ホンダ|Honda
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ホンダ、実用性バッチリの新型電動スクーター「アイコンe:」を3月発売! 価格は22万円で航続距離は81km【新車ニュース】
ホンダは、着脱式バッテリーを動力用電源に採用した原付一種(第一種原動機付自転車)の電動二輪パーソナルコミューター「ICON e:(アイコン イー)」を、3月23日(月)に発売する。価格は税込22万円。
2026.02.24
ホンダ新型「プレリュード」は、いまの20~30代も憧れるクルマなのか? カーマニア3人組「YOKOHAMA Car Session」が本音で語る!【試乗レビュー】
24年ぶりに復活を遂げた、ホンダの新型プレリュード。かつて20~30代だった世代にとって、なつかしいクルマ? いやいや、いまの現在20~30代のクルマ好きにとっても注目のクルマですから! そんなワケで、カーマニア3人組「YOKOHAMA Car Session」に試乗した感想を率直に語ってもらおう。
2026.02.20
優秀なハイブリッド車はどっち? 「ホンダ・フィット e:HEV RS」と「ルノー・ルーテシア エスプリ アルピーヌ」を乗り比べ! 欧州では立場が逆転する理由とは?
転居先の機械式駐車場が狭すぎたため、BMW1シリーズからホンダ フィット e:HEV RSへ乗り換えることにした、自動車ジャーナリストの山崎 明氏。ついにフィットを購入するものの、納車後に気になっていたモデルの国内導入が決定。これは乗り比べるしかない!
2026.02.05
125ccクラスは50万円が当たり前に!? ホンダ「ダックス」「ハンターカブ」「モンキー」「スーパーカブ」の2026年モデルを発表! 【新車ニュース】
ホンダは1月30日、第二種原動機付自転車(原付二種)の人気ラインナップ「ダックス125」「CT125 ハンターカブ」「モンキー125」「スーパーカブ C125」それぞれの新カラーバリエーションを発表。2026年発売モデルとして新価格が設定されたので、あわせて確認しよう。
2026.02.04
吉田 匠の『スポーツ&クラシックカー研究所』Vol.23 エンジンのサウンドを愉しめる、ホンダらしいハイブリッド・クーぺ──ホンダ新型プレリュード
モータージャーナリストの吉田 匠が、古今東西のスポーツカーとクラシックカーについて解説する人気連載コラム。第23回は、24年ぶりに復活を遂げたホンダ新型プレリュードを試乗する。
2026.01.23
ホンダ、HRC仕様の新型プレリュードとシビックタイプRに超期待! 新たな商品展開「スポーツライン」「トレイルライン」を発表【東京オートサロン2026】
ホンダは1月9〜11日に千葉・幕張メッセで開催された東京オートサロン2026で、“走りへの情熱”を体現した新たな四輪コンセプトモデルやレース車両を公開した。
2026.01.15
ホンダ新型プレリュード、シビック タイプRのHRC仕様を初公開! SUPER GT参戦の新型GT500マシンも披露へ【東京オートサロン2026】
ホンダが、2026年1月9日(金)〜1月11日(日)に千葉・幕張メッセで開催される日本最大級のカスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」の出展概要を発表した。
2026.01.06
初代ロゴが復活! ホンダ「ステップワゴン」誕生30周年で、特別仕様のHEVモデルが登場【新車ニュース】
ホンダは12月19日、「ステップワゴン」が初代誕生から30周年を記念した特別仕様車を発売した。「ステップワゴンe:HEV AIR EX 30周年特別仕様車」の税込車両価格は409万8600円だ。
2025.12.25
なぜ僕たちはホンダが大好きなんだろう──「CARS AND COFFEE #2 ホンダ編」レポート
自動車ウェブメディア『KURU KURA』が主催するリアルイベント「CARS AND COFFEE」の第2回が、12月5日に東京・芝大門の日本自動車会館で開催されました。今回のテーマは「ホンダ」。初代シティ カブリオレから新型プレリュードまで、新旧ホンダ車とともに、クルマ好きが集いました。
2025.12.24
ホンダ「N-BOXカスタム」に新たな選択肢! 精悍さが増した特別仕様車「ブラックスタイル」発売【新車ニュース】
ホンダはこのほど、軽自動車「N-BOXカスタム」に特別仕様車「BLACK STYLE(ブラックスタイル)」を設定し、12月12日(金)に発売した。税込車両価格は206万3600円〜233万900円。
2025.12.17
