ミニ|MINI
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MINIなSUVが欲しい! 新型カントリーマン、走りの「ジョンクーパーワークス」とピュアEVの「SE ALL4」に試乗。
SUVは数あれど、どうせ買うならちょっとオシャレで楽しいクルマがいい。そんな人にオススメしたいのがMINIから登場した新型カントリーマンだ。
2024.07.16
新型MINI「エースマン」が日本上陸! EV専用のクロスオーバーモデルで価格は491万円から。
BMWは6月6日、MINIブランドの電気自動車(EV)専用クロスオーバーモデル「MINIエースマン」の販売を開始した。
2024.06.17
MINIの新型「エースマン」が日本にやってくる? 6月8日から渋谷サクラステージで展示・試乗イベント開催。
新型「MINI クーパー」と「クラシックMINI」などに加え、MINIの日本初公開モデルが6月8日(土)と9日(日)の2日間限定で、東京・渋谷にやってくる。車両の展示・試乗体験や“盆栽”を融合させたコンテンツが用意されているという。
2024.05.22
「かわいいひと」──伊藤亜和
「かわいい」より「かっこいい」と言われたいようになったのか、それとも「かわいい」と言われることをあきらめてしまったのか。 新進気鋭の文筆家・伊藤亜和が、家族、恋人、そして未来の愛車を巡って綴るエッセイ。
2024.04.05
【座談会】若者だってクルマ好き! 僕たちのリアル・カーライフ:恋愛篇──YOUNG CAR NUTS <Vol.04>
クルマ好きな若者なんてもういない? 免許がなくても問題ない? その答えが知りたくて、愛車と暮らす20代の男女3人に集まっていただき座談会を開催。自分たちのリアルなカーライフについて語ってもらった。最終回は「クルマと恋愛」のお話。
2024.01.16
【座談会】若者だってクルマ好き! 僕たちのリアル・カーライフ:お金とSNS篇──YOUNG CAR NUTS <Vol.03>
クルマ好きな若者なんてもういない? 免許がなくても問題ない? その答えが知りたくて、愛車と暮らす20代の男女3人に集まっていただき座談会を開催。自分たちのリアルなカーライフについて語ってもらった。第3回は「クルマとお金とSNS」について(全4回)。
2023.12.27
【座談会】若者だってクルマ好き! 僕たちのリアル・カーライフ:かわいい篇──YOUNG CAR NUTS <Vol.02>
クルマ好きな若者なんてもういない? 免許がなくても問題ない? その答えが知りたくて、愛車と暮らす20代の男女3人に集まっていただき座談会を開催。自分たちのリアルなカーライフについて語ってもらった。第2回は「かわいいクルマ」について(全4回)。
2023.12.26
【座談会】若者だってクルマ好き! 僕たちのリアル・カーライフ:愛車紹介篇──YOUNG CAR NUTS <Vol.01>
クルマ好きな若者なんてもういない? 免許がなくても問題ない? その答えが知りたくて、愛車と暮らす20代の男女3人に集まっていただき座談会を開催。自分たちのリアルなカーライフについて語ってもらった。
2023.12.18
オリジナル・ミニをポール・スミス氏がお洒落な電気自動車(EV)に再生!
登場から半世紀以上経たオリジナル・ミニが、ファッション・デザイナーのポール・スミス氏の手によって現代に蘇った! 一体どんなクルマに仕上がったのか。モータージャーナリストの小川フミオが解説する。
2022.06.23
世界のカッコいいパトカー【JAF Mate 6月号連動企画】
日本で活躍するNISMO仕様の日産・フェアレディZから、ドバイ警察の世界最速ブガッティまで、世界各国で活躍する極めつけの警察車両を一挙ご紹介! JAF Mate誌6月号連動企画は、「世界のカッコいいパトカー」の特集です。
2019.05.15
クルマ業界のエイプリルフールネタまとめ!アウディに炊飯器搭載?
毎年4月1日は「エイプリルフール」。いったい誰が、いつ始めたのか謎な習慣ではあるが、一般的に嘘をついていい日とされている。近年では、さまざまな企業もそれにあやかり、ユーモアあふれる「嘘のニュース」を発信して話題を集めている。それは、クルマ業界も同様で、各社がエイプリルフールに参加してきている。今回は、過去に発表されたクルマ業界のエイプリルフールネタを紹介しよう。
2019.03.28
完成の域に達した軽自動車に今求めること【魂の技術屋、立花啓毅のウィークリーコラム11】
「今の軽自動車は確かに良くできている。だが未成熟でもある」。かつてマツダに在籍し、ユーノス ロードスターやRX-7などを手掛けてきた技術者の立花啓毅氏はいう。今の軽自動車のいったい何が未成熟だと言うのだろうか。
2019.03.08
人々から愛されるクルマには哲学がある【魂の技術屋、立花啓毅のウィークリーコラム10】
「名車と言われるにはそれ相応の理由がある」とかつてマツダに在籍し、ユーノス ロードスターやRX-7などを手掛けてきた技術者の立花啓毅氏はいう。どういうクルマが名車と呼ばれるのだろうか。
2019.03.04
作り手が使い手であることが、魅力あるモノを作り上げる【魂の技術屋、立花啓毅のウィークリーコラム7】
「モノ作りに欠かせないのは経験だ」と立花啓毅氏は言う。経験の蓄積には、作り手が使い手であることが近道であるとも。立花氏を魅了した自転車に宿る、作り手の魂とは。
2019.02.21
南ドイツのパトカーとして活躍するMINIが、ニューデザインでお目見え!
2018.02.13
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