細田 靖|Yasushi HOSODA
368 件
アウディ新型「A5」に待望のディーゼル仕様が登場! 四輪駆動モデル「TDIクワトロ」を追加【新車ニュース】
6月24日、アウディジャパンはアウディA5セダン/アバントのモデルラインナップにディーゼル仕様の四輪駆動モデル「TDIクワトロ」を追加し、同日発売した。
2025.06.26
シボレー・コルベットに鮮やかなメタリックイエローの日本限定モデル「イエロージャケット エディション」が登場!【新車ニュース】
ゼネラルモーターズ・ジャパンはこのほど、シボレーのミッドシップスーパースポーツカー「コルベット」に、イエローとブラックの大胆なコントラストが際立つ日本限定の特別限定車「イエロージャケット エディション」を設定し、6月14日に発売した。税込車両価格はクーペ2LT(限定15台)が1575万円、コンバーチブル3LT(限定15台)が1945万円。
2025.06.25
アルファロメオの新型コンパクトSUV「ジュニア」が上陸! マイルドハイブリッド仕様とBEVを設定【新車ニュース】
ステランティスジャパンは6月24日、アルファロメオの新型コンパクトSUV「Junior(ジュニア)」の日本導入を発表した。税込車両価格はマイルドハイブリッド仕様の「イブリダ」が420万円〜533万円、BEVの「エレットリカ」が556万円。
2025.06.25
スズキ最新「アルト」は燃費28.2km/Lで軽自動車No.1。可愛さもUPでさらに人気間違いなし!【新車ニュース】
スズキはこのほど、軽乗用車「アルト」の一部仕様変更を実施し、7月22日(火)に発売すると発表した。税込車両価格は114万2900円〜158万9500円。
2025.06.24
ワーゲンバスが復活だ! VWの新型電動ミニバン「ID.Buzz」が遂に上陸! ロングホイールベースで7人乗りの設定も【新車ニュース】
フォルクスワーゲンジャパンはこのほど、新型電動ミニバン「ID.Buzz(アイディー バズ)」の日本導入を発表し、6月20日に注文受付を開始した。日本仕様は6人乗りの標準ホイールベース仕様「プロ(税込888万9000円)」と、7人乗りのロングホイール仕様「プロ ロングホイールベース(税込997万9000円)」の2グレードを設定。出荷開始は7月下旬以降の予定だ。
2025.06.24
V8サウンドに酔いしれろ! シボレー・コルベットの高性能スペシャルモデル「Z06」にコンバーチブル追加【新車ニュース】
ゼネラルモーターズ・ジャパンは6月14日、シボレー「コルベット」の高性能スペシャルモデル「Z06」のラインナップに、コンバーチブルモデルを新たに追加した。税込車両価格は2920万円。
2025.06.23
なぜホンダはロケットを開発したのか? 全長6.3mの再使用型ロケットの離着陸実験に成功!
ホンダの研究開発子会社である本田技術研究所は6月17日、自社開発の再使用型ロケットの実験機(全長6.3m、直径85cm、重量ドライ900kg/ウエット1312kg)を用いて、ホンダとして初となる高度300mまでの離着陸実験に成功した。
2025.06.23
オペル「コルサ」はドイツで人気No.1のコンパクトハッチバック【日本未発売のクルマたち #07】
日本ではほぼ見かけない(正規販売されていない)クルマを取り上げる連載企画「日本未発売のクルマたち」。今回はオペルのBセグメント・コンパクトハッチバックモデル「コルサ」をご紹介。
2025.06.22
伝説のポルシェ「962Cイェーガーマイスター」がタミヤからプラモデルで登場! 低く滑らかな空力フォルムをリアルに再現【クルマとホビー】
タミヤは6月21日(土)ごろに、1/24スケールモデル「ポルシェ962C イェーガーマイスター」を発売する。税込価格は3520円。
2025.06.21
限定レクサスは950万円! 5リッターV8エンジン搭載の「IS500」から特別仕様車が登場!豪華装備を纏い500台販売へ【新車ニュース】
レクサスはこのほど、FRスポーツセダン「IS500」に特別仕様車「Climax Edition(クライマックスエディション)」を設定し、8月頃より500台限定で発売すると発表した。税込車両価格は950万円。
2025.06.20
新型「日産リーフ」がついに登場! 3代目はどう進化した? 最大航続距離は600km以上に【新車ニュース】
日産自動車は6月17日、第3世代となる新型「リーフ」をグローバル向けに発表した。車両価格などの詳細は、販売開始時期に合わせて各市場にて発表される予定。米国では2025年秋に発売される。
2025.06.18
世界110台限定! 究極のアルピーヌA110「A110 Rウルティム」受注開始【新車ニュース】
アルピーヌ・ジャポンは6月12日、アルピーヌA110史上最も高性能な世界110台限定の最高峰モデル「A110 Rウルティム」の受注を開始した。税込車両価格は「A110 Rウルティム」が4200万円、特別なブルーグラデーションにペイントされる「A110 Rウルティム ラ・ブルー」が5200万円で、7月27日(日)までアルピーヌ正規販売店で購入申込みを受け付ける。なお、購入申込みは所定の期限内に必要な手続きを終えることが条件となっている。
2025.06.17
ランボルギーニと「バレンシアガ」が奇跡のコラボ! 2025年秋コレクションに注目せよ!
