1980年代~2000年代前半のヤングタイマー車が並び、性能やグレードではなく、オーナーそれぞれの「そのクルマを選んだ理由」や背景にあるストーリーを楽しめるイベントとなっていた。
「ROMANTIC CARS」が開催された大磯ロングビーチにて
「ROMANTIC CARS」イベント会場の様子
「ROMANTIC CARS」イベント会場の様子
「ROMANTIC CARS」イベント会場の様子
「ROMANTIC CARS」イベント会場の様子
「ROMANTIC CARS」イベント会場の様子
「ROMANTIC CARS」メインビジュアル看板
このイベントの目玉と言えるドライブインシアター
大型スクリーンでショートムービーを堪能。どこまでも広がる青空と海、そして隣には恋人や友人。愛車と過ごす、これ以上ない最高の時間だ。
YOKOHAMA Car Sessionの発起人である後藤和樹さんは今回、愛車の「いすゞ ピアッツァXE」でROMANTIC CARSに参戦!
左から、tokyo basic carclubの南部翔也さんと、栗原勘之さん
「ROMANTIC CARS」イベント会場の様子
筆者は、露店に並ぶグッズはひととおりチェックしないと気が済まない性分である(笑)
「ROMANTIC CARS」イベントを堪能中
「ROMANTIC CARS」イベントを堪能中
「ROMANTIC CARS」イベントを満喫中
「ROMANTIC CARS」イベントを満喫中
「ROMANTIC CARS」イベントを満喫中
日産パオを使って古着屋を出店していたオーナーとのクルマ談議は、とても楽しいひとときとなった。
出店しているオーナーもクルマ好きとなると、自然と会話も盛り上がるというもの
出店しているオーナーもクルマ好きとなると、自然と会話も盛り上がるというもの
「ROMANTIC CARS」イベントを満喫中
「ROMANTIC CARS」イベントを満喫中
「ROMANTIC CARS」イベントを満喫中
「ROMANTIC CARS」イベントを満喫中
「ROMANTIC CARS」イベントを満喫中
「ROMANTIC CARS」イベントを満喫中
「ROMANTIC CARS」イベントを満喫中
TBCC 南部さんと対談
TBCC 南部さんと対談
「ロマンティックなイベントを創出できた」と語るTBCCの南部さん。早くも次回開催に向けたアイデアが、頭の中に浮かんでいるようだった。
記事ページへ戻る