What's New
6186 件
12本のシリンダーが背中で爆裂! 1000馬力オーバーの新型ランボルギーニ「レヴエルト」を富士で試す【試乗レビュー】
ランボルギーニの新型フラグシップモデル「レヴエルト」を富士スピードウェイで試乗した。最高出力1015PS! V12エンジン+3モーターが生み出すスーパースポーツの実力や如何に。
2024.09.10
なぜ千葉・市原の国道16号は陥没したのか? 原因はゲリラ豪雨だけじゃない! 地中の下水管や雨水管の老朽化も。【道路のニュース】
道路の陥没はなぜ起こるのか? 2024年9月4日、千葉県市原市を通る国道16号が上下4車線にわたって陥没し、一時通行止めとなる事態が発生した。陥没した原因は、連日続いた大雨の影響かと思われたが、道路を管理する千葉国道事務所によれば実はそれだけではないという。陥没発生のメカニズムについて解説する。
2024.09.10
リアルすぎる! ホンダ・シビック タイプRの1/18ミニカーが登場。50個限定で予約販売開始。
株式会社フェイスは、本田技研工業のオフィシャルライセンスを取得した「ホンダ・シビック タイプR」のレジン製ミニカーを50個限定で予約開始した。約1/18スケールの迫力あるサイズ感で、シートやハンドルといったインテリアから、フロントグリルやホイールなどエクステリアの細部まで、実車を忠実に再現したリアルな造形が魅力だ。
2024.09.10
なぜ改名? アウディ「A4」がフルモデルチェンジし、新型「A5」になって登場。【新車ニュース】
アウディ「A4」がフルモデルチェンジし、新たに「A5」として登場した。初代A4の発売から約30年、なぜいまシリーズ名が刷新されることになったのだろうか?
2024.09.09
クルマ、何に乗ってるの? 僕たちの愛車紹介 #10|ホンダ S2000
若者たちの愛車を紹介するコーナー。今回はホンダ S2000に乗るKDさんが登場。幼少期からのクルマに対する情熱がスゴ過ぎた!
2024.09.07
これぞアストンマーティン! 伝説の「ヴァンキッシュ」が新型で復活。V12ツインターボエンジンを搭載し華麗に登場。【新車ニュース】
最高出力835馬力! アストンマーティン伝説の「ヴァンキッシュ」が、V12ツインターボエンジンを搭載し新型フラグシップモデルとなって復活。モータージャーナリストの小川フミオが解説する。
2024.09.06
“ファスナー合流”は長山先生が提唱者だった!? |長山先生の「危険予知」よもやま話 第28回(後編)
JAF Mate誌の「危険予知」を監修されていた大阪大学名誉教授の長山先生からお聞きした、本誌では紹介できなかった事故事例や脱線ネタを紹介するこのコーナー。後編は高速道路での合流と優先関係の話。1台ずつ交互に合流する”ファスナー合流”は長山先生が提唱者だった⁉ という驚きの話が出てきます。
2024.09.06
チャイルドシート、5歳の子どもは4割以上が未使用! JAFの最新の調査で明らかに。
日本自動車連盟(以下JAF)は警察庁と合同で、6歳未満の子どもを対象に「チャイルドシートの使用状況」と「チャイルドシートの取付け状況、着座状況」に関する調査を全国で実施。9月6日、その結果を公表した。
2024.09.06
ランクルのライバル? 日産の新型SUV「パトロール」が中東で発表! 新型V6ターボエンジンを搭載。【新車ニュース】
日産自動車の子会社である中東日産会社は、アラブ首長国連邦アブダビで開催されたイベントにおいて、新型SUV「パトロール」を発表した。同モデルは、11月1日からアラブ首長国連邦、サウジアラビアおよび中東地域において発売予定だ。
2024.09.06
なぜ関越道は首都高と「直接」つながらない? 幻の「10号練馬線」の構想に夢を見る。【いま気になる道路計画】
関越道と首都高はなぜ「直接」接続されていないのか。首都圏屈指の渋滞ポイントとなっているここに、実は、首都高の中央環状線と関越道の練馬ICを接続する「首都高速10号練馬線」という幻の道路の構想が存在している。一体どんなものなのか、そしてなぜできないのか。
2024.09.05
秋の車中泊にいかが? 幼稚園リノベやトレーラーで泊まれる施設など、RVパークに12施設が新規認定。
日本RV協会は(JRVA)は、車中泊施設「RVパーク」として新たに12か所を認定した。兵庫県の「奥播磨RVパークin森のようちえん」や岐阜県の「RVパーク One Life garden」など特徴的な施設が仲間入りして、さらに車中泊の自由度が高まりそうだ。
2024.09.05
マツダ、3列シートの新型SUV「CX-80」の日本仕様を初公開! 3種のパワートレインを用意し今秋発売へ。【新車ニュース】
マツダは8月22日、新型クロスオーバーSUV「CX-80(シーエックス エイティ)」の日本仕様を初公開した。日本での販売開始は今秋を予定している。2023年に生産を終了したCX-8の実質的な後継モデルとして注目だ。
2024.09.05
『イタリア発 大矢アキオ ロレンツォの今日もクルマでアンディアーモ!』第52回【Movie】──盗んだパンダで走り出す!? 初代フィアット・パンダが若者に愛される理由。
なぜ初代フィアット・パンダが若者たちの間で人気に? イタリア・シエナ在住の人気コラムニスト、大矢アキオ ロレンツォの連載コラム第52回は、世代を超えて巻き起こる新たな自動車カルチャーに大注目!
