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1167 件
2021年交通事故死者数・都道府県別データ。最多は神奈川県。
警察庁は、2021年の交通事故死者数に関する統計資料を発表した。それによると、2021年の死者数は2636人。2020年の2839人と比較すると203人減少した。都道府県別で見ると最多は統計史上初めて神奈川県となった。
2022.04.18
【再掲記事】緒に就いた復興。加速なるか/仙台(1)|東日本大震災、震災後の記事を振り返る
東日本大震災から11年。次の大震災に備えて、この経験をしっかり覚えておくために、「くるくら」では震災3年後の被災地の状況を伝えた記事を再掲することにしました。6回目は「緒に就いた復興。加速なるか/仙台(1)」です。
2022.04.15
特集|東日本大震災、震災後の記事を振り返る【再掲記事】
東日本大震災から11年。 傷を癒やすには短すぎるものの、記憶が薄れるには十分な時間かもしれません。 しかし、地震列島で暮らす私達は、次の大震災に備えるためにも、この経験を覚えておく必要があります。 「くるくら」では、震災と復興の記憶を呼び戻すため、震災3年後の被災地の状況を伝えた記事を再掲することにしました。 当時の記事内容そのままであり、現在の状況ではありませんのでご注意ください。
2022.04.15
愛知県がマツケンサンバの反射ストラップで交通安全!なぜそうなった?
愛知県は、俳優・歌手の松平健さんをモチーフとした「マツケンサンバII」のオリジナル反射ストラップを作成、交通安全運動の一環として配布している。なぜマツケンサンバが起用されたのだろうか。
2022.04.08
【再掲記事】希望の牧場・ふくしま|東日本大震災、震災後の記事を振り返る
東日本大震災から11年。次の大震災に備えて、この経験をしっかり覚えておくために、「くるくら」では震災3年後の被災地の状況を伝えた記事を再掲することにしました。5回目は「希望の牧場・ふくしま」です。
2022.04.08
【AD】ドライブ計画は広範囲を俯瞰できる地図を使おう!『JAFルートマップ全日本』最新2022年版が発売中
ドライブの計画を立てるなら、紙の道路地図帳『JAFルートマップ全日本』がオススメだ。小さなスマホでは表現できないビッグサイズの地図は迫力満点! 詳密でありながら視認性は抜群で、気になる場所に付箋を貼ったり、余白にメモを書き込むなど、紙の地図ならではの楽しみ方ができる。今回、その最新刊「2022年版」が登場した。
2022.04.01
【再掲記事】飯館村ワンニャン給餌ボランティア|東日本大震災、震災後の記事を振り返る
東日本大震災から11年。次の大震災に備えて、この経験をしっかり覚えておくために、「くるくら」では震災3年後の被災地の状況を伝えた記事を再掲することにしました。4回目は「飯館村ワンニャン給餌ボランティア」です。
2022.03.31
AIが片側交互通行をコントロール。日本初「長野方式」の最新道路対策を、国道19号・犬戻トンネルの地すべりにみる【第3回】
2021年7月、長野市の国道19号・犬戻トンネル付近で発生した地すべりでは、長期の片側交互通行規制が見込まれたことから、上下線の切り替えタイミングをAIで判定する「長野方式」が採用された。現在、復旧工事が進み、2月1日から全面交通開放となっている。ここでは国土交通省長野国道事務所の担当者の話をもとに、長野方式導入までの経緯と実施の経過を振り返りながら、今後の展望についても紹介していくことにする。
2022.03.30
【再掲記事】震災当日、大洗港を緊急出港した 「さんふらわあ ふらの」|東日本大震災、震災後の記事を振り返る
東日本大震災から11年。次の大震災に備えて、この経験をしっかり覚えておくために、「くるくら」では震災3年後の被災地の状況を伝えた記事を再掲することにしました。3回目は「震災当日、大洗港を緊急出港した 「さんふらわあ ふらの」」です。
2022.03.27
新時代の防災・減災は道路から。激甚化する自然災害に備える取り組みとは。
近年、日本では毎年のように地震や豪雨などの自然災害による甚大な被害が発生。人々の生活や人命に大きな影響を及ぼすだけでなく、堤防の決壊や道路の損壊など、社会インフラにも甚大な被害を生じさせている。今後さらなる激甚化、頻発化も懸念される自然災害から社会インフラを守るため、どのような対策が講じられているのだろうか。
2022.03.24
チャイルドシート装着を簡単に。ISO-FIXタイプを選ぶ理由が分かった!
