山崎 明
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なぜBYDの軽EV「ラッコ」は“買い”なのか? 日本市場に刺さる「LFPバッテリー」のメリットとは
BYDの新型軽EV「RACCO(ラッコ)」が発売された。国のCEV補助金(15万円)を適用した実質価格は199万5000円。果たしてこのモデルは日本市場に受け入れられるのか? 自動車ジャーナリストの山崎明氏が、RACCOに採用されたLFPバッテリーに注目し、その実用性と魅力を考察する。
2026.08.13
マツダ渾身の「マツダ スピリット レーシング ロードスター」、足回り交換は必要だった? コアモデルオーナーが4000km走って選んだ答え
走りは刺激的、でも一般道では少し硬い。サーキット志向の「マツダ スピリット レーシング ロードスター」に感じた足回りの悩みを解決するため、コアモデルオーナーで自動車ジャーナリストの山崎明氏が選んだモディファイとは?
2026.06.23
「マツダ スピリット レーシング ロードスター 」第2弾モデルはどうなる? コアモデルオーナーが大胆予想!
予想を超える人気を集めたマツダ スピリット レーシング(MSpR)ロードスター。その成功を受け、第2弾モデルへの期待も高まっている。そこで、MSpRロードスターのコアモデルを所有する自動車ジャーナリスト・山崎明氏が、“走り”を追求した新たなMSpR仕様の可能性を妄想を交えながら考察する!
2026.05.27
総額866万5822円! 「マツダ スピリット レーシング ロードスター 12R」は普通のロードスターと何が違うのか? コアモデルオーナーが感じた魅力と弱点、そのリアルな評価とは?【試乗レビュー】
マツダ スピリット レーシング ロードスターの標準モデルを実際に所有する自動車ジャーナリストの山崎明氏が、すべての純正パーツを装備した限定仕様車「12R」に試乗! 公道でのリアルな使い勝手や乗り味の違いを通じて、総額900万円近い超スペシャルモデルの正体と、最適なモデル選び方を探った。
2026.04.30
納車後、なぜ即モディファイ?「マツダ スピリット レーシング ロードスター」で気になった6つのポイントとは
マツダが送り出した特別なロードスター「マツダ スピリット レーシング ロードスター」。その完成度の高さは折り紙付きだが、すべてが万人にとって理想形とは限らない。実際に購入した自動車ジャーナリストの山崎明氏は、どこに違和感を覚え、どのように手を入れたのか。リアルなモディファイの記録を追う。
2026.03.25
注文した「マツダ スピリット レーシング ロードスター」がついに納車! ノーマルNDからの乗り換えは正しかったのか?【試乗レビュー】
受注予約開始後、すぐに販売枠が埋まった「マツダ スピリット レーシング ロードスター / ロードスター12R」。2Lソフトトップは貴重と考えた自動車ジャーナリストの山崎明氏はコアモデルを購入! ついに納車したとの一報を受け、率直な感想を語ってもらった。
2026.02.27
優秀なハイブリッド車はどっち? 「ホンダ・フィット e:HEV RS」と「ルノー・ルーテシア エスプリ アルピーヌ」を乗り比べ! 欧州では立場が逆転する理由とは?
転居先の機械式駐車場が狭すぎたため、BMW1シリーズからホンダ フィット e:HEV RSへ乗り換えることにした、自動車ジャーナリストの山崎 明氏。ついにフィットを購入するものの、納車後に気になっていたモデルの国内導入が決定。これは乗り比べるしかない!
2026.02.05
BMW 1シリーズからホンダ「フィット」に乗り換えた! 日本の狭い“機械式駐車場”対策で購入、納車後に感じたこととは?
引っ越し先マンションの機械式駐車場が狭すぎたため、BMW1シリーズからホンダ フィットへ乗り換えることにした、自動車ジャーナリストの山崎 明氏。長年連れ添った愛車とのラストランを終え、ついにフィットが納車! 実際に駐車して感じたことや、気になるe:HEV RSグレードの燃費性能はどうだったのだろうか?
2025.11.19
2リッター化した限定ロードスターは買いか? 「マツダ スピリット レーシング ロードスター」の登場でNDオーナーの物欲が揺れ動く!
NDロードスター乗り待望の2リッター・ソフトトップモデルがついに日本にやってきた! すでに1.5リッター版を愛車にする自動車ジャーナリスト山崎 明氏が「乗り換えたい!」と思わず唸る「マツダ スピリット レーシング ロードスター」はいったいどんなクルマなのか?
2025.10.17
日本の狭すぎる「機械式駐車場」でも停めやすいクルマ探し! BMW 1シリーズからどのモデルに買い替える?
