Cars
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ポルシェ964ターボの走りに酔いしれろ! 映画の中のクルマたち『バッドボーイズ』──【世界の名車・珍車図鑑】Vol.11
歴史に名を残した世界の名車・珍車を紹介する連載企画。第11回はウィル・スミス主演の映画『バッドボーイズ』に登場した、ポルシェ 911ターボ3.6を紹介しよう。
2023.04.28
これがフェラーリ初のSUVだ! 予約殺到の「プロサングエ」に初試乗
フェラーリ初の4ドアモデル「プロサングエ」にイタリアで試乗した。SUVになった跳ね馬の魅力を、小川フミオがお届けする。
2023.04.27
車検ステッカーの貼付位置が変更!2023年7月から施行。
国土交通省は、クルマの車検ステッカー(自動車検査標章)の貼付位置を定めた「自動車検査業務等実施要領」を一部改正。2023年7月から施行する。新しい貼付位置はどこになったのだろうか。
2023.04.26
電動キックボードが「特定小型原付」に。道交法改正と道路整備のこれからを考える。連載|森口将之の「あたらしい交通様式」vol.04
自動運転やMaaS(マース)の登場など、日々進化を続けるモビリティ。人の移動を大きく変える交通インフラのこれからについて、モビリティジャーナリストの森口将之が語る連載。第4回は新たなモビリティと道交法改正案について。
2023.04.26
ワーゲンバスが自動運転バスに変身!? VWが展開する公共交通サービス「MOIA(モイア)」とは?
フォルクスワーゲンがドイツの都市、ハンブルクとハノーファーで新しい公共交通サービス「MOIA(モイア)」を試験中だ。モータージャーナリストの小川フミオがさっそく体験。リポートをお届けする。
2023.04.25
EVの「カメマーク」が、ペダル踏み間違い防止装置に進化!? 日産が開発。後付も可能!
本来、EVのバッテリー残量低下などの際に点灯し、点灯中はアクセルペダルを踏んでも速度を上げることができなくなる「出力制限表示灯」、通称カメマーク。日産はこのカメマークに新機能を追加。ペダルの踏み間違いを、カメマークの点灯とブザーで知らせる機能を開発した。カメマーク搭載車には後付けすることができる。若者にも多いペダル踏み間違いに、カメさんがストップ!をかける。
2023.04.24
トラブルを事前に教えてくれる車の警告灯。新種も含めてその意味を解説
ドライブシーズン到来で、今年は多くの人が出かけそうだが、その分車両トラブルが起こることも増えそうだ。トラブルの事前防止には、運転席のメーターパネルに点灯される警告灯や表示灯の意味を知っていることも大切だ。そこで、緊急性が高い警告灯をはじめ、最近加わった「カメマーク」を紹介する。
2023.04.21
名門ランチアが復活! 未来を占うEVコンセプトカー「Pu+Ra HPE」が登場
イタリアの自動車メーカー、ランチアがついに復活。4月15日、EVコンセプトモデル「Pu+Ra(プーラ)HPE」を発表した。ランチアの未来がつまった注目の1台を、自動車ジャーナリストの武田公実が解説する。
2023.04.20
ローカル線、1日平均1000人未満でもバスへ転換は安易か。地方公共交通のこれから。連載|森口将之の「あたらしい交通様式」vol.03
自動運転やMaaS(マース)の登場など、日々進化を続けるモビリティ。人の移動を大きく変える交通インフラのこれからについて、モビリティジャーナリストの森口将之が語る連載。第3回は地方公共交通のこれからについて。
2023.04.20
クルマ泥棒に注意! まさかの盗難から愛車を守る方法6選
警察庁は2022年の1年間に全国で起きたクルマの盗難が、一昨年に比べて552件増加したことを発表した。クルマ泥棒から愛車を守るには、一体どうしたらいいのか。茨城県警察がHPに公開している、効果的な盗難対策について詳しく紹介する。
2023.04.19
新車が高すぎて買えない!? クルマ選びで重視するポイント1位は「価格」だった!
日本トレンドリサーチがグーネット中古車と共同で、全国の1147名にクルマ選びに関するアンケ―トを実施。みんながクルマ選びのときに、重視していることとは?
2023.04.19
70年代ジープ・チェロキー復活なるか!? 次世代モデル7台にイッキ乗り!<後編>
ジープの次世代モデル、7台に一気乗り! 70年代のチェロキーをオマージュしたモデルから6.4リッターV8エンジンを搭載した大排気量モデルまで、アメリカ・ユタ州の大地を走った。今回はその後編をお届けする。
2023.04.12
70年代ジープ・チェロキー復活なるか!? 次世代モデル7台にイッキ乗り!<前編>
ジープの次世代モデル、7台に一気乗り! 70年代のチェロキーをオマージュしたモデルから6.4リッターV8エンジンを搭載した大排気量モデルまで、アメリカ・ユタ州の大地を走った。今回はその前編をお届けする。
2023.04.12
日本の街でも見てみたい、先を行く海外の電動バイクたち【東京MCS2023】
3月に開催された東京モーターサイクルショー2023(東京MCS)では、斬新なデザインやコンセプトを持つ海外の電動バイクが数多く出展された。日本の先を行く海外モデルはどのような仕様なのか、紹介しよう。
2023.04.11
もし一般ドライバーが「サーキットを走る能力」を手に入れたら──『私のAE86物語』後編
サーキット走行の技術や経験は、一般ドライバーにも役に立つのか? モータージャーナリストの大谷達也が初代”ハチロク”を使って運転レッスン。公道でも役立つ情報をお届けします。今回はその後編。
2023.04.11
高速道路のEV急速充電器、5年で2.7倍に! 25年までに1100口を目指す
NEXCO3社(東日本、中日本、西日本)、並びにe-Mobility Power(東京都港区)は、高速道路のSA・PAの急速充電器を増設すると発表。2025年度まで1100口まで増やすという。
2023.04.07
「日産・R32型スカイラインGT-R」が最新EV車に生まれ変わる! ファン大興奮のプロジェクト始動!
日産は、R32型スカイラインGT-RのEV試作車「R32 GT-R EVコンバージョン コンセプトモデル」の制作を開始した。
2023.04.06
日本の電動バイクはどうなる? 東京モーターサイクルショーを終えて
東京モーターサイクルショー2023(東京MCS)では、様々な新作が発表され、会場は大いに賑わっていたが、国内メーカーの電動バイクは海外に比べて主張が弱い印象を受けた。そこで、国内バイクメーカーの直近の電動バイク関連トピックスをまとめてみた。
2023.04.06
2代目「グリコワゴン」が登場! ポッキーやビスコで飾られた甘いデコカーとは?
江崎グリコは、ホンダと自動車の開発支援を手掛けるシバックスと共同で、2代目の「グリコワゴン」を製作。デザインは、全国の子どもたちから寄せられた応募作品を元に決定された。チョコたっぷりの甘い見た目のデコカーを紹介しよう。
2023.04.05
第50回 東京モーターサイクルショーを振り返る。国内バイク4メーカーの方向性を確認!
過去最大の出展者数・出展規模(166者・1,018小間)で開催された第50回 東京モーターサイクルショー。3日間の開催での総入場者数は13万9,100人で、前年比で112.7%増という盛り上がりを見せた。今回は、イベントのまとめとして国内バイク4メーカーの様子を五十音順に紹介する。
2023.04.04
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