Ferrari Festival Tokyo 2026
12チリンドリ・マヌアーレ(2026年)|ゲート式シフターとクラッチペダルを備える6速MTを持つ
12チリンドリ スパイダー(2024年)
849テスタロッサ(2025年)|830psの4.0リッターV8ツインターボに3基のモーターを組み合わせたPHEV。システム総合で1050psを発揮し、0-100Km/h加速は2.3秒未満
849テスタロッサ スパイダー(2025年)
アマルフィ(2025年)|3.9リッターV8ツインターボは640psを発揮。0-100km/h加速は3.3秒、最高速度は320km/h
アマルフィ スパイダー(2026年)
プロサングエ(2022年)|フェラーリ初の4ドア4シーター。725psの自然吸気式6.5リッターV12を搭載する四輪駆動モデル
296スペチアーレ(2025年)|296GTBをサーキット走行向けに進化させたモデル。3.0リッターv6ツインターボを組み合わせるPHEVモデルで、システム最高出力は880ps
296スペチアーレA(2025年)|296スペチアーレのオープンモデル。システム最高出力は296スペチアーレと同じ880ps
モンツァSP1(2018年)|往年のレーシング・バルケッタから着想を得たシングルシートのスピードスター。自然吸気式6.5リッターV12は810psを発生
デイトナSP3(2021年)|スポーツプロトタイプの黄金時代を現代的に再解釈したモデル。自然吸気式6.5リッターV12は830psを発生
F40(1987年)|フェラーリ初のロードカー誕生から40周年を記念して製作された、1980年代を象徴するスーパーカー。2.9リッターV8ツインターボは478psを発生し、最高速度は324km/hに達する
F50(1995年)|カーボンモノコックにF1由来の自然吸気式4.7リッターV12(520ps)を搭載。レーシングマシンの感覚をもたらすために造られたクルマ
エンツォフェラーリ(2002年)|創業者の名を冠したモデル。自然吸気式6.0リッターV12(660ps)を搭載し、随所にF1の技術が取り入れられた
F80(2024年)|フェラーリの最先端技術を結集し、新たな技術の時代を切り開くモデル。800Vハイブリッドドライブトレインは、3.0リッタ―V6ツインターボにMGU-K、MGU-H、電動フロントアクスルを組み合わせる。システム最高出力は1200ps
499P(2023年)|半世紀の時を経てフェラーリがWEC最高峰クラスに復帰するために開発されたル・マン・ハイパーカー。V6ツインターボのハイブリッドを搭載し、2023年以来、ル・マン24時間レースを3年連続で制した
SF-26(2026年)|スクーデリア・フェラーリが2026年FIAフォーミュラ1世界選手権に投入するマシン。新レギュレーションのF1マシンで、1.6リッターV6ターボ・ハイブリッドを搭載
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ルーチェ(2026年)|フェラーリ初のフルエレクトリックスポーツカー。4モーター総合で1050psを発揮し、0-100km/h加速を2.5秒でこなす(プレイベートプレビューは招待客限定)
ルーチェ(2026年)
ルーチェ(2026年)
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