次世代技術
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レクサス「RZ」改良新型モデル発売! ステアバイワイヤ初採用「Fスポーツ」新設定で、電動車の走りに革命を起こすか【新車ニュース】
レクサスは12月24日、大幅改良を受けた電動SUV「RZ」を発売した。税込車両価格は790万円〜950万円。
2025.12.27
ホンダが新型エンジン「V3電動ターボ」搭載モデルを世界初公開! 900ccで1200cc級の走りを実現するってホント?【EICMA 2025】
ホンダはイタリア・ミラノで開幕した「EICMA 2025(ミラノショー)」において、電子制御過給機付きV型3気筒エンジンを搭載したプロトタイプモデル「V3R 900 E-Compressor Prototype(ブイスリーアール ナインハンドレッド イー コンプレッサー プロトタイプ)」を初公開した。
2025.11.12
なぜダイハツはフルハイブリッドを開発? 次期「タント」は軽自動車業界の勢力図をガラリと変えるか【国沢光宏のジャパンモビリティショー2025はコレを見ろ!】
ダイハツが「ジャパンモビリティショー2025(JMS2025)」で発表した“新しいハイブリッドシステム”に注目が集まっている。それが今回初お披露目となった軽自動車用のフルハイブリッドだ。しかも次期型タントと思わしき「Kビジョン」も展示されているではないか。ダイハツの狙いは何か? 自動車評論家の国沢光宏氏が、その真価を独自の視点で読み解く!
2025.11.05
“技術の日産”に超久しぶりに出会った! 「次世代プロパイロット」は完全自動運転より現実的な最適解だ【国沢光宏がクルマ業界にモノ申す!】第8回
日産は次世代運転支援技術「ProPILOT(プロパイロット)」搭載モデルを2027年に発売する予定だ。2025年9月には東京・銀座の複雑な交通環境でデモ走行を行い、高度な運転支援を披露している。その走りは、もはや普通のクルマと見分けがつかないほど。ではなぜ日産は、自動運転ではなく運転支援として発表したのか。その理由は日本でロボタクシーが普及しないことにも関係がありそうだ。自動車評論家の国沢光宏氏が日本のクルマ業界にモノ申す!
2025.10.01
ホンダ新型モデル4台を世界初公開! Honda 0シリーズやサステナブルロケット実験機など見どころだらけ【ジャパンモビリティショー2025】
ホンダは10月29日から東京ビッグサイトで開催される「ジャパンモビリティショー2025」において、同社ブースの出展概要を発表した。ワールドプレミア4モデル、ジャパンプレミア4モデルを含めた、二輪車・四輪車・パワープロダクツ・航空機、コンセプトモデルにモビリティ関連技術などを展示する。
2025.10.01
水素の未来はどうなる? BMWがトヨタと共同開発! 第3世代燃料電池システムのプロトタイプを発表、量産開始は2028年の予定。
BMWグループはこのほど、トヨタと共同で開発中の第3世代の燃料電池システムのプロトタイプが完成したことを発表。2028年の量産開始に向けて着々と準備が進められている。
2025.09.10
なぜ次世代バイオディーゼルは普及しない? 代替燃料「HVO」が電気や水素より厳しい理由とは【国沢光宏がクルマ業界にモノ申す!】第7回
いすゞ自動車、平野石油、ユーグレナ、マツダの4社は8月22日、東京都内にて「次世代バイオディーゼル体験会」を開催し、各社の取り組みについて発表した。使用済の食用油などを原料とした「HVO(水素化処理植物油)」は、軽油と同じように使用できる強みがあるが、普及の未来はあるのか? 自動車評論家の国沢光宏氏が日本のクルマ業界にモノ申す!
2025.08.27
カワサキが放つ大阪・関西万博の目玉がコレだ! もはや動物!? “4足歩行”のバイク「コルレオ」がスゴすぎる!
川崎重工グループは、2025年4月13日から開幕する大阪・関西万博の「未来の都市」パビリオンにて、4本脚が特徴的なコンセプトモデル「CORLEO(コルレオ)」を展示する。
2025.04.12
期待の国産原付ミニカー「Lean3」に試乗! コスパと実用性に優れた次世代3輪モビリティの実力とは?【試乗レビュー】
ベンチャー企業「Lean Mobility(リーンモビリティ)」が開発した次世代3輪モビリティ「Lean3(リーンスリー)」に試乗! 維持費や実用面に優れ、注目が高まる「原付ミニカー」規格車両として開発中のこのモデルには、どのような特徴があるのだろうか?
