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スマートモビリティ

51 件

クルマ

スズキが大変身! シニアカーがオシャレになって若者のハートを鷲づかみ。スズライドとスズカーゴが欲しい【ジャパンモビリティショー2023】

スズキは、ジャパンモビリティショー2023で特定小型原付の四輪モデル「SUZU-RIDE」と「SUZU-CARGO」を出展。このまま市販してもすぐに売れそうな2つのモデルを紹介する。

2023.11.08

クルマ

ランクルに新モデル「ランドクルーザー Se」が登場! トヨタの会場が面白い【ジャパンモビリティショー2023】

トヨタ自動車は、10月28日から11月5日まで東京ビッグサイトで開催される「ジャパンモビリティショー(旧東京モーターショー)2023」に出展する、BEV仕様の「ランドクルーザー Se」など、新たな追加モデルを発表した。一挙ご紹介しよう。

2023.10.25

クルマ

次期デリカ? 三菱が電動クロスオーバーMPVを世界初公開!【ジャパンモビリティショー2023】

三菱自動車は、10月28日から11月5日まで東京ビッグサイトで開催される「ジャパンモビリティショー(旧東京モーターショー)2023」の出展モデルやブースの概要を発表した。

2023.10.24

クルマ

世界初公開モデルが13種!? スズキがモビリティショーに出展する次世代モビリティをまとめて紹介!

スズキは10月26日から11月5日にかけて、東京ビッグサイトで開催されるJAPAN MOBILITY SHOW 2023に、四輪車、二輪車のコンセプトモデルや次世代モビリティなどを出展する。どれも目を惹くモデルばかりだが、今回は日本、または世界初公開となる13モデルを紹介する。

2023.10.10

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愛・地球博記念公園をネコバスが駆け抜ける!? APMネコバス、2023年度内に運行開始予定!

2023年9月11日、トヨタ自動車、MONET、豊栄交通、スタジオジブリ、愛知県は、愛・地球博記念公園にてAPM(電動低速モビリティ)ネコバスを運行することについて合意したことを発表した。運行開始後、愛・地球博記念公園に行けば乗れるかも!?

2023.09.29

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ホンダがクルマ3種とバイク2種を世界初公開! ジャパンモビリティショー2023が待ち遠しい

ホンダは、10月25日から11月5日まで開催される「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」に、二輪車・四輪車・パワープロダクツ・航空機など、ホンダの夢の結晶ともいえるモビリティと、その関連技術、コンセプトモデルを出展する。

2023.09.28

クルマ

2億円でも予約が入る!? SkyDriveが個人向けにも空飛ぶクルマを予約販売中!

空飛ぶクルマを開発しているSkyDriveは、2023年4月から空飛ぶクルマの商用機「SD-05」の個人向け予約販売を開始。海外や国内からの予約が入り、大阪・関西万博での飛行実現にも、ますます注目が集まっている。

2023.05.15

クルマ

傾かないから乗りやすい。使い勝手を追求した3輪EV「I-Cargo」

1月下旬に東京ビッグサイトで開催された「第15回 オートモーティブワールド」には、自動運転、クルマの電子化・電動化など、自動車業界における最新技術が一堂に集結。今回は、MaaSカテゴリーに出展していた配達能力に特化した3輪EV「I-Cargo」を紹介する。

2023.02.05

クルマ

水に浮かぶ軽EV「FOMM ONE」の量産トライアル車が完成! タイで本格生産へ

クオンタムソリューションズが、水害時には水上走行もできる軽自動車の4人乗りEV「FOMM ONE」をタイで量産予定。トライアル車の組付けは完了し、量産体制に入るという。

2022.07.07

クルマ

ホンダの新車「ストリーモ」は電動三輪モビリティ! 社内ベンチャーが開発し、年内にも発売か。

ホンダ発のベンチャー企業が次世代の乗り物を発表。1人乗り電動三輪マイクロモビリティ「Striemo(ストリーモ)」とはいったい何なのか?

2022.06.24

道路・交通

電動キックボードのルールを解説。ヘルメットは必要なの?

