旧車・クラシックカー
252 件
「トヨタ初代セルシオ(10系)/レクサス初代LS400」──【世界の名車・珍車図鑑】Vol.07
日本の自動車メーカーが世界に挑戦した名車たち。今回は王者メルセデス・ベンツやBMWに代表される、世界レベルの高級車に挑んだ「トヨタ初代セルシオ(10系)/レクサス初代LS400」に注目! モータージャーナリストの武田公実が解説する。
2022.12.07
【旧車トリビアクイズ】日産の大ヒットモデル、6代目ダットサン・ブルーバード(910型)のキャッチコピーとは?
青春を共に過ごした懐かしいクルマや憧れだったあの名車から、3択クイズを出題。旧車トリビアクイズに挑戦して、雑学を身につけよう! 第3回は1979年に日産から発売された6代目ダットサン・ブルーバード(910型)のキャッチコピーから出題。
2022.11.25
【旧車トリビアクイズ】 2代目「トヨタ・パブリカ」のシンボルになった動物とは?
青春を共に過ごした懐かしいクルマや憧れだったあの名車から、3択クイズを出題。旧車トリビアクイズに挑戦して、雑学を身につけよう! 第2回は1969年に発売された2代目「トヨタ・パブリカ」のシンボルについて。
2022.11.08
【旧車トリビアクイズ】スバル360のCMで使われたキャッチコピーとは?
青春を共に過ごした懐かしいクルマや憧れだったあの名車から、3択クイズを出題。自動車トリビアクイズに挑戦して、一目おかれる雑学を身につけよう! 第1回は1967年に放送された「スバル360」のキャッチコピーについて。
2022.10.31
マツダが世界に誇る傑作車!「五代目ファミリア(BD型)」 ──【世界の名車・珍車図鑑】Vol.05
歴史に名を残した世界の名車・珍車を紹介する連載企画。今回は、記念すべき第1回「日本カー・オブ・ザ・イヤー」において、初の栄冠に輝いたマツダ5代目ファミリアを紹介する。
2022.10.13
ランエボは日本の宝だ! 海外で人気沸騰中「三菱ランサー・エボリューション」── 【世界の名車・珍車図鑑】Vol.04
ランエボの名で親しまれ、90年代のWRCを席巻した三菱ランサー・エボリューション。当時、三菱自の技術の粋を集め開発された、第一世代にあたる市販モデル(ホモロゲーションモデル)を、モータージャーナリストの武田公実氏が解説する。
2022.09.16
なぜ「アストンマーティン DB5」はボンドカーに選ばれたのか?──【世界の名車・珍車図鑑】Vol.03
名画に名車あり! 今回は、映画「007」で登場するボンドカーとして知られる「アストンマーティン DB5」を紹介。モータージャーナリストの武田公実氏が、その歴史を紐解く。
2022.08.18
傑作ホットハッチは如何にして生まれた?「ルノー 5(サンク) GTターボ」──【世界の名車・珍車図鑑】Vol.02
GRカローラやシビック・タイプRの登場で、再び注目を集めるホットハッチ。その始まりは1980年代にまで遡る。なかでもルノー 5 GTターボは、ブームの火付け役として高い人気を誇り、日欧の若者たちの間で憧れの一台となった。フランス生まれの傑作ホットハッチはいかにして生まれたのか。自動車ジャーナリストの武田公実氏が解説する。
2022.07.27
日本にはZがある「フェアレディZ/ダットサン240Z」──【世界の名車・珍車図鑑】Vol.01
世界の名車・珍車たちを紹介する新連載がスタート。第1回は米国、そして世界でZカー旋風を巻き起こした「フェアレディZ/ダットサン240Z」。その歴史に迫る。
2022.07.08
まるで漫画の一コマ! トヨタ博物館の「激走!!2.5次元 ヴゥオオーン!! WRC」の展示が面白い
愛知県長久手市のトヨタ博物館で、2021年10月30日から開催されている企画展「激走!!2.5次元 ヴゥオオーン!! - WRC 日本車挑戦の軌跡」は、会場をマンガ仕立ての2.5次元をイメージした空間でラリーカーを展示。その2.5次元ぶりがユニークなので写真で紹介しよう。
2021.11.16
メガウェブ22年の歴史に幕。貴重な名車や旧車はどこへ?
首都圏におけるトヨタの情報発信施設であり、クルマのテーマパークでもあるメガウェブが、2021年12月31日に閉館することが決定した。施設自体の閉館はファンには残念であるが、メガウェブ3施設のひとつであるヒストリーガレージ所蔵の旧車・名車たちの今後。閉館後にどうなるのかを確認してみた。
2021.08.14
トヨタ博物館クラシックカーフェス、今年はEVも!10月24日開催
「第32回トヨタ博物館 クラシックカー・フェスティバル」が2021年10月24日、愛・地球博記念公園にて開催されることが決定した。トヨタ博物館は、フェス恒例の公道パレードや展示に参加するクラシックカーとEVを募集中だ。
2021.08.02
自動車博物館特集【Part2】1960年代の名車に出会える!
