新潟が生んだ3ピースMy Hair is Bad。行きの車内では、1日目に出演するアーティストを聞きながら移動した。(c)Masanori Naruse
ファンキーなグルーヴでホワイトステージを沸かせたKroi (c)Masanori Naruse
フジロックの入場ゲート。(c)宇宙大使☆スター
場内第1駐車場の端っこ。三角の旗がたなびくテントにリストバンド引換所があり、さらに進むと入場ゲートにたどり着く。
左)アウトドアワゴンは荷物だけじゃなく、子どもの移動にも活用されていた。右)キャンプサイトは基本的にどこも傾斜がある。
会場で受け取ったレンタルのテントと椅子をキャンプサイトに設置。
アウトドアシーンがよく似合う「DEFENDERブース」も賑わっていた。
苗場へ向かう道のりから、自然の中で過ごす時間まで。世代を超えて楽しめるのがフェスの魅力。(c)YUJI.O
会場内最大規模のフードエリア「オアシス」でスパイスカレーをゲット。クミンとカルダモンの芳醇な香りが引き立つ、本格的な味わい。
木漏れ日と音楽に包まれて歩くボードウォーク。(c)YUJI.O
スニーカーやサンダル、トレッキングブーツなど、足元のお洒落もフェスの楽しみ。(c)YUJI.O
雨が降るとカラフルなレインウェアで会場が彩られる。(c)YUJI.O
1999年の伝説的なステージから、実に27年ぶりに苗場の地に舞い戻ったHi-STANDARD。(c)宇宙大使☆スター
フロントエリアの後ろ、PA席の方面からサックスを吹きながら登場した藤井風。 (c)Yosuke Kamiyama
初日グリーンステージのヘッドライナーとして登場したThe xx (c)Masanori Naruse
異国情緒溢れるサウンドと圧倒的なオーラを放つKhruangbin。(c)Jackie Lee Youn
最終日、グリーンステージ大トリのMassive Attackは圧巻のパフォーマンスを見せた。(c)Taio Konishi
フジロックの隠れたシンボルとして人気のゴンちゃん。(c)YUJI.O
ホワイトステージに向かう途中では、川遊びで涼むこともできる。
フジロック'26の様子
フジロック'26の様子 (c)宇宙大使☆スター
帰り道のドライブでは、助手席がDJ担当に。東京まであっという間だ。(c)YUJI.O
セブン-イレブンで農家直送の野菜が販売されていて気になったので、帰路にも立ち寄ってトマトやブルーベリーを購入。ちょっとしたお土産で旅行気分も味わえた。
FUJI ROCK FESTIVAL '26の出演アーティスト。
FUJI ROCK FESTIVAL '26の出演アーティスト。
FUJI ROCK FESTIVAL '26の出演アーティスト。
FUJI ROCK FESTIVAL '26の出演アーティスト。
FUJI ROCK FESTIVAL ’26の入場ゲート。記念撮影をするフジロッカー達で盛り上がっていた。
ドライブ中によく聴く音楽:山下達郎 / シティポップ / ヒップホップ
ドライブ中によく聴く音楽:KANDYTOWN / サカナクション
ドライブ中によく聴く音楽:Mac Miller / ハードコア
ドライブ中によく聴く音楽:The xx / 藤井風 / サカナクション
ドライブ中によく聴く音楽:L'Arc〜en〜CielのDriver’s High / マイケル・ジャクソンのSpeed Demon