Cars
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住んでみたい! トヨタの未来都市「ウーブン・シティ」が着工。2025年に入居開始。
トヨタの考える未来都市「Woven City(ウーブン・シティ)」プロジェクトがついにスタートした。自動車業界が「100年に一度の大変革期」と叫ばれる中、トヨタはこの街づくりで何を目指すのか。モータージャーナリストの会田肇氏が考察する。
2021.03.28
渋沢栄一記念館も便利に。3月28日、寄居PAと矢板北PAに新スマートIC開通
NEXCO東日本は2021年3月28日、E17関越道・寄居PA(上)とE4東北道・矢板北PA(上下)に新たなスマートICが開通すると発表した。地域経済や観光地の活性化が期待される。大河ドラマで話題の「渋沢栄一記念館」や、20万株のレンゲツツジで有名な「八方ヶ原」へのアクセスも便利になる。
2021.03.27
国交省、廃車等の手続きが4月1日を超えても、自動車税の賦課に猶予
国土交通省(以下、国交省)と総務省は、昨年同様、廃車等の手続きが4月1日を超えても、3月の廃車等から15日以内であれば、2021年度分の課税を行わないと発表した。この特例措置は、新型コロナ感染拡大対策の一環である。
2021.03.26
高速道路のSAに案内ロボット登場!新型コロナ対策で試行
NEXCO西日本と西日本高速道路サービス・ホールディングスは、ロボットを活用したSAのインフォメーションでのリモート案内の試行を、2021年3月1日から開始した。高速道路では初の試みで、SAにおける新型コロナ対策として利用者とスタッフ双方の安全、安心を推進するものとして導入された。
2021.03.26
気になるタイヤのひび割れ。どこまでなら大丈夫?
タイヤの側面(サイドウォール)にひび割れ(クラック)が生じていることを、整備工場などで指摘されたという経験はないだろうか? そのひび割れは、どこまでが使用可能で、どこからが要交換なのだろうか。またひび割れを促進させる4つのNGを紹介。
2021.03.25
7年ぶり、日本人ドライバー角田裕毅F1デビュー。 3月26日開幕
F1の2021年シーズンが3月26日にバーレーンで開幕する。今年の見どころは、7年ぶりとなる日本人ドライバー「角田裕毅」がデビューすること。また、ベテランを擁する2つの新チームや、マシンの新しいトレンドについても注目だ。モータースポーツライターの大串信が解説する。
2021.03.24
ナンバーの新しい装着基準を知っているか?適用は10月1日以降に延期
国土交通省は、ナンバープレートの表示の位置や方法について、2021年4月1日から新基準を適用する予定だった。しかし、新型コロナの感染拡大から適用開始を10月1日に延期すると発表。そもそも、あまり知られていない基準ではあるが、ナンバープレートの着け方等を細かく規定するもので、ユーザーも知っておいた方がいい基準の一つだ。そこで、この機会に、新基準の内容も含めて紹介しよう。
2021.03.23
運転免許の有効期間延長対象者がさらに拡大。期限6月30日の人まで対象に
全国の都道府県警察は、新型コロナ感染症対策として、運転免許証の有効期間延長の対象者を、免許の有効期間が2021年6月30日までの人とすることを発表した。これまでの対象者は2021年3月31日までの人だった。
2021.03.21
スタッドレスタイヤはいつまで履いてOK?
桜の咲くころになると気温も上昇し、スタッドレスタイヤからノーマルタイヤにいつ履き替えようか、と悩む人も少なくないだろう。交換タイミングは地域の天候次第ともいえるので、今回は気象とタイヤの特性という観点で交換のタイミングを紹介する。
2021.03.20
ハイエースで全日本ラリーに参戦。ドライバー国沢光宏が語る参戦への抱負!
