What's New
6189 件
運転中に雪崩が起きたらどう対応すればいい? 雪崩防災週間に災害の防止と被害の軽減を考えよう
国土交通省は、毎年12月1日から7日を「雪崩防災週間」として定めている。本格的な雪のシーズンを前に、災害の防止と被害の軽減に対する意識を高めよう。
2023.11.29
アンダー200万円中古車で沼にハマってみる──クルマが欲しい! Z世代「初めてのマイカー」選び Vol.03
購入予算は200万円。新車だと軽自動車かコンパクトカーしか買えないけれど、中古車ならその幅はぐんと広がる。憧れだったあのクルマも買えるかも!? 中古車選びのプロがオススメする至極の1台はこれだ!
2023.11.29
沖縄のナンバープレートはアルファベット×数字だった!? 最新の首里城図柄入りナンバープレートまでの歴史を振り返る。
沖縄のナンバープレートの歴史を遡ってみると、日本とは異なるナンバープレートを使用していた時期があったとわかる。アルファベット×数字のシンプルなナンバープレートもそのひとつ。このナンバープレートは、いつ頃、使用していたものなのだろうか。
2023.11.29
クルマ、何に乗ってるの? 僕たちの愛車紹介 #04|シボレー G10
クルマ好きな若者たちの愛車を紹介するコーナー。今回はアメ車や欧州車のビンテージカーに、国産の旧車が集まるアウトドアイベント「Let’s Chill Out! 2023」で出会った、Youtuber「ジャーニーさん」の愛車「シボレーG10(シェビーバン)」を紹介。
2023.11.28
なぜ「日産シルビア(S13型)」はクルマ好きを魅了し続けるのか?──【世界の名車・珍車図鑑】Vol.14
歴史に名を残した世界の名車・珍車を紹介する連載企画。第14回は、1988年のデビューから30年以上を経過した今も、多くのファンから愛され続ける日産シルビア(S13型)について。モータージャーナリストの武田公実が解説する。
2023.11.28
12月のレインボーブリッジはスペシャルライトアップを実施! 花火とのコラボでクリスマスムードも高まる!
首都高速道路は11月24日、レインボーブリッジの期間限定スペシャルライトアップの実施日を発表した。30日を除く12月の毎週土曜日は、主塔がレインボーカラーに点灯し、花火も打ち上がる予定だ。
2023.11.28
「短時間限定駐車マス」でトラックドライバーの休憩時間を確保できるか? 足柄SA(上り)で実証実験開始。
NEXCO中日本は11月21日より、東名高速 足柄SA(上り)にて「短時間限定駐車マス」の実証実験を始めた。SA・PAの駐車場に60分以内の駐車マスを設けることで、トラックドライバーの休憩時間確保につなげるというもの。全国の先駆けとなるこの取り組みを詳しく取り上げよう。
2023.11.27
ポルシェ、新型「パナメーラ」を発表! 7年ぶりのフルモデルチェンジで3代目に進化。
ポルシェの新型「パナメーラ」が7年ぶりにフルモデルチェンジを果たし、11月24日、上海でワールドプレミアを飾った。第3世代へと進化した4ドアラグジュアリースポーツはどう進化を遂げたのか?
2023.11.27
年間取締り25万件!「ながら運転」なぜ減らない? スマホ使用による事故で一発免停も。
ここ最近、「前を見て運転しよう」や、「運転に集中しよう」といった交通安全メッセージが増えている。大半のドライバーにとっては至極当然すぎてピンとこないかもしれないが、それほど“ながら運転”による事故件数の増加が深刻化している。
2023.11.24
新車販売台数ランキング【軽自動車】2023年度 上半期。トップは9年連続でN-BOX!
一般社団法人 全国軽自動車協会連合会(全軽自協)の発表する統計データより、2023年4~9月における軽自動車の車名別新車販売台数をまとめた。新型コロナウイルス感染症や半導体不足の影響により、減少していた総販売台数は前年比106.6%と回復基調。車名別でみると、「ホンダ・N-BOX」が9年連続でトップとなった。
2023.11.24
中国BYDはいったい何がスゴイのか? 新型EVセダン「シール」に試乗。
クルマの電動化が進む中で、何かと話題になる中国EV大手の「BYD」。日本でも発売が予定されている新型セダン「シール」に小川フミオが珠海で試乗した。果たしてその出来栄えやいかに。
2023.11.24
アストンマーティン創立110周年記念イベント「アルカディア東京2023」が浅草寺と富士で開催。限定モデル「ヴァラー」も日本初公開!
アストンマーティン創立110周年を祝うスペシャルイベント「アルカディア東京2023」が、11月17〜19日の3日間にわたり東京・浅草寺と富士スピードウェイを舞台に開催された。110台限定の記念モデル「ヴァラー」も日本初公開! モータージャーナリストの原アキラがリポートする。
2023.11.22
ETCなのになぜ3秒停止が必要? 埼玉と千葉を結ぶ“三郷流山橋有料道路”が11月26日に開通!