2024.09.04
首都高中央環状線の「イカの耳」は上野線の延伸を想定したものだった! 幻の「1号線II期」構想とは? 【いま気になる道路計画】
首都高速1号上野線の終点・入谷出入口は他のどの路線とも接続していない。実は、この高速1号上野線を延伸してその先の中央環状線と接続する「1号線II期」という構想があるという。将来的な接続を想定して、中央環状線には「イカの耳」も準備されている。これは、近い将来、事業化も期待できそう?
2024.09.04
東京タワーにトヨタGRとプジョーのレーシングカーがやってくる! WEC参戦マシン「GR010 HYBRID」と「プジョー9X8」を展示。
TOYOTA GAZOO Racing(TGR)とStellantisジャパン(ステランティス)は、FIA 世界耐久選手権第7戦 富士6時間耐久レースを応援するポップアップイベント「SHOWCASE in TOKYO TOWER」を、9月7日と8日の2日間、東京タワーで開催する。
2024.09.04
ドイツ生まれのノンアルビール「ヴェリタスブロイ」で乾杯! とっておきの一杯がデイキャンプを盛り上げる。【ノンアルのおいしいカーライフ Vol. 01】
もしノンアルビールの味わいに不満を感じているなら、本場ドイツ生まれの「ヴェリタスブロイ」がオススメだ。薫りたつホップのアロマと芳醇な味わいは、まさにドイツビールそのもの。アルコール分0.00%だから、ドライバーだっていつでもどこでも楽しめる。もちろん日帰りのデイキャンプでも! 今回はそんな「ヴェリタスブロイ」の魅力を余すことなくお届けしよう。
2024.09.03
ホンダのデザインはこの先どうなる? 「アキュラ・パフォーマンスEVコンセプト」が世界初公開!【新車ニュース】
ホンダの米国現地法人アメリカン・ホンダモーターは、高級車ブランド「アキュラ」の次世代EVコンセプトカー「Acura Performance EV Concept(アキュラ・パフォーマンスEVコンセプト)」を世界初公開した。
2024.09.03
世界一美しいクルマ「マツダ3」の改良新型が登場! スポーティでレトロな特別仕様車にも注目。【新車ニュース】
マツダが商品改良したコンパクトモデル「MAZDA3(マツダ スリー)」を10月上旬に発売する。新型マツダ3では機種体系が刷新されるが、どのようにグレード展開するのだろうか?
2024.09.02
コスパ最高、原付ミニカー「mibot」が早くも人気! 国産車として令和のスーパーカブになれるか?
東広島市のベンチャー企業「KGモーターズ」が開発した原付ミニカー「mibot(ミボット)」の先行注文受付が8月23日から開始され、はやくも予約が300件を突破した。なぜ1人乗り用で1台100万円の小型モビリティロボットがここまで注目されているのだろうか?
2024.09.02
贅沢この上ない! ロールス・ロイスの新型SUV「カリナン・シリーズII」は恐ろしいほどに快適。【試乗レビュー】
ロールス・ロイスのラグジュアリーSUV「カリナン」がマイナーチェンジ。シリーズIIとなって登場した。カリナンだから手に入る特別な世界観とは? 小川フミオがスペインはイビサ島で試乗した。
2024.08.31
Campaign

Recommend
クルマ、何に乗ってるの? 僕たちの愛車紹介 #35|スバル アウトバック
なぜヤングタイマーは魅力的? その理由を探しに行こう!「富士トリコローレ2025」──ハッサンの「ワカモノ旧車オーナー探訪記」番外編 #07
三浦半島に約250台のヒストリックカーが集結! 「リバイバルカフェ」オープン7周年記念のカーミーティングに潜入
吉田 匠の『スポーツ&クラシックカー研究所』Vol.23 エンジンのサウンドを愉しめる、ホンダらしいハイブリッド・クーぺ──ホンダ新型プレリュード
なぜスバルのデザインは真面目なのか? FR的ファストバック、「パフォーマンス-E STIコンセプト」に採用された異例づくしのデザインに注目——渕野健太郎の「カーデザイン解説ラボ」#2
「ハコスカ」と「サニー」が合体! 歴代の想いを受け継ぐ「サニースカイライン」が渋くてカッコいい【東京オートサロン2026】
Ranking
新東名「海老名~東京」の延伸計画とは? 取り残された「未開通区間」に隠された事情。カギを握る2つの「環状道路」とは【いま気になる道路計画】
冬のドライブにピッタリ! 日帰り温泉が楽しめる、おすすめ道の駅6選【道の駅マニアの推し駅ガイド】vol.13
京都~和歌山を結ぶ「京奈和自動車道」の「橿原JCT」が2026年春に開通! 大和北道路と大和御所道路の全線開通はいつ?【いま気になる道路計画】
外環道「関越~東名」工事の現在は? 陥没事故から5年、シールド完全再開に向けた「地盤補修工事」の進捗【いま気になる道路計画】
