大堂山展望台から見た、エメラルドブルーが美しい柏島の景色
島のすぐそばに広がる、深い青と鮮やかなエメラルドグリーンがにじみ混ざり合ったかのような海
白浜海岸の景色。島の中心部から少し離れたプライベートビーチのような浜辺をひとり占めしました
青く塗られた橋脚が夏の空と川にばっちり映えている、佐田沈下橋をぐんぐん進む白くま
集落へと続く三里沈下橋。ここで暮らす人々の生活に根ざしていることがわかります
高瀬沈下橋は四万十川をまたぐ沈下橋。左右の水面には空や山々が美しく映り込みます
四万十川で唯一、橋脚が三本で作られたおしゃれな勝間沈下橋
売店やトイレなどもある駐車場から眺めた景色。岩間沈下橋と紫陽花のコントラストがまるで絵画のよう
内湯のガラス越しには、雄大な海が臨めます
太平洋に向かって配置された岩風呂。海と温泉が繋がっているような、不思議な気持ちになりました
トイレには「厠」という看板が掲げられていて、どことなく和な雰囲気が漂います
地元で採れた色とりどりの野菜が並べられていました
浜焼きを楽しめるレストラン、ベンチとテーブルが並べられた休憩スペース、ボルダリング付きのキッズスペース、焼きたてのパン屋さん、ケーキがおいしいカフェなど、楽しめるところがいっぱい!
重なる丘を越えていこうとする白くま。右手には大きな風力発電機がそびえ立ちます
羊のようにも見える白い石灰岩がいくつも点在する、大草原の間を走る白くま。黒い点、なんと牛!
黒い牛がたくさんいる間を通り抜けていく白くま
深く濃い緑が印象的な山岳スカイラインを、白くまはどんどん走っていきます
上から見たUFOラインの景色
山をバックにUFOラインを駆け抜けていきます
森の横の池のそばに停められた白くま
星ヶ窪キャンプ場の看板を手前に、奥に白くま。ここはあちこちに手がきの看板があり、心があったかくなるいいキャンプ場です
今夜も白くまキッチンをオープン。たくさんの食材でいっぱい
白くまキッチンで、早速料理をスタート!
今夜のメインは、簡単に作れる「ピザ」で決まり
1時間半かけて、ようやくご馳走が完成しました!
ベンチを埋め尽くす料理たち。個人的に美味しかったベスト3はピザ、ポテトサラダ、真鯛のお刺身でした
池の向こうではイルミネーションが光ります。贅沢な時間だなあ…
雲の隙間からは、星空が…! 旅の終わりのご褒美のようでした
旅の終わりを彩るのは、やっぱり花火です
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