全日本ラリー選手権と言えば、ヤリス、WRXなどのレーシングカーが砂煙を巻き上げて疾駆するイメージだが、そこになんと、ハイエースで参戦するチームがある。そのドライバーであるモータ-ジャーナリストの国沢光宏に、参戦経緯と抱負を語ってもらった。
2021.03.20
常磐道4車線化、いわき中央IC~広野ICが3月30日に運用開始
NEXCO東日本は、E5常磐自動車道(以下、常磐道)・いわき中央IC~広野IC間(約27km)のうち一部区間(約15km)において、2021年3月30日から4車線運用を開始すると発表した。これにより、福島県内の4車線化事業(約27km)のうち、約23kmが完成となる。
2021.03.19
車を自分だけのオフィスに! 車内テレワークという新しい働き方
好きな場所で自由に働きたい。在宅勤務やリモートワークといった新しい働き方が定着していくなかで、いま、車を仕事部屋として活用する車内テレワークに注目が集まっている。車が究極のプライベート・オフィスに変身!? 「オフィスカー」とはどういう車なのだろうか。
2021.03.18
5Gでスムーズな自動運転。対話型AI自動運転車いすを見てきた
5G時代における街づくりや地域の活性に関する展示会「Minatomirai 5G Conference」が2021年3月5日、パシフィコ横浜で開催された。そこにブース展示したNTTドコモは久留米工業大学が提供する「対話型AI自動運転車いす」の体験会を実施。体験会では、5Gを活用した高精細な映像伝達や遠隔操縦を用いた「リモート手助け」で、介助者なしでも移動できる最新技術を披露した。
2021.03.17
「シマウマ」|第23回アニマル”しっかり”みるみる
世界中から集まったさまざまな動物たちを、間近で見て・感じられる施設がサファリパーク。そんなサファリパークで動物たちの世話をする飼育員さんに、知っておくとちょっぴり動物通になれるポイントを、 "しっかり" ご指導いただきました。富士山の自然豊かな環境にある富士サファリパークの動物展示課飼育担当佐藤さんに、「シマウマ」を解説してもらいました。
2021.03.15
タイヤ用X線CT「4D-CT法」が約1000倍に高速化。ゴムの壊れる様子が克明に
住友ゴム工業、東北大学の2者は3月8日、住友ゴムが2015年に開発したX線CT3次元画像撮影技術「4D-CT(4次元X線CT)法」を大幅に改良し、それまでの約1000倍となる、およそ0.01秒という高速度撮影を実現したと発表。この性能向上により、実際のタイヤ使用時の速度で撮影してもぼやけることなく、ゴムにブリスターが発生して壊れていく様子が鮮明に撮影できるようになったとし、動画も公開された。
2021.03.14
「中京圏ETC2.0車載器購入助成キャンペーン」を4月1日から実施。最大2万円分お得。
NEXCO中日本と名古屋高速道路が、「中京圏ETC2.0車載器購入助成キャンペーン」を2021年4月1日~7月31日に実施することを発表した。このキャンペーンは、C2名古屋第二環状自動車道・名古屋西JCT~飛島JCT間の開通に合わせてETC車の「対距離料金制」を導入することから、ETCの普及を目的としたものだ。
2021.03.13
【JAF Mate 4月号連動企画】今月の特集「車内で楽しく過ごす」
JAF Mateと連動したオリジナルWebコンテンツを今月もお届け。今回は「車内で楽しく過ごす」をテーマに、いま話題の車内テレワークに関する最新事情から、車の電源を使って調理する車中泊レシピまで、車に関する話題を集めました。
2021.03.12
車のバッテリーで家電はどれくらい使えるの?【前編】
災害時や車中泊で家電を使用したい時など、クルマのバッテリーは電源としてどれくらい活用できるのだろうか? 前編では、過去の「JAFユーザーテスト」の結果から、電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド車(PHV)、ハイブリッド車(HV)、ガソリン車における検証結果を紹介しよう。
2021.03.12
桜並木を車で走り抜けるドライブスルー花見はいかがですか?
2021年になっても、桜の下でお花見するには密を避けながらになりそうだ。そこで車内から楽しめる桜並木のある道路や、桜の名所を空撮するライブ配信などの情報を紹介しよう。
2021.03.12
ヤマトがクロネコマークのデザインを64年ぶりに刷新!原案は少女の落書きだった。
ヤマトホールディングス株式会社は、企業シンボルマークである「クロネコマーク」のデザインを4月1日にリニューアルする。現マークは1957年の制定以来使用されており、実に64年ぶりの刷新となる。自動車メーカーに広がるフラットデザインについても紹介。
2021.03.12
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