引っ越し先の機械式駐車場が狭すぎたため、愛車のBMW1シリーズからコンパクトカーへ乗り換えることを決意した、自動車ジャーナリストの山崎 明氏。ついに候補車を「アクア」「フィット」「マツダ2」の3車種まで絞った筆者は、最終的にどのモデルを選んだのか。これは、同氏が次なる愛車を求めて苦悩の日々を綴った、ノンフィクションだ。
2025.10.02
日本の「機械式駐車場」が狭すぎる問題、どのサイズのクルマなら停めやすいのか?
引っ越し先の機械式駐車場が狭すぎたため、愛車のBMW1シリーズからコンパクトカーへ乗り換えることを決意した、自動車ジャーナリストの山崎 明氏。いま、5ナンバーサイズかつ全高1550mm以下のコンパクトカーを探すなら、どんな選択肢があるのだろうか。これは、同氏が次なる愛車を求めて苦悩の日々を綴った、ノンフィクションだ。
2025.08.21
日本の「機械式駐車場」は狭すぎる! なぜ私は愛車のBMWを手放すことになったのか、その理由。
なぜマンションの機械式駐車場はこんなにも停めにくいのだろうか。これは、自動車ジャーナリスト山崎 明氏が引っ越し先の駐車場問題を解決すべく、現在の愛車BMW1シリーズから次なる愛車を求めて苦悩の日々を綴った、ひとつのノンフィクションだ。
2025.07.24
もうクルマは安くならない? それでも日本は恵まれているってホント?【クルマの経済学】
クルマの値上げが止まらない! いったい、いつになったら価格は落ち着くのだろうか……。いや、むしろその逆で、車両価格は今後さらに高くなり続ける可能性が高いという。その理由とは? 自動車ジャーナリストの山崎 明氏が解説する。
2025.06.27
なぜ25年も前の国産中古車がアメリカで人気に? 「GT-R」「RX-7」はさらに高騰! “25年ルール”ってなんだ【クルマの経済学】
原材料価格や物流費の高騰にともない、新車の価格改定が各自動車メーカー相次いで発表されているが、旧車の価格高騰も顕著だ。その主な理由は海外にあった!? 自動車ジャーナリストの山崎 明氏が、旧車高騰の背景と、今後さらに値上がりが予想されるモデル5台を解説!
2025.06.06
なぜタイムズの「カーシェア」は絶好調なのか? クルマ離れの時代に若者たちに支持される理由【クルマの経済学】
クルマに乗る若者は本当にいなくなってしまったのだろうか? 否、実は日本では「カーシェア」が急成長しており、それを支えているのが若者だという。モータージャーナリストの山崎 明氏が、国内カーシェアリングサービス最大手「タイムズカー」を運営するタイムズモビリティに、カーシェア業界の現在を伺った。
2025.04.28
スズキ「スイフトスポーツ」を買うなら今? 6割のユーザーが選ぶ“MT”人気の理由とは【試乗レビュー】
スイフトスポーツ最終モデル「ファイナルエディション」の発売を3月16日に控える中、モデル末期の現行スイフトスポーツが気になる! なぜこのクルマの購入者の6割はMT車を選び、今なお支持されているのか? 自動車ジャーナリストの山崎 明が試乗し、人気の理由を探る。購入を決断するなら今か!?
2025.03.07
ノーマルBMWはアルピナになれるか? 名車「F20型1シリーズ」の乗り味を3つの秘策で“準アルピナ化”する!
フツーのBMWじゃ満足できない! アルピナの乗り味に魅了された自動車ジャーナリスト山崎 明さんが、愛車F20型1シリーズを「準アルピナ化」。3つの秘策でノーマル車はどこまで本物に迫れたか?
2025.03.05
こんなの「ルノー4(キャトル)」じゃない!?━━現代に復活した新型の違和感と魅力の正体。
ルノーの歴史的名車「ルノー4(キャトル)」と「ルノー5(サンク)」がEVになって復活を遂げた。かつて自身もルノー5を愛車にしていたというモータージャーナリストの山崎 明の目に、新型はどう映ったのだろうか。
2025.01.07
なぜスズキ「スイフト」は若者にも人気なのか? 海外市場でも強い理由を探った!【クルマの経済学】
海外市場で売れているスズキの新型「スイフト」は、日本の若者にも人気があるという。若年層にはSUVが好まれる傾向にあるなか、なぜコンパクトハッチバックのスイフトが支持されているのだろうか? 自動車ジャーナリストの山崎 明氏がその理由を探る!
2024.12.20
ファミリーカーが欲しい! 新米パパママのクルマ選びに密着してわかった、トヨタ新型「シエンタ」人気の秘密。
交通の便が良い街に住んでいても、子どもの誕生をきっかけにマイカーを購入する夫婦は少なくない。では一体なにを基準に選べばよいのだろう。モータージャーナリストの山崎 明氏が自身の家族を例にクルマ購入のポイントをお届けする。
2024.11.20
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