What's New
6488 件
日産、新型「エルグランド」を発表! 高級ミニバンの元祖が16年ぶりにフルモデルチェンジ、2026年度に発売【新車ニュース】
日産自動車は4月22日、日産ブランドの新しいコミュニケーションを発表するイベント「NISSAN START AGAIN 2025」において、新型「エルグランド」のデザインの一部を公開した。
2025.04.23
『イタリア発 大矢アキオ ロレンツォの今日もクルマでアンディアーモ!』第56回【Movie】━━クルマのカセットテープ化、着々進行中? パリ「レトロモビル」2025リポート
なぜフランスの若者たちは日本のマンガとクルマが好きに? イタリア・シエナ在住のコラムニスト、大矢アキオ ロレンツォの連載コラム第56回は、パリで開催された「レトロモビル」の模様をお届けします。
2025.04.22
ホンダの大本命「CB1000F コンセプト」に期待せずにはいられない! 日本のバイク業界はどうなる?【東京モーターサイクルショー2025】
バイクシーズンの到来を告げるイベント「モーターサイクルショー 」が、2025年3月下旬に東京ビッグサイトで開催された。今回は国産メーカーの中からホンダの”推し”モデルを紹介し、2025年のバイク業界のトレンドを読んでいく!
2025.04.22
スバルが新型「アウトバック」を世界初公開! 直線を多用した勇ましい顔つきに大変身【新車ニュース】
スバルは米国現地時間の4月16日、ニューヨーク国際オートショー2025で、新型「アウトバック(米国仕様車)」をワールドプレミアした。同モデルでは6グレードを設定し、米国市場で2026年以降に導入される予定だ。
2025.04.21
首都高、新たに55か所をETC専用入口に! 5月25日から順次通行止め【道路のニュース】
首都高速道路は、ETC専用入口の拡大に向けて、料金所のリニューアル工事を5月25日(金)20時から順次開始する。工事が予定されているのは55か所の入口で、それぞれ40日程度の通行止めが実施される。
2025.04.21
クルマ、何に乗ってるの? 僕たちの愛車紹介 #23|ルノー カングー
みんなの愛車を紹介するコーナー。今回はルノー カングージャンボリーに参加していた新型カングーが登場! 試乗&実車確認なしで思い切って新車を購入したという、オーナーの“あゆみさん”に話を聞きました。
2025.04.21
スバル、新型SUV「フォレスター」を発表! 6代目はストロングハイブリッド「S:HEV」を初採用【新車ニュース】
スバルは4月17日、全面改良を受けて6代目となった新型フォレスターを発表した。税込車両価格は404万8000円〜459万8000円。進化したポイントを詳しく解説する。
2025.04.21
ジープ「ラングラー」に特別仕様車が登場! ドア開閉と連動する「パワーサイドステップ」を装着【新車ニュース】
ステランティスジャパンは4月11日、ジープの本格オフローダー「ラングラー」に限定車「ラングラー アンリミテッド サハラ パワーサイドステップ」を設定し、同日より発売した。税込車両価格は849万円。
2025.04.21
タミヤから「プジョー 306 マキシ」のRCカーが登場! 最高峰のFFラリーカーを忠実に再現【クルマとホビー】
タミヤは2025年4月19日(土)に、1/10スケールのRCカー「プジョー 306 マキシ」を発売する。このモデルには新型の「BT-01シャーシ」が採用され、前輪駆動・後輪駆動などが選択可能。組み立てやすさにも配慮した設計のキットとなっている。価格は2万1780円。
2025.04.19
アウディの新拠点「Audi City 日本橋」がオープン! 蜷川実花デザインの鮮やかな「e-tron」は一見の価値あり
アウディジャパンは4月18日(金)、ブランドアイコンとなる都市型ショールーム「Audi City 日本橋」を、東京・日本橋髙島屋S.C.新館1階にグランドオープンした。店舗には写真家・映画監督の蜷川実花さんとのコラボデザインによる「Q4スポーツバック e-tron」のラッピングカーが、5月30日まで展示される。
2025.04.18
東京〜千葉をつなぐ新ルート「新湾岸道路」が誕生? 完成したらどうなるのか【いま気になる道路計画】
東京と千葉をつなぐ新たな高速道路「新湾岸道路」の構想が注目を集めています。「京葉道路」「東関東自動車道」に続く、第3のルートが完成すると、どのようなメリットがあるのでしょうか。
2025.04.18
フィアット・X1/9|ぼくは、車と生きてきた #12
自動車ライター下野康史の、懐かしの名車談。ぼくの人生初ミッドシップ体験「フィアット・X1/9」。
2025.04.18
レクサスが新型「ES」を公開予告! 4月23日、上海モーターショーでワールドプレミアへ【新車ニュース】
