなどのアウトドアを楽しむのに最適な季節! その一方で、暑さや虫の多さといった夏ならではの悩みもありますよね。車中泊を楽しむ人たちにとっても例外ではなく、快適に車中泊を満喫するためには暑さや虫への対策が必要です。そこで今回は、ほぼ毎週車中泊を楽しんでいる筆者が、車中泊の暑さ対策や虫除けに効果的な「クルマ用網戸」について解説します。クルマ用網戸の選び方や100均グッズで自作する方法、網戸とあわせて使いたい虫除けグッズも紹介するので、ぜひ参考にしてください。

2026.06.01

まるで移動式カフェカウンター。MONKEY HEAVENさん(Honda N-VAN)
Lifestyle

軽バン車中泊のメリットやおすすめ車種は? 8人の達人によるDIYのポイントも紹介

軽バン車中泊の魅力を紹介。「車中泊」と聞くと、キャンピングカーや大型のバンなど、大きなクルマを想像する方もいるかもしれません。ですが、ここで紹介するのは「軽バン」。商用車として使用されることの多い軽バンが、実は車中泊に最適なことをご存知でしょうか。この記事では、軽バンがなぜ車中泊に最適なのかを紹介します。これまでにカエライフで取材してきた8人の達人によるカスタム事例を見てみると、荷物を運ぶ商用車である軽バンがまるで秘密基地のように見えてくるかもしれません。

2026.04.28

Lifestyle

車中泊で使える! 100均おすすめグッズ30選|本当に便利なコスパ抜群アイテム

車中泊をする際に「できるだけ費用を抑えて道具をそろえたい」と思う方は少なくないでしょう。そんな方におすすめなのが、ダイソーやセリアといった100円均一ショップで手に入るアイテムの活用です! 100均を活用すれば、費用を抑えつつ、気になるグッズを手軽に試せます。 そこで今回は、「本当に便利!」と感じた、100均のおすすめアイテムをまとめてご紹介します。カーテンやマット、安眠グッズといった、車中泊に便利なアイテムを厳選していますので、ぜひ参考にしてください。

2026.04.15

「outside BASE」で迎えた静かな朝は最高でした
Lifestyle

不安だらけの“冬キャンプ”が、どうして最高の思い出に? KINTO主催「モビキャン」に黒木美珠が挑戦!

冬キャンプはハードルが高い——そんなイメージを覆してくれたのが、KINTO主催のアウトドアイベント「モビキャン」。愛車フォレスターで参加した黒木美珠さんが、充実のサポートとともに体験した雪中キャンプの魅力とは? 初心者でも安心して楽しめる、そのリアルな体験をレポートします。

2026.03.26

キャプテンスタッグ50周年記念ロゴ
Lifestyle

アウトドア好き必見! キャプテンスタッグ50周年記念アイテムが登場。クルマに積みたい手頃な限定アイテム5選

2026年にブランド創設50周年を迎えたキャンプテンスタッグは、「GOLDEN ANNIVERSARY(黄金の節目)」として限定グッズを発表。3月20日より販売を開始した。

2026.03.25

Lifestyle

キャンピングカーで車中泊するようになっても、やっぱり使えるキャンプギア10選

キャンプ好きが高じて、軽バンをキャンピングカー仕様に改造中のプロセスをInstagramやYouTubeなどで発信しているテンと▲キャンプさん(以下、テンさん)。軽バンで車中泊ができるようになったことで、大好きだったキャンプのあり方にも変化が生まれたようです。そんなテンさんがおすすめする厳選のキャンプギアをご紹介します。

2026.03.09

偶然にもロッドをバックドアから入れてルーフコンソールに差し込むとちょうど収納できたのだそう 「釣りもキャンプもDIYも、N-VANで広がった車中泊の達人のアウトドアライフ」から引用
Lifestyle

達人たちの軽バンカスタム事例8選。アウトドア仕様の車内空間作り

軽バンは、コンパクトで取り回しが良く、燃費の良さでも人気の車両ですが、カスタム要素が多いことも魅力の一つ。カスタムすることで自分好みの車内空間を作り上げることができ、その真価を発揮します。その中でも特に、アウトドアとの相性は抜群。こだわりのクルマと趣味を組み合わせることで、まるで秘密基地で過ごすかのような体験をすることができます。 この記事では、これまでカエライフで取材してきた軽バンアウトドアカスタムの達人たちの事例を紹介します。

2026.02.24

Lifestyle

車中泊で“火を使わない”簡単ウマメシ・レシピvol.3 ハマごはんさん監修「超時短おかずレシピ」

料理家のハマごはんさんが「火を使わず、簡単に作れる車中泊料理」を提案する連載企画。N-VAN車内をカスタムした『N-VAN キッチン』で、カエライフ編集部が実際にレシピを再現しながら紹介していきます。

2025.12.26

Lifestyle

車中泊で“火を使わない”簡単ウマメシ・レシピvol.2 ハマごはんさん監修「映えるサンドメニュー」

料理家のハマごはんさんが「火を使わず、簡単に作れる車中泊料理」を提案する本連載企画。N-VAN車内をカスタムした『N-VAN キッチン』で、カエライフ編集部が実際にレシピを再現しながら紹介していきます。

2025.11.21

…