依然、装着率が向上せず、ミスユースも多いチャイルドシート。チャイルドシート製品の安全評価テストを実施、公開している自動車事故対策機構(NASVA)は、3月3日、評価テストの説明とともに、ミスユース防止に大きな効果のあるISO-FIX対応チャイルドシートの説明会を行った。チャイルドシートを利用中の方、これから利用予定の方には、ぜひ知ってほしい内容だ。
2022.03.22
【再掲記事】震災で傷ついた笠間焼のシンボル・登り窯|東日本大震災、震災後の記事を振り返る
東日本大震災から11年。次の大震災に備えて、この経験をしっかり覚えておくために、「くるくら」では震災3年後の被災地の状況を伝えた記事を再掲することにしました。2回目は「震災で傷ついた笠間焼のシンボル・登り窯」です。
2022.03.18
箱根ターンパイク、ETCでの支払いが可能に! 箱根小田原本線で3月28日からスタート
NEXCO中日本と箱根ターンパイクは、自動車専用道路「アネスト岩田 ターンパイク箱根」の箱根小田原本線で、ETCの仕組みを利用した多目的利用サービス「ETCX」での支払いを2022年3月28日(月)からスタートすると発表した。
2022.03.14
【再掲記事】曳家(ひきや)職人・岡本直也さんが見た、浦安の復興|東日本大震災、震災後の記事を振り返る
東日本大震災から11年。次の大震災に備えて、この経験をしっかり覚えておくために、「くるくら」では震災3年後の被災地の状況を伝えた記事を再掲することにしました。1回目は「曳家(ひきや)職人・岡本直也さんが見た、浦安の復興」です。
2022.03.11
配色が逆なだけの「一方通行」と「左折可」。似ている標識シリーズ
いつも見慣れた標識も、実は時代とともに変化しているし、新たな標識も追加されている。そして、なぜか従来のとても似たデザインの標識もあったりする。そんな、ちょっと紛らわしい標識について紹介していこう。今回は「一方通行」と「左折可」。デザインはどちらも横向きの矢印で、異なるのは青と白の配色が逆なだけ。ただし意味はまるで異なる。なぜ「左折可」が生まれたのだろうか。
2022.02.11
明日、関東で大雪?知っておきたいスリップや立ち往生対策
日本各地が大雪に見舞われているが、明日10日は関東でも降雪の予想。雪には慣れてない地域だけに、可能なら車での外出を控えるに越したことはない。だた、どうしても利用するなら十分な準備をして事故やトラブルを避けたいものだ。何を用意し、何に気を付ければよいのだろうか?分かりやすくまとめてみた。
2022.02.09
AIが片側交互通行をコントロール。日本初「長野方式」の最新道路対策を、国道19号・犬戻トンネルの地すべりにみる【第2回】
2021年7月、名古屋市と長野市を結ぶ大動脈、国道19号の犬戻トンネル付近で地すべりが発生した。片側交互通行規制を余儀なくされた同路線で、上下線の切り替えタイミングをAIで判定する「長野方式」が両方向に延びる渋滞のコントロールに大きな成果を挙げたという。無人化施工が進む道路工事の最新技術を紹介しよう。
2022.01.28
75歳以上の免許更新、違反歴があるドライバーに実車試験を義務付け
高齢ドライバーによる交通事故対策として、一定の違反歴がある75歳以上のドライバーに免許更新時の実車試験を義務付ける等、新たな内容が道交法に加わる。改正道交法は2022年5月13日に施行される。
2022.01.24
AIが片側交互通行をコントロール。日本初「長野方式」の最新道路対策を、国道19号・犬戻トンネルの地すべりにみる【第1回】
国土の7割が山地と丘陵地帯の日本は、地すべりが発生しやすい。2021年7月6日に国道19号の犬戻トンネル近辺(長野市内)で発生した地すべりでは、人的被害こそなかったが、復旧工事に時間を要し、2022年2月上旬までは片側交互通行規制が続くという。その現状を伝えると同時に、現在どのような対策が採られているのか、また国土交通省が導入したAIなどの最新技術について、3回に分けてお伝えする。
2022.01.21
雪道での大量立ち往生を防ぐため、国交省が大型車の雪道対策を公開。
大雪の影響で高速道路の通行止めや立ち往生が発生している。大量の車が立ち往生する要因として、大型車が最初のきっかけになることも多く、大型車ドライバーの雪の備えへの責任は大きい。このため国交省は、大雪時の大型車立ち往生防止対策として、冬用タイヤとチェーン装着についてのパンフレットを公開した。立ち往生しやすい大型車のタイプも説明。該当車輌は要注意だ。タイヤの選び方やチェーンの効果などがまとめられており、乗用車ドライバーにも役立つ内容なので紹介しよう。
2022.01.19
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