BEV(バッテリー式電気自動車)
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コスパ最高、原付ミニカー「mibot」が早くも人気! 国産車として令和のスーパーカブになれるか?
東広島市のベンチャー企業「KGモーターズ」が開発した原付ミニカー「mibot(ミボット)」の先行注文受付が8月23日から開始され、はやくも予約が300件を突破した。なぜ1人乗り用で1台100万円の小型モビリティロボットがここまで注目されているのだろうか?
2024.09.02
ロータス新型「エメヤ」は918馬力の超高性能GT。EVになっても軽快な走りは不変か?【試乗レビュー】
ロータスから超高性能GT「エメヤ」が登場した。「ハイパー・グランドツアラー」として開発された新型EVの実力や如何に。モータージャーナリストの大谷達也が試乗した。
2024.08.30
メルセデス・マイバッハ初のラグジュアリーEV「EQS 680 SUV」が登場! 超豪華な内外装に注目。【新車ニュース】
メルセデス・ベンツは8月1日、「メルセデス・マイバッハ EQS 680 SUV」を発表し、同日から販売を開始した。ラグジュアリーブランド、マイバッハ初のEVに注目だ。
2024.08.22
こんなキャデラックを待っていた! アメリカン・ラグジュアリーを体現するコンセプトカー「ソレイ」が登場。【新車ニュース】
キャデラックはカスタムカー・デザインの可能性を追求するラグジュアリーコンバーチブルEV「SOLLEI(ソレイ)」を発表した。熟練工の手作りによる4座のコンセプトカーで、往年のキャデラックを彷彿とさせる大胆なプロポーションに注目だ。
2024.08.20
BMWの顔が大変身! 次期3シリーズやXシリーズを彷彿させる「ビジョン ノイエ・クラッセ」に期待せずにはいられない。
BMWが1962年に発表した初代「ノイエ・クラッセ」は、最新のテクノロジー、デザイン、スポーティなハンドリングとともに、クルマの新基準を作り上げた。そして今再び、BMWは「ビジョン ノイエ・クラッセ」として新たな基準を提案する。2030年代を見据えた同社の狙いとは? 去る3月に発表されたSAV版「ビジョン ノイエ・クラッセX」とともに、モータージャーナリストの小川フミオが解説する。
2024.07.18
ポルシェ、新型タイカンを六本木ヒルズでお披露目! 大谷選手との新ビジュアルも限定公開。
ポルシェジャパンは7月2日(火)から7日(日)まで、六本木ヒルズで2世代目に進化した新型タイカンの「OVERFEELキャンペーン」を実施。日本初公開となる実車展示に加え、新型タイカンと大谷翔平選手の新ビジュアルを公開する。
2024.07.03
ホンダの本命、「N-VAN」がカワイイEVになって登場! 商用から個人ユースまで使える4タイプをラインナップ。
ホンダは、2024年10月10日に、新型軽商用EVの「N-VAN e:」を発売すると発表した。N-VANの特長を引き継ぐ身近な軽商用バンで日本のEV展開を本格始動。
2024.06.28
日本唯一? の“立体駐車場サーキット”にセグウェイの電動ゴーカートがコラボ参入。
日本唯一(※)の立体駐車場レースサーキットとして、イオンモール柏の屋内駐車フロアで営業する「インディカート」。この施設に2024年7月6日から、Segway-Ninebotブランドの“電動ゴーカート”が参入。エンジンカートと熱いレースを楽しめるようになる。※トライバル株式会社 社内調べ(参考サイト:PRTIMES)
2024.06.24
新型MINI「エースマン」が日本上陸! EV専用のクロスオーバーモデルで価格は491万円から。
BMWは6月6日、MINIブランドの電気自動車(EV)専用クロスオーバーモデル「MINIエースマン」の販売を開始した。
2024.06.17
約4億円、1900馬力のパワーに悶絶!! ピニンファリーナの市販第1号車「バッティスタ」がスゴすぎた!
