カーデザイン
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スター・ウォーズの宇宙船をポルシェがデザイン!最新作「スカイウォーカーの夜明け」に登場。
映画『スター・ウォーズ』シリーズの最新作『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』に登場する宇宙船「トライウィング S-91x ペガサス スターファイター」がスタイリッシュでカッコイイ。この宇宙船をデザインしたのは、かの自動車メーカー「ポルシェ」。そのデザインへのこだわりと制作エピソードを紹介しよう。
2019.12.20
【東京モーターショー2019】国内メーカーの見どころまとめ!ホンダ・スズキ・カワサキ編
「東京モーターショー2019」が開催されている。本記事では、ホンダ・スズキ・カワサキ編として「ホンダ・ホンダe」「スズキ・WAKUスポ」「カワサキ・Ninja」など展示の見どころを紹介しよう。
2019.10.26
レクサスの最高機密部門、デザインセンターでは一体何が行われているのか?
デザインはクルマの魅力の大きな部分をしめる。それは高級車になるほど重要になるといえるだろう。たとえば、代表的な高級車の一つであるレクサスのクルマはどのようにデザインされているのか。レクサス最高機密部門のデザインセンターを、モータージャーナリストの小川フミオが訪ねた。
2019.07.23
VW・ビートルがメキシコ工場で生産終了。最後の1台は博物館に。
フォルクスワーゲン・メキシコは7月10日、そのカブトムシのような愛らしいフォルムから「ビートル」という愛称で親しまれた小型自動車「The Beetle(ザ・ビートル)」の生産終了を発表した。ビートルは、1938年に初代が誕生して以来、約80年の歴史に幕を下ろした。
2019.07.12
今年で30周年! 世界で愛される「ロードスター」の歴史を追いかけてみた【オートモビルカウンシル2019】マツダ編
今年で生誕30周年を迎えたマツダ「ロードスター」。現行の4代目まで、2018年12月末時点で累計約110万台を生産しており、世界中で愛されている名車だ。ここでは、4月5日から7日まで開催された「オートモビルカウンシル2019」(幕張メッセ)での展示車両をもとに、その歴史を振り返ってみる。
2019.05.13
ジウジアーロがデザインしたクルマ、どれが好き?【クルマ好き4択・アンケート結果】
メイトパークの公式Twitterで実施中の「クルマ好き4択・アンケート」。今回のテーマは、『インダストリアルデザイナーの巨匠ジョルジェット・ジウジアーロがデザインしたクルマ』です。独断と偏見で選んだ4車種、どれが好きかというアンケートを採ってみました。一番人気はどれだったでしょうか?
2019.04.03
門司港駅が創建当時の姿によみがえる!3月10日にグランドオープン。
鉄道駅舎として初めて国の重要文化財に指定された「門司港駅」。2012年から保存修理工事が始まり、老朽化への対応や耐震補強などが行われてきた。今年、ついにその工事が終わり、3月10日にグランドオープンを迎えた。復元した門司港駅の全貌を見てみよう。
2019.03.10
ホンダ初のEV「Honda e(ホンダ イー)」の全景がついに明らかに! 走行距離200km以上、後輪駆動で登場。
ホンダは2月27日、3月5日から開幕するジュネーブ・モーターショーでお披露目予定の同社初のEV(電気自動車)、「Honda e(ホンダ イー)」に関する最新情報を公開した。
2019.03.01
机上の開発者は、モノの真理にたどり着くことはない【魂の技術屋、立花啓毅のウィークリーコラム8】
「問題意識は机上では生まれない」と立花啓毅氏は言う。問題意識はモノ作りには必ず必要なことだとも明言する。その心とは。
2019.02.23
作り手が使い手であることが、魅力あるモノを作り上げる【魂の技術屋、立花啓毅のウィークリーコラム7】
「モノ作りに欠かせないのは経験だ」と立花啓毅氏は言う。経験の蓄積には、作り手が使い手であることが近道であるとも。立花氏を魅了した自転車に宿る、作り手の魂とは。
2019.02.21
ホンダ初のEVが2019年に登場! インテリアはどうなる?
ホンダは2月13日、同社初の量産型電気自動車として開発を進めるプロトタイプのインテリアを初めて公開した。ワールドプレミアは、3月5日からスイスで開催されるジュネーブ・モーターショーの予定だ。
2019.02.15
開発者の途方もない試行錯誤は、必ずや使い手に伝わる【魂の技術屋、立花啓毅のウィークリーコラム6】
「途方もない試行錯誤を重ねて出来上がったモノほど魅力的なモノはない」と立花啓毅氏は言う。技術者の立花氏を魅了したモノとはどんなモノだったのか。
2019.02.12
人を感動させるモノは、開発者の実体験から生まれる【魂の技術屋、立花啓毅のウィークリーコラム5】
「開発者の中身以上のモノは決して生まれない。ましてや机上でのみ作ったものなど人を感動させられるわけがない」と立花啓毅氏は言う。果たしてその真意とは。
2019.02.05
ホンダ、年内に量産型EVを発売へ! 3月のジュネーブ・モーターショーでプロトタイプを初披露
ホンダは1月23日、3月5日から開幕するジュネーブ・モーターショーで、新型EV(電気自動車)のプロトタイプを世界初披露すると発表。ワールドプレミアに先立ち、1枚のスケッチを公開した。
2019.02.01
モノが人を育てる。手に触れ、体で感じたことが人間性を育むのだ【魂の技術屋、立花啓毅のウィークリーコラム4】
マツダRX-7やユーノス ロードスターなど数々の名車を手掛けてきた立花啓毅氏。立花氏は、「モノが人を育てる」と断言する。その真意とは。
2019.01.30
オートモーティブワールド2019。東洋紡のコンセプトカーに見る最新技術!
1月16日~18日の3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で「第11回 オートモーティブワールド」が開催された。自動車業界の最新技術が集まる展示会で、東洋紡株式会社のコンセプトカーが注目を集めていた。
2019.01.22
人がモノを欲するとき、合理だけでは判断しない。 魂の技術屋、立花啓毅のウィークリーコラム
マツダ ユーノスロードスター(1989)、RX-7(1985)などの開発者として知られる立花啓毅氏。立花氏は「人がモノを欲するときの心情は、決して合理だけではない」と断言する。その心とは。
2019.01.22
作り手と使い手に求められる審美眼 魂の技術屋、立花啓毅のウィークリーコラム
マツダ ユーノスロードスター(1989)、RX-7(1985)などの開発者として知られる立花啓毅氏。立花氏は、人が豊かに楽しく生活するには、「審美眼」が欠かせないという。その心とは。技術者ならではの魂の叫びをお届けする。
2018.12.27
アウディの4ドアEV「eトロン GT コンセプト」がカッコいい!
アウディは11月28日、ロサンゼルス・モーターショーで「eトロン SUV」「eトロン スポーツバック」に続く、第3の量産電気自動車として「eトロン GT コンセプト」を発表した。
2018.12.10
BMWが提案する完全自動運転EV「Vision iNEXT」は何がスゴイのか
BMWは11月28日、アメリカ・ロサンゼルスで開催されたLAモーターショーで、コンセプトカー「BMW Vision iNEXT」を発表した。
2018.12.10
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