ランドローバー|Land Rover
16 件
ディフェンダー110に300台限定の日本専用特別仕様車「75+エディション」登場!【新車ニュース】
1月28日、ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ディフェンダーの日本限定特別仕様車「Defender 75+ EDITION(ディフェンダー セブンティファイブ プラス エディション)」の受注を開始した。税込車両価格は1229万円で、300台限定での発売だ。
2026.02.16
新型「ディフェンダー」が登場! 初のマイナーチェンジで PHEVを追加し2026年モデル受注開始。【新車ニュース】
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは7月15日、本格オフローダー「ディフェンダー」の2026年モデルの受注を開始した。税込車両価格は872万円〜2250万円。
2025.07.18
オアシス復活ライブ「Oasis Live ’25」をランドローバーのディフェンダーがサポート! 10月に日本公演も!
ジャガー・ランドローバーはこのほど、昨年再結成されたイギリスのロックバンド「Oasis(オアシス)のワールドツアー「Oasis Live ’25」において、ディフェンダーがオフィシャル車両パートナーとなったことを発表した。
2025.07.04
ランドローバーから新しい「ディスカバリー」、2026年モデルが登場! 限定20台の特別仕様車「テンペスト」を設定【新車ニュース】
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは5月19日、フルサイズ7シーターSUV「ディスカバリー」2026年モデルの受注を開始した。税込車両価格は998万円〜1330万円。
2025.05.22
ランドローバーの新型ディフェンダー110に日本独自の特別仕様車「アーバンビートエディション」が登場! テーマは“Music”【新車ニュース】
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは4月9日、「ディフェンダー110」に特別仕様車「URBAN BEAT EDITION(アーバンビートエディション)」を設定し、200台限定で受注を開始した。税込車両価格は1199万円。
2025.04.10
ランドローバーの「ディフェンダー」がビーチカーになった! サーフカルチャーをオマージュした新型SUVが登場。【新車ニュース】
アメリカのサーフカルチャーをオマージュ! ランドローバーのSUV「ディフェンダー」が、超ご機嫌な特別仕様車 ‘ビーチブレイク’エディションになって登場した。
2024.09.13
元祖プレミアムSUV! なぜレンジローバーはイギリスを代表するクルマになった?──【世界の名車・珍車図鑑】Vol.08
自動車エンスー王国として知られるイギリスでは、ロイヤルファミリーにもクルマ好きが多いという。今回は、そんな英国エスタブリッシュメントたちが愛したクルマたちをご紹介したい。いまは亡きエリザベスII世女王も愛用したレンジローバー、その初代モデルについて解説しよう。
2023.01.06
ランドローバーの「ディフェンダー」が腕時計に!精悍なデザインで100本限定販売
ランドローバーが「ディフェンダー」をインスピレーション源とした腕時計をローンチした。ミニマルで洗練されたデザインは、たしかにあのSUVを彷彿とさせる。
2022.12.12
新型「レンジローバー」と「アストンマーティンDBX707」を試乗して見えてきた驚くべき高級SUVの世界。
いま世界では高級SUVが大人気だそうだ。メーカーは豪華さとパワーを競い合うように次々とニューモデルを発表。イギリスの新型「レンジローバー」や、世界最強のSUVを標榜する707馬力の「アストンマーティンDBX707」もそのひとつだ。販売好調の理由はどこにあるのか。モータージャーナリストの小川フミオがレポートする。
2022.06.27
吉田 匠の『スポーツ&クラシックカー研究所』Vol.08「番外編」英王室御用達のSUV「ランドローバー・ディフェンダー」は、なぜ世界中で愛される車になったのか(後編)
モータージャーナリストの吉田 匠が、古今東西のスポーツカーとクラシックカーについて解説する連載コラム。第6回は番外編として、イギリスが世界に誇るSUV専門ブランドの「ランドローバー」をご紹介。同社の代表的モデルのひとつ「ディフェンダー」の歴史と共に、前中後編の3回に分けてお届けする。今回はその後編。
2021.06.16
吉田 匠の『スポーツ&クラシックカー研究所』Vol.07「番外編」英王室御用達のSUV「ランドローバー・ディフェンダー」は、なぜ世界中で愛される車になったのか(中編)
モータージャーナリストの吉田 匠が、古今東西のスポーツカーとクラシックカーについて解説する連載コラム。第6回は番外編として、イギリスが世界に誇るSUV専門ブランドの「ランドローバー」をご紹介。同社の代表的モデルのひとつ「ディフェンダー」の歴史と共に、前中後編の3回に分けてお届けする。今回はその中編。
2021.06.14
吉田 匠の『スポーツ&クラシックカー研究所』Vol.06「番外編」英王室御用達のSUV「ランドローバー・ディフェンダー」は、なぜ世界中で愛される車になったのか(前編)
モータージャーナリストの吉田 匠が、古今東西のスポーツカーとクラシックカーについて解説する連載コラム。第6回は番外編として、イギリスが世界に誇るSUV専門ブランドの「ランドローバー」をご紹介。同社の代表的モデルのひとつ「ディフェンダー」の歴史と共に、前中後編の3回に分けてお届けする。今回はその前編。
2021.06.08
未来のクルマは道路を照らす!? ジャガーランドローバーの自律走行車がオモシロイ!
ジャガーランドローバーは1月24日、自律走行車の動きを可視化する新システムを開発した。なぜそんなシステムが必要なのか? それは人とクルマの信頼関係にある。
2019.02.05
ボンネットが透明になる世界初の新技術~ランドローバー~
ランドローバーが11月22日に発表した新型レンジローバー・イヴォークには、世界初のユニークな機能が備わっている。それが「クリアサイト・グラウンドビュー」。SUV特有の死角を、ボンネットが透明にすることでクリアするという。いったいどんな新技術なのか。
2018.11.29
クロカン系オフローダーとミリタリー車を写真で紹介!
2018.03.21
2017年 輸入車販売台数ランキング!
2018.02.16
Campaign

Recommend
次期「マツダ2」はどう変わる?「ビジョンXコンパクト」からマツダの新デザインを読み解く——渕野健太郎の「カーデザイン解説ラボ」#4
クルマ、何に乗ってるの? 僕たちの愛車紹介 #38|ホンダ シビック タイプR
ポルシェもサーブも手に入る? “アンダー500万円”で買える憧れのヘリテージカー5選!【オートモビルカウンシル2026】
軽バン車中泊のメリットやおすすめ車種は? 8人の達人によるDIYのポイントも紹介
「好き」でつながる90台。「第3回 YOKOHAMA Car Session」レポート。クルマは“自己表現”へ
クルマ好きが集まる場所「リバイバルカフェ」に行こう――YOKOHAMA Car Sessionお気に入りのスポット巡り
Ranking
アルファード、ヴェルファイア、LMに強力なライバル登場! メルセデス・ベンツの新型フルサイズ電動ミニバン「VLE」が世界初公開!【新車ニュース】
まだ買える? マックのハッピーセット「トミカ」2026年版まとめ。GR GT3やスカイライン、金色のシークレットの正体は【クルマとホビー】
次期「スカイライン」や新型「エクストレイル」はどんな姿になる? 日産が長期ビジョンを発表!【新車ニュース】
アメ車はセダンがカッコいい! キャデラック「CT5」のマイナーチェンジモデルが発売。次世代デザイン哲学と上質な走りが融合【新車ニュース】