フェラーリをはじめとしたカーデザインで有名なイタリアの名門カロッツエリア、ピニンファリーナの市販第1号が完成し、先日、日本に上陸した。1900馬力のパワーを持つ「バッティスタ」とは一体どんなクルマなのか? モータージャーナリストの小川フミオが試乗した。
2024.05.28
中国EV、タイで存在感を発揮。日本車は今後どう立ち向かうべきか……【バンコク国際モーターショー】
中国ブランドの台頭により、2023年の日本車のシェアは78%にまで落ち込んでしまった。日本車はこれにどう立ち向かうべきか。カーライフアドバイザーの会田 肇が現地からリポートする。
2024.05.15
日本車は中国車に勝てるのか? BYDだけじゃない! 東南アジアでシェア拡大を狙う中国企業の強かさ。
タイの新車市場で中国車が躍進中だ。これまで圧倒的シェアを誇っていた日本車の立ち位置は今後どうなる?
2024.04.22
やっぱりイーロン・マスクは墓穴を掘った!? 日本上陸を果たした「サイバートラック」を見て分かった真の姿とは?
ついにテスラのサイバートラックが日本に上陸! お披露目会に参加したモータージャーナリストの原アキラが、実車を見た感想を伝える。
2024.03.11
EVの正解は「超小型車」だ! そう思わせてくれるKGモーターズのEV試作機が完成。
環境性能が高く維持コストが低い次世代モビリティを開発している「KGモーターズ」が、1人乗り短距離に特化した超小型EV「ミニマムモビリティ」の試作一号機を完成させたことを発表。「移動の最適化」を体現するこのモビリティについて紹介しよう。
2024.02.07
日産が軽商用EVバン「クリッパーEV」を発表。三菱自からのOEMで価格は286万5500円から。
日産は、軽商用EVバン「日産クリッパーEV」を2月12日から発売する。走行時や起動・停車時の静粛性が高く、早朝や深夜の住宅街を静かに移動したいシーンで大活躍しそうな一台だ。
2024.02.02
なぜスズキは豪州メーカーと“電動台車”を共同開発するのか? 物流界での活躍に期待が集まる理由。
スズキと豪州Applied EV社が共同開発を行い、自動運転レベル4~5に対応した“電動台車”が「第16回 オートモーティブワールド」に出展された。物流業界の人材不足を手助けするという、電動台車を紹介する。
2024.01.31
ポルシェ、新型「マカン」を発表。第2世代にフルモデルチェンジし、フル電動SUVに!
ポルシェの人気SUV「マカン」がフルモデルチェンジし、1月25日、シンガポールでワールドプレミアを飾った。電気自動車(BEV)となって完全に生まれ変わった新型マカンを、モータージャーナリストの原アキラが解説する。
2024.01.28
太陽光だけで走る軽EVを発見!「曲がる太陽電池」はEV普及の架け橋となるか
相模原市に拠点を構えるPXP社は、1月24~26日に東京ビッグサイトで開催されたクルマの先端技術展「第16回 オートモーティブワールド」にて、曲がる太陽電池を搭載し、太陽光だけで走るという軽EVを出展した。
2024.01.26
上質感はピカイチ! アウディの新型SUV型ピュアEV「Q8 e-tron(イートロン)」に試乗。
BMWやメルセデス・ベンツの大型電動SUVが注目を集める中で、アウディは新型「Q8 e-tron(イートロン)」を投入。アウディならではの魅力はどこにある? 小川フミオが試乗した。
2024.01.25
ホンダの大変革がはじまった! まったく新しいEV「ホンダ 0(ゼロ)シリーズ」と新ロゴを公開【CES2024】
ホンダはCES2024の会場で、新型EV「ホンダ 0(ゼロ)シリーズ」と次世代EV向けロゴ「Hマーク」のワールドプレミアを行った。大変革を推し進めるホンダが目指す、次世代のクルマづくりとは?
2024.01.12
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