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防災

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Traffic

【再掲記事】震災で傷ついた笠間焼のシンボル・登り窯|東日本大震災、震災後の記事を振り返る

東日本大震災から11年。次の大震災に備えて、この経験をしっかり覚えておくために、「くるくら」では震災3年後の被災地の状況を伝えた記事を再掲することにしました。2回目は「震災で傷ついた笠間焼のシンボル・登り窯」です。

2022.03.18

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【再掲記事】曳家(ひきや)職人・岡本直也さんが見た、浦安の復興|東日本大震災、震災後の記事を振り返る

東日本大震災から11年。次の大震災に備えて、この経験をしっかり覚えておくために、「くるくら」では震災3年後の被災地の状況を伝えた記事を再掲することにしました。1回目は「曳家(ひきや)職人・岡本直也さんが見た、浦安の復興」です。

2022.03.11

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高速道路の非常口はどこにつながっている?扉の向こうを調べてみた。

トンネルの中や高架の脇に設置されている高速道路の非常口。走行中に見かける機会はあっても、その扉の先に出たことのある人は少ないだろう。万が一、地震や火災、交通事故などに遭った時のために、非常口の先がどうなっているのかを調べてみた。

2021.09.30

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【AD】首都直下型地震に備える「八方向作戦」とは。どのような作戦?

政府が設置している地震調査研究推進本部地震調査委員会によれば、首都圏において、2020年から30年以内にマグニチュード7程度の直下型地震が発生するという予測が発表されている。発生することが確実視されている状況に対し、国土交通省では、警視庁や東京消防庁などと連携し、迅速な救助活動などを行うための「八方向作戦」を準備している。

2021.09.01

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水没から命を守る脱出用ハンマー。使い方動画や性能試験を国交省が公開

豪雨対策として、絶対に車に備えておきたい脱出用ハンマー。その装備を呼びかけるため、使用方法の動画や破砕性能試験の結果などを、国土交通省が公表した。

2021.07.19

Cars

夏の車中泊の暑さ対策。車内温度はどれくらい暑い?【検証編】

夏の強烈な日差しがやってくると、短時間の駐車でも、車中泊をしていても、否応なしに車内温度が高くなる。サウナのようになった車内はいったいどれだけ暑いのだろうか。検証編では、過去の「JAFユーザーテスト」の結果から、夏の車内温度や暑さ対策の効果について紹介しよう。

2021.07.09

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高度な防災機能を持つ「防災道の駅」。国交省が39駅を初選定

国土交通省は、2021年6月11日、全国の道の駅から39駅を「防災道の駅」に選定。初の試みで、今後、選定された道の駅に対して、防災機能の整備や強化のための支援を重点的に行うという。

2021.06.19

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【AD】首都直下地震への備え、緊急車両が48時間以内に駆けつけるための「八方向作戦」とは?

東日本大震災が発生した3月11日は、防災意識をしっかりと見直すべき日でもある。人が集中する首都圏でも大地震の危険は常にあり、今、警戒されているのが「首都直下地震だ」。日本の中枢での大震災発生に備え、国土交通省では、警視庁や東京消防庁などと連携し、迅速な救助活動などを行うための「八方向作戦」を準備しているが、はたしてどのような作戦なのか。

2021.03.11

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国交省が「発炎筒」誤使用の注意喚起。子どもの誤使用に気をつけて!

駐車中に幼児が発炎筒を発火させ、クルマを全焼させる事故が発生したことを受けて、国土交通省(以下、国交省)は「発炎筒」の誤使用への注意喚起用チラシを公開した。同省では、子どもが誤って発炎筒を使用した場合は大変危険であるとし、くれぐれも子どもが触れることがないように注意するよう呼びかけている。

2021.03.05

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冬の車中泊はどれくらい寒い?防寒対策はどうする?【後編】

スキー場の駐車場で仮眠する時や、大雪で立ち往生してしまった時など、エンジンを切った車内温度はとても低くなる。後編では、そんな時の防寒対策について車中泊のプロに教えてもらった。

