SUV
220 件
ルノーが日本のハイブリッド車に挑戦状!? 新型SUV「アルカナ」が搭載する「E-TECH」がオモシロイ!
ハイブリッド大国の日本に、ルノーの新型SUV「アルカナ」がやってきた。トヨタともホンダとも違うハイブリッドシステムを採用するルノー独自の技術「E-TECH」は、いったい何がスゴイのか。モータージャーナリストの小川フミオがレポートする。
2022.06.07
レクサスのEV「RZ」とマツダのPHEV「CX-60」。2種の試作SUVに乗ってみた!
いま注目すべき2台のSUVがある。ひとつはレクサス初のピュアEV「RZ」。そしてもうひとつがマツダが「ラージ商品群」の第一弾として販売を予定している「CX-60」だ。いったい、どのようなクルマなのだろうか。発売間近のプロトタイプ(試作車)を小川フミオが試乗した。
2022.05.12
知ってる? 手に汗握るガンアクションアニメ「ヨルムンガンド」に登場する4台のSUV
2012年に放映され、熱狂的なファンも生んだアニメ「ヨルムンガンド」。若き女武器商人と元少年兵、そして彼女の部下である私兵8人の日々を描くガンアクションアニメだが、さまざまな組織と繰り広げられる迫力のカーアクションも見どころの一つであった。そんな知る人ぞ知る作品で活躍したSUVにスポットをあててみた。
2021.09.29
吉田 匠の『スポーツ&クラシックカー研究所』Vol.08「番外編」英王室御用達のSUV「ランドローバー・ディフェンダー」は、なぜ世界中で愛される車になったのか(後編)
モータージャーナリストの吉田 匠が、古今東西のスポーツカーとクラシックカーについて解説する連載コラム。第6回は番外編として、イギリスが世界に誇るSUV専門ブランドの「ランドローバー」をご紹介。同社の代表的モデルのひとつ「ディフェンダー」の歴史と共に、前中後編の3回に分けてお届けする。今回はその後編。
2021.06.16
吉田 匠の『スポーツ&クラシックカー研究所』Vol.07「番外編」英王室御用達のSUV「ランドローバー・ディフェンダー」は、なぜ世界中で愛される車になったのか(中編)
モータージャーナリストの吉田 匠が、古今東西のスポーツカーとクラシックカーについて解説する連載コラム。第6回は番外編として、イギリスが世界に誇るSUV専門ブランドの「ランドローバー」をご紹介。同社の代表的モデルのひとつ「ディフェンダー」の歴史と共に、前中後編の3回に分けてお届けする。今回はその中編。
2021.06.14
吉田 匠の『スポーツ&クラシックカー研究所』Vol.06「番外編」英王室御用達のSUV「ランドローバー・ディフェンダー」は、なぜ世界中で愛される車になったのか(前編)
モータージャーナリストの吉田 匠が、古今東西のスポーツカーとクラシックカーについて解説する連載コラム。第6回は番外編として、イギリスが世界に誇るSUV専門ブランドの「ランドローバー」をご紹介。同社の代表的モデルのひとつ「ディフェンダー」の歴史と共に、前中後編の3回に分けてお届けする。今回はその前編。
2021.06.08
新車燃費ランキング2019【乗用車・小型車(ガソリン車)】1位はカローラスポーツ。
国土交通省は、2019年12月現在新車として販売されている車種のうち、WLTCモードで計測した燃費データがあるクルマについて、その数値を発表した。ガソリン車のうち最も燃費の良かったクルマは「トヨタ・カローラスポーツ」で、燃費性能は30.0km/Lだった。
2019.12.26
スーパーカーよりスーパーだ。SUVの進化が止まらない!【JAF Mate 5月号連動企画】
SUVブームはいつまで続くのか? ジムニー・ベースのキャンピングカーからニュル最速モデルまで、話題の自動車ニュースをご紹介。JAF Mate誌5月号連動企画は、スーパーカーよりスーパーな「最新SUV」の特集です。
2019.04.15
テスラの新型EV「モデルY」が登場! 中型SUVの投入でマスマーケットを狙えるか
テスラは3月15日、電気自動車(EV)の中型SUV「モデルY」を発表した。価格は3万9000ドル(邦貨換算で約435万円)からで、2020年秋以降の納車を予定している。
2019.03.21
シャコタン車 車検に通るのはどこまで?