街中の新たな移動手段として注目を集めている電動キックボード。シェアリングサービスも始まった気軽な電動モビリティだが、現状、2種類のルールが存在していることもあり、ユーザーには利用法が分かりづらい状況となっている。そもそもヘルメットは必要なのか?を始め、2種類のルールの違いと守るべきことを分かりやすく紹介。

2021.10.25

クルマ

1台で電動バイクと自転車の切り替えが可能に。「モビチェン」 glafitが今秋発売

glafit株式会社は、同社製ぺダル付電動バイクに「モビリティ・カテゴリー・チェンジャー」、通称「モビチェン」を装着することで、ユーザーが公道上で自転車に切り替えて使うことが可能になったと発表した。警察庁が同内容を認める通達を発出したという。

2021.07.08

クルマ

電動キックボードのシェアリング実験が、新たなルールでスタート。ヘルメットは任意に

新しい一人乗りモビリティ、電動キックボードのシェアリングサービスが、新たな実証実験としてスタートした。政府の特例措置を受けて、新たなルールで公道走行が可能となった新サービスについて詳しく紹介しよう。

2021.06.10

クルマ

超小型EVを150万円で。出光興産が自社SSで22年発売へ

トヨタが昨年末に発表した「C+Pod」に続き、出光興産も超小型EVを発売へ。いま各社が次世代モビリティに注目する理由とは? モータージャーナリストの会田 肇氏が解説する。

2021.03.06

クルマ

ホンダ・レジェンド、世界初のレベル3自動運転車に|自動運転の現在地(後編)|清水和夫が徹底解説「クルマの未来」第2回

自動運転のレベル2、レベル3って一体なにがスゴイの? モータージャーナリスト清水和夫が次世代モビリティについて優しくひも解く新連載。第2回は「自動運転の現在地(後編)」をお届けします。

2021.03.04

クルマ

ホンダ・レジェンド、世界初のレベル3自動運転車に|自動運転の現在地(前編)|清水和夫が徹底解説「クルマの未来」<新連載>第1回

自動運転のレベル2、レベル3ってなに?一体なにがスゴイの? モータージャーナリスト清水和夫が次世代モビリティについて優しくひも解く新連載。第1回は「自動運転の現在地」と称して、今、日本の自動運転はどこにいるのかを解説します。

2021.02.28

クルマ

新型ペダル付き電動バイク「GFR-02」、より力強く登坂力も向上

glafit株式会社は11月25日、ペダル付電動バイク「glafitバイクGFR-02」の製品発表を行った。同社「GFR-01」をフルモデルチェンジした新製品は、後日発売予定の自転車モードへの切り替え機構であるモビリティーチェンジの後付けも可能となる。価格は18万円(税抜)、発売開始日は現在調整中とのこと。

2020.11.30

クルマ

ペダル付き電動バイクが、自転車として公道走行可能に

ペダル付き電動バイク「glafitバイク GFR-01」に、自転車として公道を走行できる新機構が設定されることとなった。この新機構によって、ナンバープレートが覆われていれば、法令上も自転車(軽車両)としての扱いとなるという。この特例が認められたのは日本で初めてのこと。

2020.11.16

クルマ

ハンドルのない自律走行バスが、羽田イノベーションシティで国内初の定常運行開始

9月18日から羽田イノベーションシティで自律走行バス「NAVYA ARMA(ナビヤ アルマ)」が運行開始した。ハンドルのない自律走行バスの定常運行は、今回が国内で初めてとなる。

2020.09.30

クルマ

glafitが立ち乗り電動バイク「X-SCOOTER LOM」を発表。Last One Mileの移動が便利に

glafit株式会社(以下、grafit)は5月28日、立ち乗りタイプの電動バイク「X-SCOOTER LOM」を発表。コンパクトで持ち運びも可能な本製品は、短距離移動の新モビリティとして活躍してくれそうだ。また同日、クラウドファンディングの「Makuake」で、応援購入サービスの先行販売も開始した。

2020.06.02