2025.01.08
次世代モビリティの重要キーワード『SDV』とは? 先行するテスラ、中国新興メーカーにレガシーメーカーはどう立ち向かうのか。
自動車の電動化が進む中で、「SDV(Software Defined Vehicle)」という新たな概念が世の中を賑わせている。直訳すれば、“ソフトウェアによって定義されるクルマ”を意味し、具体的には通信によって車載ソフトを更新することで、機能を増やしたり、性能を高めたりできるクルマのことを指す。ここではそのSDVについて詳しく解説していきたい。
2024.12.13
ホンダが完全新設計の「V型3気筒エンジン」を発表。2輪車初の“電動過給機付き”は何がスゴイ?
ホンダは、二輪車として世界で初めて「電動過給機」を搭載したV型3気筒エンジンを新開発。11月5~10日にイタリア・ミラノで開催されたEICMA 2024にて、内燃機関(ICE)の可能性を追求したコンセプトモデルを初公開した。
2024.12.06
スバル車の燃費が劇的改善! ストロングハイブリッド採用で航続距離は1000km以上に。次世代クロストレックが楽しみすぎる!【新車ニュース】
スバルがエンジンとモーターを動力源とするハイブリッドシステム「ストロングハイブリッド(S:HEV)」を発表した。大容量の駆動用モーターを搭載したS:HEVでは、燃費性能とともに航続距離が大きく向上するという。
2024.11.13
マツダ最新の「CX-80」から、三菱「アウトランダーPHEV」、トヨタ「ポータブル水素カートリッジ」まで見どころを一挙紹介!【ジャパンモビリティショー ビズウィーク2024】
次世代モビリティが幕張メッセに集結! 今月18日まで開催中の「Japan Moblity Show Bizweek 2024(ジャパンモビリティショー ビズウィーク 2024)」で注目の1台はどれか? ショー会場の見所をモータージャーナリストの原アキラが紹介する。
2024.10.17
マツダ、次世代バイオディーゼル燃料で走る「CX-80」を初公開! 2/3スケールのロードスターも展示。【ジャパンモビリティショー ビズウィーク2024】
マツダは、10月15日から千葉・幕張メッセで開催される「JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2024(ジャパンモビリティショー ビズウィーク2024)」の出展概要を発表した。
2024.10.10
なぜホンダは「短距離走行モビリティ」を開発したのか? Honda CI開発責任者に聞いてみた【次世代モビリティ最前線! Vol.5】
自動車ライター大音 安弘が、今みんなが気になる次世代モビリティの開発背景や魅力に迫る連載。第5回目はホンダが独自に開発した、人とわかりあえる人工知能「Honda CI」を搭載した2種のモビリティを紹介する。
2024.08.02
ホンダ、SUV型の新型燃料電池車「CR-V e:FCEV」を発売! 日本メーカーでは初の外部充電可能なプラグイン機能を装備。
ホンダから新型燃料電池自動車「CR-V e:FCEV(シーアールブイ イーエフシーイーブイ)」が登場した。日本の自動車メーカーでは初となる、外部充電可能なプラグイン機能を持つ燃料電池車として、注目度が高い一台だ。
2024.07.29
これが未来のクルマの取り扱い説明書? KINTOがARを駆使した「これなにガイド」を提供開始
クルマのサブスクリプションサービスを提供するKINTOは、カーライフを始めて間もないユーザーがクルマの各種機能をスムーズに理解するための新サービス「これなにガイド」を提供開始した。なんとスマホ専用アプリに「AR技術」を活用し、スマホのカメラをかざすだけでスイッチ類の用途と使い方を解説してくれるという。
2024.07.19
グラフィットが「四輪」特定小型原付のプロトタイプを公開! “リーンステア制御”の実力やいかに?
電動パーソナルモビリティの開発・販売をワンストップで手掛けるglafit(グラフィット)は6月24日、「特定小型原付」のカテゴリーに収まる四輪車のプロトタイプを公開した。
2024.07.03
なぜトヨタは“仮眠用”のシートを開発? クラウン・セダンより気になった「TOTONE」とは。【人とくるまのテクノロジー展2024】
「人とくるまのテクノロジー展2024(通称:人テク展)」が5月22~24日の3日間にかけてパシフィコ横浜で開催された。国産自動車メーカーは何を展示していたのか? 今回はスズキ、スバル、トヨタの3ブースをまとめて紹介する。
2024.05.31
エンジンを諦めない! トヨタ、スバル、マツダが「新エンジン」開発宣言。電動化時代に向けた3社の取組みとは?
2024年5月28日にトヨタ自動車、スバル、マツダは電動化に向けた新エンジン開発を発表した。合同会見のため新エンジンは共同開発かと思いきや、その内容は“三社三様”だった!?
2024.05.29
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