「シャコタン」とは、自動車の最低地上高を下げるカスタム手法のこと。レーシングカーのようなスタイリッシュな見た目、重心が下がることによるカーブでの安定性向上などから人気のあるカスタムである。「道路運送車両の保安基準」で定められた車の最低地上高は一般的に9cmであり、それ以上車高を下げると車検を通らなくなってしまう。しかし、最低地上高を5㎝まで下げられる方法があるという。
2019.02.25
凄いカスタムのジュークがオートサロンに出展
なんでもあり感満点の自動車ショー「東京オートサロン」(千葉県・幕張メッセ、会期1月11日~1月13日)。そこに日産が出展する「ジューク」はまさに何でもありなカスタマイズが施されている。日産からは他にも大坂なおみコラボモデルなど多数出展予定だ。
2019.01.09
トヨタのミニバンが安くなる? トヨタ車体へ事業移管の狙いとは
トヨタの販売台数を牽引するミニバン。ノアやアルファードなど、ラインナップ中多くのミニバン作りをトヨタ車体に移管するという。目的は「早く、安く」だ。ユーザーにとっては歓迎すべき動きだが、その中身はどういったものなのか―
2018.12.03
ボッシュの曲面ディスプレイがVWのSUV「トゥアレグ」に採用
ボッシュは11月14日、量産車向けとして世界初となる曲面メーターパネルを発表した。曲面になることでどんなメリットが得られるのだろうか。
2018.12.03
市販SUVニュル最速の称号をメルセデス・ベンツが奪取
メルセデス・ベンツは11月22日、同社の「メルセデスAMG GLC 63 S 4MATIC」が、ドイツのニュルブルクリンク北コースで市販SUV最速のラップタイムとなる7分49秒369を記録したと発表した。
2018.12.03
ボンネットが透明になる世界初の新技術~ランドローバー~
ランドローバーが11月22日に発表した新型レンジローバー・イヴォークには、世界初のユニークな機能が備わっている。それが「クリアサイト・グラウンドビュー」。SUV特有の死角を、ボンネットが透明にすることでクリアするという。いったいどんな新技術なのか。
2018.11.29
ホンダ初の量産型電気自動車は中国で発売!
2018.11.19
菰田潔の【良い車、売れる車】その1 「良い車」は何が決めるのか?
長年モータージャーナリストをしていると、よく「どの車を買ったらいいですかね?」と聞かれる。困ったことに、これには答えがない。いや、答えはあるのだが、その人にあったクルマとなると話は別だ。いい車かどうかは、その人の中にしか答えがないのだ。
2018.11.19
アストンマーティン初のSUV、DBXのプロトタイプを公開
2018.11.15
ごっつくてデッカイ! 日本でなかなか見られない大型車を集めてみた!
2018.03.03
JNCAP2016衝突安全性能・64車種からベスト10を紹介!
2017.07.03
Campaign

Recommend
次期「マツダ2」はどう変わる?「ビジョンXコンパクト」からマツダの新デザインを読み解く——渕野健太郎の「カーデザイン解説ラボ」#4
クルマ、何に乗ってるの? 僕たちの愛車紹介 #38|ホンダ シビック タイプR
ポルシェもサーブも手に入る? “アンダー500万円”で買える憧れのヘリテージカー5選!【オートモビルカウンシル2026】
軽バン車中泊のメリットやおすすめ車種は? 8人の達人によるDIYのポイントも紹介
「好き」でつながる90台。「第3回 YOKOHAMA Car Session」レポート。クルマは“自己表現”へ
クルマ好きが集まる場所「リバイバルカフェ」に行こう――YOKOHAMA Car Sessionお気に入りのスポット巡り
Ranking
なぜホンダは赤字に転落したのか? 再起のカギを握るのは、2028年発売予定のあのモデルだ!【国沢光宏がクルマ業界にモノ申す!】第12回
車中泊仕様の「ノア/ヴォクシー」が登場! 2列シート5人乗りで使い勝手が抜群なコンプリートカー、価格は407万円から【新車ニュース】
アルファード、ヴェルファイア、LMに強力なライバル登場! メルセデス・ベンツの新型フルサイズ電動ミニバン「VLE」が世界初公開!【新車ニュース】
トヨタ、初の電動バイクを発表! ランクルの相棒「ランドホッパー」の正体とは?【新車ニュース】