埼玉県三郷市と千葉県流山市を結ぶ有料道路「三郷流山橋有料道路」が11月26日に開通する。これにより、江戸川沿いの橋梁付近での渋滞緩和や移動時間の短縮が期待できるが、この他にも新しいETC多目的利用サービスが初導入されることにも注目が集まっている。
2023.11.22
メガウェブ跡地がサーキットに!? 東京お台場にトムスが国内最大級のEVカート場「シティサーキット東京ベイ」をオープン
東京お台場のメガウェブ跡地に誕生したのは、なんとEVカート専用の都市型サーキット。トムスが企画運営を行う「シティサーキット東京ベイ」が、12月17日(日)にグランドオープンする。
2023.11.22
山陽道・トンネル火災事故による通行止め(播磨JCT-赤穂IC間)は12月下旬まで! 迂回は中国自動車道を推奨。
NEXCO西日本によると、山陽自動車道の尼子山トンネル(下り線)における大規模なトンネル火災を発端とした播磨JCT-赤穂IC間の通行止めは、12月下旬には解除となる見通しだという。国道2号の交通量増加で渋滞も発生しているが、年末年始の帰省ラッシュには間に合いそうだ。
2023.11.21
ママチャリで6時間走りっぱなし! 寒い・キツイ・辛いは当たり前の耐久レースが今年も富士で開催。参加者募集中!
2024年1月6日(土)に、富士スピードウェイで「第16回 スーパーママチャリグランプリ チーム対抗 6時間耐久 ママチャリ世界選手権」が開催される。正月恒例の同イベントは、ママチャリ競争イベントとして国内最大級。現在、参加チームを募集中だ。
2023.11.21
なぜ東京都民はヘルメットをしないのか? おしゃれデザインで自転車ユーザーの装着率は上がる!? コンテストを実施中。
警視庁の調べによれば、東京都における自転車乗車中のヘルメット着用率はわずか10.5%。10人に9人がノーヘルという状態だ。都が共催する「GRAND CYCLE TOKYO」では、このような状況を受けてヘルメットコンテストを開催。現在、一般投票を受け付けている。デザインが良ければ着用率も上がるはず……!?
2023.11.21
100万円以下で買える! 沖縄生産の2人乗り超小型オープンカー「AIM EV マクロ01」はシーサーがモチーフ?【ジャパンモビリティショー2023】
AIM(エイム)社は、ジャパンモビリティショー2023で2台のEVを出展した。沖縄の風景に似合うシーサー顔の2人乗りの小型モビリティと、1960年代を意識したスタイリッシュな本格スポーツEV、この個性的な両モデルはどのような開発経緯があるのだろうか?
2023.11.21
ハイエースが水素エンジンで走るぞ! トヨタが実用化に向けてオーストラリア実験開始。
トヨタ自動車は11月11日、耐久レースに参戦中の水素エンジンカローラの技術の実用化をにらんだ公道上での水素エンジンハイエースの走行実証をオーストラリアで開始すると発表した。
2023.11.20
「品川」のナンバープレートはいつできた? 実は東京だけ地域名なしの時代が存在した!
かつて東京のナンバープレートは”地域名なし”だった!? いったい「品川」など、東京の地名を冠したナンバーはいつ誕生したのか。当時のナンバープレートの変遷をみていくとともに、東京だけ地域名なしの理由を探っていきたい。
2023.11.20
Campaign

Recommend
クルマ、何に乗ってるの? 僕たちの愛車紹介 #35|スバル アウトバック
なぜヤングタイマーは魅力的? その理由を探しに行こう!「富士トリコローレ2025」──ハッサンの「ワカモノ旧車オーナー探訪記」番外編 #07
三浦半島に約250台のヒストリックカーが集結! 「リバイバルカフェ」オープン7周年記念のカーミーティングに潜入
吉田 匠の『スポーツ&クラシックカー研究所』Vol.23 エンジンのサウンドを愉しめる、ホンダらしいハイブリッド・クーぺ──ホンダ新型プレリュード
なぜスバルのデザインは真面目なのか? FR的ファストバック、「パフォーマンス-E STIコンセプト」に採用された異例づくしのデザインに注目——渕野健太郎の「カーデザイン解説ラボ」#2
「ハコスカ」と「サニー」が合体! 歴代の想いを受け継ぐ「サニースカイライン」が渋くてカッコいい【東京オートサロン2026】
Ranking
新東名「海老名~東京」の延伸計画とは? 取り残された「未開通区間」に隠された事情。カギを握る2つの「環状道路」とは【いま気になる道路計画】
外環道「関越~東名」工事の現在は? 陥没事故から5年、シールド完全再開に向けた「地盤補修工事」の進捗【いま気になる道路計画】
「岡山環状南道路」が2026年度開通へ! 壮大な「岡山環状道路」の全貌とは。中心部の大渋滞をスルーする“岡山の外環道”の現在【いま気になる道路計画】
『イタリア発 大矢アキオ ロレンツォの今日もクルマでアンディアーモ!』第64回【Movie】──若人よ、魔改造パンダで砂漠を目指せ!
