ホンダ|Honda | KURU KURA(くるくら) - はじめよう、クルマのある暮らし。 - Page 7

はじめよう、クルマのある暮らし。

ホンダ|Honda

291 件

ホンダ・シビック|タイプR|レジンカー|レッド
Lifestyle

リアルすぎる! ホンダ・シビック タイプRの1/18ミニカーが登場。50個限定で予約販売開始。

株式会社フェイスは、本田技研工業のオフィシャルライセンスを取得した「ホンダ・シビック タイプR」のレジン製ミニカーを50個限定で予約開始した。約1/18スケールの迫力あるサイズ感で、シートやハンドルといったインテリアから、フロントグリルやホイールなどエクステリアの細部まで、実車を忠実に再現したリアルな造形が魅力だ。

2024.09.10

ホンダ S2000とKDさん
Lifestyle

クルマ、何に乗ってるの? 僕たちの愛車紹介 #10|ホンダ S2000

若者たちの愛車を紹介するコーナー。今回はホンダ S2000に乗るKDさんが登場。幼少期からのクルマに対する情熱がスゴ過ぎた!

2024.09.07

アキュラ・パフォーマンスEVコンセプト|Acura Performance EV Concept
Cars

ホンダのデザインはこの先どうなる? 「アキュラ・パフォーマンスEVコンセプト」が世界初公開!【新車ニュース】

ホンダの米国現地法人アメリカン・ホンダモーターは、高級車ブランド「アキュラ」の次世代EVコンセプトカー「Acura Performance EV Concept(アキュラ・パフォーマンスEVコンセプト)」を世界初公開した。

2024.09.03

N-BOX|N-BOX JOY|エヌボックスジョイ|新グレード|ティザー写真
Cars

ホンダ「N-BOX」に車中泊モデルが登場? 新グレード「N-BOX JOY」と純正アクセサリーが発表。【新車ニュース】

ホンダは、軽自動車「N-BOX(エヌボックス)」に追加設定する新グレード「N-BOX JOY(エヌボックス ジョイ)」のティザー情報をウェブサイトで先行公開した。2024年秋に発売予定の同車両は、どうやら車中泊などアウトドアでの利用を視野に入れているようだ。

2024.08.23

ホンダ フィット e:HEV HOME BLACK STYLE
Cars

ホンダ「フィット」が標準装備をアップグレード! 改良新型は9月5日から発売。【新車ニュース】

ホンダはコンパクトカー「FIT(フィット)」を一部改良し、9月5日から発売すると発表した。全グレードでオートリトラミラー、全席オートパワーウィンドウなどを標準装備。日常使いがより便利になりそうだ。

2024.08.23

ホンダ シビックRS プロトタイプ
Cars

ホンダのMT専用モデル「シビックRS」プロトタイプに試乗。快適なレブマッチに惚れた!

ホンダは8月1日、シビックのMT専用グレード「シビックRS」を発表した。なぜいまMT専用グレードを開発したのか? RSプロトタイプに試乗し、その理由を探ってみた。

2024.08.16

全長×全幅×全高:3,845mm×1,435mm×1,440mm 車両重量:640kg 排気量:748cc
Cars

日野・ルノー|ぼくは、車と生きてきた #04

自動車ライター下野康史の、懐かしの名車談。今回は「日野・ルノー」。

2024.08.14

英国のモータースポーツイベント「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」で角田選手がドライブするホンダのF1初優勝マシン「RA272」
Cars

60年前の「ホンダF1」に角田選手が大興奮! 伝説の初優勝マシン「RA272」を英国グッドウッドでドライブ。

ホンダが1965年にF1初優勝を飾った伝説のマシン「RA272」を、F1ドライバーの角田裕毅選手が英国のモータースポーツイベント「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」でドライブ。現代F1マシンとの違いに驚愕!? 走行後のインタビューコメントとあわせて、その模様をお届けする。

2024.08.13

Lifestyle

ホンダのeモータースポーツ「Honda Racing eMS」が2024年も開催! 国内20万人以上が熱狂したイベントを見逃すな

ホンダ・レーシング(HRC)が、2024年も「Gran Turismo(グランツーリスモ)7」によるイベント「Honda Racing eMS 2024」を開催する。オンライン予選は2クラスに分かれて9月1日まで行われ、各クラスの上位10名による決勝大会が12月1日に開催される予定だ。

2024.08.07

Honda CI マイクロモビリティの1種「CiKoMa(サイコマ)」。
Series

なぜホンダは「短距離走行モビリティ」を開発したのか? Honda CI開発責任者に聞いてみた【次世代モビリティ最前線! Vol.5】

自動車ライター大音 安弘が、今みんなが気になる次世代モビリティの開発背景や魅力に迫る連載。第5回目はホンダが独自に開発した、人とわかりあえる人工知能「Honda CI」を搭載した2種のモビリティを紹介する。