人々の生活とともに、日本のモータリゼーションも大きく進展した1960年代。多くのメーカーがこぞって新型車を市場に投入し、トヨタ・カローラ、日産・スカイライン、スバル・360、ホンダ・N360など、今もなお人気を誇る名車が多数誕生した。そんな1960年代を彩ったクラシックカーを展示する自動車博物館を紹介しよう。
2021.06.14
自動車博物館特集【Part1】1960年代の名車に出会える!
人々の生活とともに、日本のモータリゼーションも大きく進展した1960年代。多くのメーカーがこぞって新型車を市場に投入し、トヨタ・2000GT、日産・スカイライン、ホンダ・S800など、今もなお人気を誇る名車が多数誕生した。そんな1960年代を彩ったクラシックカーを展示する自動車博物館を紹介しよう。
2021.06.12
ノスタルジックなてんとう虫。夢のマイカーを叶えた「スバル360」とは
1960年代のオリンピック景気の少し前、社会が高度経済成長に沸く中で登場した「スバル360」は、爆発的な人気で日本のモータリゼーションを押し進めた。特徴的な愛くるしいボディは「てんとう虫」の通称で呼ばれ、今でも高い人気がある。日本の自動車産業が、まだ欧米に大きく遅れをとっていた時代、高い実用性と低価格を両立した「スバル360」は、どのようにして生まれたのだろうか。
2021.06.12
日本の自動車メーカーで歴史が古いのはどこ? 3つの基準で考えてみた
日本の自動車メーカーは、その歴史が100年を超える企業も少なくない。では、最も歴史の古い日本の自動車メーカーはどこなのだろうか?スタートの基準を何にするかで変わってくるため、複数の視点から歴史の長さをランキングし、同時に各社の歴史を振り返ってみた。
2020.05.11
家にいながら美術館巡り!各メーカーのバーチャルミュージアムが楽しい。
メーカーの歴史や往年のモデルを楽しむことができるミュージアム。それらをバーチャルでも楽しむことができるコンテンツを、現在各社が配信している。本記事では、自宅にいながら名車の見学ツアーなどが楽しめる、バーチャルミュージアムをまとめてみた。
2020.04.15
未確認走行物体「パルス シルバーバレット」、公道走行中を動画スクープ!?
現在、日本国内には5台前後しか現存しないとされる、未来的な外見を持った米国製ビークル「パルス」。当サイトでは、2018年の「お台場旧車天国」のレポート記事において、中でも特別な1台である「パルス シルバーバレット」を紹介したが、今回、公道を走行中の勇姿が動画に収められた。それを紹介しよう。
2020.04.09
カーアクションにも注目したい。アニメ「BLACK LAGOON」に出てくる旧車をまとめてみた。
架空犯罪都市を舞台にした、クライムアクション作品であるアニメ「BLACK LAGOON」。迫力あるカーアクションも魅力であるこのアニメの、作中に出てくる旧車をまとめてみた。
2020.04.01
「サバンナ」が呼び起こす過ぎ去りし日々の思い出。【ジオラマ作家・山野順一朗の世界】
YouTube「JAFで買う」チャンネルにて、ミニカー「ノレブ」シリーズのプロモーション動画4本が公開中だ。映像作家・尾形賢氏とジオラマ作家・杉山武司氏のコラボレーションにより実現した動画だが、その撮影作業にて協力したのがもうひとりのジオラマ作家である山野順一郎氏だ。山野氏の珠玉の鉄道模型ジオラマもプロモ動画には登場しており、今回はその「スレート張り機関庫」の魅力に迫る。
2020.03.17
Campaign

Recommend
クルマ、何に乗ってるの? 僕たちの愛車紹介 #35|スバル アウトバック
なぜヤングタイマーは魅力的? その理由を探しに行こう!「富士トリコローレ2025」──ハッサンの「ワカモノ旧車オーナー探訪記」番外編 #07
三浦半島に約250台のヒストリックカーが集結! 「リバイバルカフェ」オープン7周年記念のカーミーティングに潜入
吉田 匠の『スポーツ&クラシックカー研究所』Vol.23 エンジンのサウンドを愉しめる、ホンダらしいハイブリッド・クーぺ──ホンダ新型プレリュード
なぜスバルのデザインは真面目なのか? FR的ファストバック、「パフォーマンス-E STIコンセプト」に採用された異例づくしのデザインに注目——渕野健太郎の「カーデザイン解説ラボ」#2
「ハコスカ」と「サニー」が合体! 歴代の想いを受け継ぐ「サニースカイライン」が渋くてカッコいい【東京オートサロン2026】
Ranking
「岡山環状南道路」が2026年度開通へ! 壮大な「岡山環状道路」の全貌とは。中心部の大渋滞をスルーする“岡山の外環道”の現在【いま気になる道路計画】
外環道「関越~東名」工事の現在は? 陥没事故から5年、シールド完全再開に向けた「地盤補修工事」の進捗【いま気になる道路計画】
日本はハイブリッド車頼みのままで大丈夫か? 2026年時点の米国・欧州・中国の動向と、日本の課題を考察!【国沢光宏がクルマ業界にモノ申す!】第11回
新東名「海老名~東京」の延伸計画とは? 取り残された「未開通区間」に隠された事情。カギを握る2つの「環状道路」とは【いま気になる道路計画】