レクサスは4月16日(水)、4ドアセダン「ES」の新型モデルを、中国・上海モーターショー2025でワールドプレミアすると発表した。
2025.04.17
JAF仕様のスタウト、マスターラインが大人向けトミカから登場。1960年代のトヨタ商用車が精巧なミニカーに【クルマとホビー】
トミーテックの1/64スケールミニカーシリーズ「トミカリミテッド ヴィンテージ」より、「トヨタ スタウト レッカー車」「トヨペット マスターライン ライトバン」が“日本自動車連盟(JAF)仕様”となり登場する。
2025.04.17
BYD国内導入第4弾! クロスオーバーSUV「シーライオン7」が販売開始【新車ニュース】
BYDオートジャパンは4月15日、国内導入第4弾となるBEVのクロスオーバーSUV「SEALION 7(シーライオン セブン)」を発売した。税込車両価格は後輪駆動のエントリーモデル「シーライオン7」が495万円、上級の四輪駆動モデル「シーライオン7 AWD」が572万円。
2025.04.17
「ポルシェ910」「トヨタ 7」などが集結し、1960年代の熱狂が蘇る! 富士モータースポーツミュージアムで「日本グランプリ企画展」が開催。
富士モータースポーツミュージアムにて、「1960年代の日本グランプリで活躍した車両たち」をテーマとした「〜蘇る熱狂の60’s富士〜日本グランプリ企画展」が、4月18日(金)から8月31日(日)まで開催される。
2025.04.16
追い越し禁止の標識は2種類あるって知ってる? 補助標識ありとなしの違いを解説。
道路標識のなかには、見た目や意味が似ていて混同しやすいものがあります。追い越し禁止の標識は代表的な例で、補助標識ありとなしでは、意味するところが違います。どのような違いがあるのでしょうか。
2025.04.16
サブスクでサーキット走ってみない? KINTOのモータースポーツ入門講座━━ハッサンの「ワカモノ旧車オーナー探訪記」番外編 #05
全国のカーマニアを訪ね西へ東へ。カメライター、ハッサン(高桑秀典)の連載企画「ワカモノ旧車オーナー探訪記」は今回も番外編。第5回目は、昨年末にシティサーキット東京ベイで開催された「KINTO モータースポーツ体験」の参加レポートをお届けしよう。
2025.04.15
MT免許取得の仕組みが改正! 教習はAT免許が基本のカリキュラムに。
道路交通法施行規則の一部を改正する内閣府令の施行により、2025年4月からAT車を使用した教習がカリキュラムの基本となり、MT免許を希望してもMT車での教習は最短で4時間しか行われないことになりました。運転免許取得の仕組みは、どのように変わったのでしょうか。
2025.04.15
なぜ外国人は日本の運転免許が簡単に取れるのか? 訪日中国人向けの違法「白タク」がなくならない理由【国沢光宏がクルマ業界にモノ申す!】第3回
外国人が母国で取得した運転免許を、日本の免許に切り替える「外国免許切替(外免切替)」制度。この手続きが2023年11月に緩和されてからというもの、中国人が日本の運転免許試験場に殺到し、白タクなどの違法営業行為がはびこるなど、さまざまな問題が噴出している。政府はいつまでこの状態を放っておくのか? 自動車評論家の国沢光宏氏がモノ申す!
2025.04.15
Campaign

Recommend
アルファロメオ新型「トナーレ」はハンドリングが楽しい! これがSUV? 大幅改良で走りが激変【試乗レビュー】
車中泊キャンプで気軽にアウトドア! メリット、楽しみ方、注意点も解説
『イタリア発 大矢アキオ ロレンツォの今日もクルマでアンディアーモ!』第66回【Movie】──なぜ「不鮮明」がトレンドに? 若者たちがレトロモビルに熱視線を注ぐ理由
クラシックな愛車とともに、沖縄を島巡りするクラシックカーラリーに密着【ジーロ・デッリゾラ沖縄|Giro dell’Isola OKINAWA 2026】
足元が整うと、愛車はもっと輝く。足回りの洗車方法と注意点|黒木美珠の「ときめく洗車日和」vol.03
クルマ、何に乗ってるの? 僕たちの愛車紹介 #40|ホンダ プレリュード
Ranking
東京・神奈川でおすすめの道の駅ランキングTOP5! 週末ドライブで立ち寄りたい、魅力満載の施設を紹介【道の駅マニアの推し駅ガイド】vol.14
マツダ渾身の「マツダ スピリット レーシング ロードスター」、足回り交換は必要だった? コアモデルオーナーが4000km走って選んだ答え
カワサキ「エリミネーター」2027年モデルが7月発売! 大人気ストリートクルーザーに新色グリーン追加で400ccクラスを盛り上げる【新車ニュース】
トライアンフ新型「スラクストン400」に試乗! 美しさと走りを両立した“本格派カフェレーサー”の実力とは 【試乗レビュー】