139万7000円から伝わるホンダの本気度! 新型「CB1000F/SE」が大型ネイキッド市場を揺さぶる
東京ビッグサイトで11月に開催された「ジャパンモビリティショー2025」。各バイクメーカーの中で最も注目すべきモデルは何だったのか? 今回は11月14日に発売されたばかりのホンダ新型「CB1000F」に注目する。
2025.12.16
ホンダ新型「CR-V」HEVモデルがついに先行予約開始! 最高のオールラウンダーとして自信あり! 2026年2月に発売【新車ニュース】
ホンダは12月12日、新型「CR-V(シーアールブイ)」の先行予約受付を開始した。これに伴い、公式サイトでは先行情報を公開中だ。
2025.12.12
新型プレリュードが日本自動車会館やってくる! ホンダファン必見のイベントが12月5日に開催|「CARS AND COFFEE」#2. HONDA
ホンダの名車と最新モデルが一堂に並ぶ、ちょっと特別なお昼時。12月5日(金)、日本自動車会館のメインエントランスで「CARS AND COFFEE」の第2回を開催します。今回はホンダ特集。オーナーたちのリアルなトークと、先着100名にふるまわれるコーヒーを片手に、クルマをゆっくり眺めてみませんか。
2025.11.28
ホンダから「N-ONE RS」が登場! 改良版は6MT専用設定に。北欧風の特別仕様車も同時発売【新車ニュース】
ホンダは軽自動車「N-ONE(エヌワン)」の一部改良を実施するとともに、特別仕様車「オリジナル クラフトスタイル」を設定し、11月21日(金)に発売した。税込車両価格は176万7700円〜231万8800円。
2025.11.27
全長5.3m超はホンダの乗用車で最大! 北米向けピックアップトラック「リッジライン」がたくましい!【日本未発売のクルマたち#11】
日本ではほぼ見かけない(正規販売されていない)クルマを取り上げる連載企画「日本未発売のクルマたち」。今回はホンダのピックアップトラック「リッジライン」をご紹介。
2025.11.25
ホンダS800やN360にも惹かれたけどシビックRSをチョイス!━━ハッサンの「ワカモノ旧車オーナー探訪記」Vol.06
全国のカーマニアを訪ね西へ東へ。カメライター、ハッサン(高桑秀典)の連載第6回目は、ホンダ系の自動車大学校を卒業し、自分で愛車を整備できる鯨井 瑛さん(26歳)をご紹介。
2025.11.25
BMW 1シリーズからホンダ「フィット」に乗り換えた! 日本の狭い“機械式駐車場”対策で購入、納車後に感じたこととは?
引っ越し先マンションの機械式駐車場が狭すぎたため、BMW1シリーズからホンダ フィットへ乗り換えることにした、自動車ジャーナリストの山崎 明氏。長年連れ添った愛車とのラストランを終え、ついにフィットが納車! 実際に駐車して感じたことや、気になるe:HEV RSグレードの燃費性能はどうだったのだろうか?
2025.11.19
シティターボII再来で話題沸騰! ホンダ新型「スーパーワン」に先行試乗。これが令和のブルドックの走りだ!【国沢光宏がクルマ業界にモノ申す!】第9回
ホンダが「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」で披露した、小型EV「Super-ONE(スーパーワン)」が注目を集めている。昭和の名車・シティターボII“ブルドッグ”を思わせるスタイルに加え、「電気自動車なのに走りが楽しい」スポーツ仕様を謳っているからだ。そんな話題のSuper-ONEに、自動車評論家・国沢光宏氏がひと足早く試乗。その走りの実力を確かめた。
2025.11.18
ホンダが新型エンジン「V3電動ターボ」搭載モデルを世界初公開! 900ccで1200cc級の走りを実現するってホント?【EICMA 2025】
ホンダはイタリア・ミラノで開幕した「EICMA 2025(ミラノショー)」において、電子制御過給機付きV型3気筒エンジンを搭載したプロトタイプモデル「V3R 900 E-Compressor Prototype(ブイスリーアール ナインハンドレッド イー コンプレッサー プロトタイプ)」を初公開した。
2025.11.12
ホンダ「オデッセイ」が全グレードで28万円値上げ! 一部改良ではロールサンシェード標準装備と日本初投入カラー追加【新車ニュース】
ホンダは11月7日、一部改良を受けた「ODYSSEY(オデッセイ)」を発売した。税込車両価格は508万6400円〜545万500円。
2025.11.10
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