マツダ ロードスター|Mazda Roadster
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マツダ、200台限定の特別なロードスター「12R」を発表! 200馬力の2リッターエンジン搭載で価格は700万円台を予定。【東京オートサロン2025】
1月10日、マツダは千葉・幕張メッセで開幕した東京オートサロン2025(1月12日まで開催)において、「マツダ スピリット レーシング」が手掛けたロードスターの特別仕様車「マツダ スピリット レーシング ロードスター」と、200台限定の「マツダ スピリット レーシング ロードスター12R(イチニーアール)」を発表した。
2025.01.10
マツダ・ロードスターに誕生35周年を記念した特別仕様車が登場!【新車ニュース】
12月25日、マツダはオープンスポーツカー「ロードスター(ソフトトップモデル)」と「ロードスター RF(リトラクタブルハードトップモデル)」に特別仕様車「35周年記念車」を設定し、同日より予約受付を開始した。税込車両価格はソフトトップモデルが375万3200円(6速MT)、ハードトップモデルが435万4900円(6速MT)/438万2400円(6速AT)で、発売は2025年2月上旬の予定だ。
2024.12.26
マツダ新型ロードスター、大幅改良で何が変わった? 走りにより磨きをかけた4代目ND型を試す。【試乗レビュー】
マツダ ロードスターが大幅改良、と聞いても写真を見ただけでは何がそんなに変わったのかほとんどわからない。というわけで、モータージャーナリストの原アキラが伊豆のワインディングで新旧モデルの違いを確かめてみた。
2024.08.27
なぜいま若者に「マツダ・ロードスター」が人気なのか? クルマの愉しさも最新の安全性も妥協しないのが今風の選び方。
「マツダ・ロードスターが“若者に”売れている」とモータージャーナリストの山崎 明氏は指摘する。若者のクルマ離れが叫ばれる昨今、まさかのスポーツカー。マツダ・ロードスターはなぜ若者を惹きつけるのか。
2024.06.28
吉田 匠の『スポーツ&クラシックカー研究所』Vol.21 みんなのスポーツカーの快作、マツダ・ロードスター。
モータージャーナリストの吉田 匠が、古今東西のスポーツカーとクラシックカーについて解説する人気連載コラム。第21回は、今年1月にマイナーチェンジを受けたマツダNDロードスターに試乗。先代990Sと新型SのVセレクションを乗り比べる。
2024.06.18
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