2024.08.02

Honda CR-V e:FCEV
Cars

ホンダ、SUV型の新型燃料電池車「CR-V e:FCEV」を発売! 日本メーカーでは初の外部充電可能なプラグイン機能を装備。

ホンダから新型燃料電池自動車「CR-V e:FCEV(シーアールブイ イーエフシーイーブイ)」が登場した。日本の自動車メーカーでは初となる、外部充電可能なプラグイン機能を持つ燃料電池車として、注目度が高い一台だ。

2024.07.29

クルマの価格は高くなっているのは本当か
Cars

クルマは本当に高くなったのか? 現在・10年・20年前を比較してわかった妥当な価格設定の理由。【クルマの経済学】

最近、クルマの価格が高くなったという話をよく耳にするが、果たして本当なのだろうか。そこで、クルマの価格について、2024年、2014年、2004年を比較して、検証するすることにした。消費税の変化や新技術の導入などの変化もあるが、意外にも妥当な価格設定だということがみえてきた。

2024.07.29

全長×全幅×全高=3,335mm×1,400mm×1,200mm 車重=720kg 排気量=791cc
Cars

ホンダ・S800|ぼくは、車と生きてきた #03

自動車ライター下野康史の、懐かしの名車談。今回は「ホンダ・S800」。

2024.07.12

ホンダ・フリード|HONDA・FREED|3代目|新型|
Cars

ホンダ「フリード」は新型で何が変わった? 8年ぶりのフルモデルチェンジで燃費性能はどう進化したか。

ホンダは6月28日、コンパクトミニバン「FREED(フリード)」の新型を発売した。新型フリードは、標準モデルの「AIR(エアー)」、アウトドアテイストを取り入れた「CROSSTAR(クロスター)」の2タイプをラインナップ。それぞれ全9色、全8色のカラー展開となる。

2024.07.09

HondaJetシェアサービスに使用するホンダのジェット機
Lifestyle

ホンダが新モビリティサービス「HondaJetシェア」を法人向けに開始! 空港ビルを通らず目的地に向かえる。

ホンダは2024年6月から「HondaJetシェアサービス」を法人向けに開始する。中長距離移動を効率化し、地方都市間の移動を便利にすることを目的としたこのサービス。ホンダは「自由な移動の喜び」を空にも広げる。

2024.06.30

ホンダ|ダックス125|Dax125|新色パールシャイニングブラック
Cars

ホンダ・ダックス125に新色が登場! シックな「パールシャイニングブラック」は8月22日発売。

ホンダは、第二種原動機付自転車(原付二種)のレジャーバイク「ダックス125」のカラーバリエーションを変更。新色「パールシャイニングブラック」を追加して8月22日に発売する。

2024.06.29

新型軽商用EVの「N-VAN e:」
Cars

ホンダの本命、「N-VAN」がカワイイEVになって登場! 商用から個人ユースまで使える4タイプをラインナップ。

ホンダは、2024年10月10日に、新型軽商用EVの「N-VAN e:」を発売すると発表した。N-VANの特長を引き継ぐ身近な軽商用バンで日本のEV展開を本格始動。

2024.06.28

スタンドにもキーホルダーにもなる2way使用。写真はゴリラ(ブラック/ホワイト)。
Lifestyle

CB1100やモンキーなど、ホンダのバイクがアクリルスタンド&キーホルダーになって登場!

CB1100やモンキーなど、ホンダの人気バイクがアクリルスタンド&キーホルダーになって登場! 6月下旬より順次発売される。

2024.06.25

全長×全幅×全高=2,105×825×1,115(㎜) 車両重量=196㎏ エンジン型式=4サイクル直列4気筒OHC 排気量=498cc 最高出力=48ps/9,000rpm 最大トルク=4.1㎏-m/7,500rpm 変速機=5速
Lifestyle

片岡義男の「回顧録」#2──ゴローの若さが、僕に500ccを選ばせた 『スローなブギにしてくれ』とホンダドリームCB500FOUR

片岡義男が語る、1970~80年代の人気オートバイ小説にまつわる秘話。第2回は『スローなブギにしてくれ』とホンダドリームCB500FOURです。

2024.06.19

SmaChari第一弾として商品化された「RAIL ACTIVE-e」
Series

自転車を“後付け”で電動に! 話題のホンダ「スマチャリ」発売後の反応が気になる【次世代モビリティ最前線!Vol.4】

自動車ライター大音 安弘が、今みんなが気になる次世代モビリティの開発背景や魅力に迫る連載。第4回目は、ホンダが開発した後付け「SmaChari(スマチャリ)」を紹介。2023年11月に発売開始してから、どのような反響があったのだろうか?

2024.05.21