2021.01.31

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高速道路を緊急避難場所に活用、国土交通省が新たに665か所増設の方針

高速道路や国道の高台を、津波や洪水時の緊急避難場所に活用する取り組みについて、国土交通省は新たに655か所を整備していく方針だ。この取り組みは、「防災・減災、国土強靭化 5か年加速化対策」の一環として、地域住民の避難場所の選択肢を増やすものとして注目されている。

2021.01.26

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冬の車中泊はどれくらい寒い?防寒対策はどうする?【前編】

スキー場の駐車場で仮眠する時や、大雪で立ち往生してしまった時など、エンジンを切った車内は、どこまで冷え切ってしまうのだろうか。前編では、過去の「JAFユーザーテスト」の結果から、冬の車内がいかに冷えるかと、防寒対策の効果について紹介する。

2021.01.15

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年末年始の大雪による立ち往生に警戒を!国交省が緊急発表。

国土交通省は、12月30日~2021年1月1日頃にかけて、大雪による立ち往生などの交通障害に警戒し、不要不急の外出を控えるよう緊急発表した。年末年始は北日本から西日本にかけて強い冬型の気圧配置となる見込みで、日本海側を中心に大雪となる恐れがある。

2020.12.29

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大雪で立ち往生した時の対処法。一酸化炭素中毒に注意

新潟県内の関越自動車道や上信越道において、豪雪の影響で多数の車両が立ち往生した。もし、雪で立ち往生してしまった場合にどうすればいいのだろうか。過去の「JAFユーザーテスト」の結果から、一酸化炭素中毒や寒さの対策について紹介しよう。

2020.12.18

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気象庁の大雨危険度分布通知サービスを活用。早めの避難で身を守ろう。

浸水害の危険を察知し、安全なうちに避難するために気象庁がWebサイトで提供している「危険度分布」が、新たにプッシュ通知サービスを5つの事業者と共同で開始した。これにより、土砂災害や洪水、浸水といった大雨災害による危険度の変化をリアルタイムで自動的に受け取ることが可能となった。

2020.09.16

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10年保存可能な「防災電池」。その保存可能期間は従来の2倍。

通常アルカリ乾電池の使用推奨期限は5年といわれるが、災害時の使用を想定した10年保存可能な「防災電池」が登場。電池のタイプは使用頻度が高い単三形乾電池なので、緊急時に単一形乾電池や単二形乾電池として使う方法も紹介。

2020.09.10

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9月1日は防災の日。首都直下地震に備えた「八方向作戦」とは?

9月1日は防災の日だ。首都圏では、今後30年以内にマグニチュード7クラスの直下地震が、約70%の確率で発生するといわれる。国土交通省では、警視庁や東京消防庁などと連携し、迅速な救助活動などを行うための「八方向作戦」を準備しているが、はたしてどのような作戦なのか。

2020.09.01

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広島の水害調査から開発、マツダが緊急防災セット「車中泊セット」を発売

自然災害の被害が甚大化する昨今、さまざまな事情から避難所での集団生活が難しい場合や、プライバシーが必要な場合などもあるだろう。そうした時に車中泊という手段が考えられるが、普段から車中泊用の装備を愛車に備えているだろうか? 本社の地元である広島で水害が多発したマツダは、災害時のクルマの活用を念頭に車中泊の状況をていねいに調査。それを元に作られたのが「車中泊セット」だ。7月6日から発売を開始した。

2020.07.09

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地震発生!その時ドライバーが取るべき対処方法は?

クルマを運転している時に、もし地震に遭遇したらどのような行動を取るべきだろうか。適切な対処を知っておくことで、万が一の事態に備え落ち着いて行動できるようにしよう。

2020.06.23

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首都高生まれの道路維持管理システム「インフラドクター」、鉄道でも活躍

「インフラドクター」は2017年から首都高で運用中の道路維持管理システムだ。その鉄道版が完成し、6月中旬から伊豆急行線のトンネル検査に利用されることとなった。

2020.06.17