アウトモビリ・ランボルギーニはこのほど、フランスのファッションブランド「バレンシアガ」とのコラボレーションによる「Balenciaga | Automobili Lamborghini(バレンシアガ|アウトモビリ・ランボルギーニ) 」の2025年秋コレクションを発表した。
2025.06.16
200万円台が嬉しい! スバル「レックス」に待望のHEVモデル追加! 燃費も静粛性も文句なしのSUV【新車ニュース】
スバルは6月12日、コンパクトSUV「レックス」のハイブリッドモデルを発表した。税込車両価格は「Gハイブリッド」が221万6500円、「Zハイブリッド」が260万8100円で、いずれも駆動方式はFFのみ。
2025.06.16
トヨタ新型「クラウン エステートRS」に“マットメタル”な特別仕様車が登場! 購入できるのはクラウン専門店だけ!【新車ニュース】
トヨタは6月13日、クラウン(エステートPHEVモデル)にクラウン専門店「THE CROWN」専用の特別仕様車「エステートRS“ザ・リミテッド-マットメタル”」を設定し、同日発売した。税込車両価格は890万円。
2025.06.13
スバルから新型「ステラ」がデビュー! 4代目は両側スライドドア採用&燃費性能に注目【新車ニュース】
スバルは6月12日、フルモデルチェンジを受けて4代目となった新型「ステラ」を発表した。税込車両価格は135万8500円〜205万7000円。
2025.06.13
なぜポルシェのレーシングカーが公道に? 963ハイパーカーをベースにしたワンオフモデル「963 RSP」が衝撃のデビュー
6月14〜15日にフランス・サルトサーキットを舞台に開催されるル・マン24時間レースの参戦準備が大詰めを迎えるなか、ポルシェはハイパーカー「963」の姉妹車となる公道走行可能なワンオフモデル「ポルシェ963 RSP」を発表した。
2025.06.13
トヨタの新しい「ハリアー」はオールブラックがシャレてる! 特別仕様車「ナイトシェード」が登場【新車ニュース】
トヨタは6月11日、ハリアーの一部改良を実施するとともに、ハイブリッド仕様車に特別仕様車「Z“レザーパッケージ・ナイトシェード”」および「Z“ナイトシェード”」を設定した。
2025.06.12
ロータス唯一のエンジンモデル、エミーラに「V6 SE」とエントリーモデルの「ターボ」が登場! 【新車ニュース】
ロータス・カーズはこのほど、ミッドエンジン・プレミアムスポーツカー「エミーラ」の2026年モデルとして「V6 SE」と、エントリーモデルの「ターボ」を新たに設定したことを発表した。欧州ではすでに受注を開始しており、9月にショールームに並ぶ予定。英国市場における価格はV6 SEが9万6500ポンド(邦貨換算約1888万円)、ターボが7万9500ポンド(邦貨換算約1555万円)から。
2025.06.12
アウディ新型「Q3」がまもなく登場! フルモデルチェンジでどうなる? 3代目のワールドプレミアは6月16日【新車ニュース】
アウディはこのほど、フルモデルチェンジを受けて3代目となる新型「Q3」を6月16日に発表すると予告。ティザー画像を公開した。
2025.06.11
Campaign

Recommend
クルマ、何に乗ってるの? 僕たちの愛車紹介 #35|スバル アウトバック
なぜヤングタイマーは魅力的? その理由を探しに行こう!「富士トリコローレ2025」──ハッサンの「ワカモノ旧車オーナー探訪記」番外編 #07
三浦半島に約250台のヒストリックカーが集結! 「リバイバルカフェ」オープン7周年記念のカーミーティングに潜入
吉田 匠の『スポーツ&クラシックカー研究所』Vol.23 エンジンのサウンドを愉しめる、ホンダらしいハイブリッド・クーぺ──ホンダ新型プレリュード
なぜスバルのデザインは真面目なのか? FR的ファストバック、「パフォーマンス-E STIコンセプト」に採用された異例づくしのデザインに注目——渕野健太郎の「カーデザイン解説ラボ」#2
「ハコスカ」と「サニー」が合体! 歴代の想いを受け継ぐ「サニースカイライン」が渋くてカッコいい【東京オートサロン2026】
Ranking
「岡山環状南道路」が2026年度開通へ! 壮大な「岡山環状道路」の全貌とは。中心部の大渋滞をスルーする“岡山の外環道”の現在【いま気になる道路計画】
外環道「関越~東名」工事の現在は? 陥没事故から5年、シールド完全再開に向けた「地盤補修工事」の進捗【いま気になる道路計画】
日本はハイブリッド車頼みのままで大丈夫か? 2026年時点の米国・欧州・中国の動向と、日本の課題を考察!【国沢光宏がクルマ業界にモノ申す!】第11回
新東名「海老名~東京」の延伸計画とは? 取り残された「未開通区間」に隠された事情。カギを握る2つの「環状道路」とは【いま気になる道路計画】
