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ハセガワ、ホンダ XLR BAJA(バハ)を1/12スケールでプラモ化! 完全新金型でリアルに再現【全日本模型ホビーショー2024】
ハセガワは、東京ビッグサイトで開催された「全日本模型ホビーショー2024」において、発売間近の新製品や再生産される製品など、さまざまなプラモデルを展示した。その中から、世界で最も過酷なオフロードレースである「バハ」の名を冠したバイクの1/12スケールモデル「ホンダ XLR BAJA(MD22)」を紹介しよう。
2024.11.28
ポルシェも認めたネクセンのスポーツSUVタイヤ「N’FERA RU1」にモータージャーナリスト・島下泰久さんが試乗。その実力は?
快適なSUVライフを支えるタイヤを選ぶ。車両重量が重く、重心が高くなりがちなSUV。そんなSUVを支えるタイヤは、曲る・止まるといった安全性はもちろん、ノイズや乗り心地といった快適性にも高いバランスが求められる。いま欧州のプレミアムブランドでは、その性能を認め、新車装着タイヤとして指定しているタイヤがある。それがネクセンの「N’FERA RU1」(エヌフィラ アールユー1)だ。モータージャーナリストの島下泰久さんが試乗し、その走りや快適性をレポートする。
2024.11.28
ホンダ「NSX/NSX-R」が大人向けトミカから登場。エンジンフード開閉ギミックに惚れた!
トミーテックの「トミカリミテッド ヴィンテージNEO」シリーズより、ホンダ「NSX/NSX-R」の1/64スケールミニカーが登場。ボディカラーがレッド(92年式 NSX-R)とパールホワイト(98年式 NSX NA2型)の2モデルが2025年5月に発売される。
2024.11.28
日本とヨーロッパは1本の路線でつながっている? 東京にある国道の起点のひみつ。【川辺謙一の「道路の科学」Vol.2】
交通技術ライター川辺謙一が語る「道路の科学」。第2回は「日本国道路元標」を紹介しながら、ヨーロッパとの意外な関係に迫る。
2024.11.28
なぜマクラーレンはクルマ好きを魅了するのか? 新型プラグインハイブリッド「アルトゥーラ スパイダー」の絶妙な味わい。【試乗レビュー】
開閉に要する時間はわずか11秒。オープンエアドライビングを自在に楽しめるマクラーレンの新型スポーツカー「アルトゥーラ スパイダー」にモータージャーナリストの小川フミオが試乗し、その魅力に迫った。
2024.11.27
車中泊のプロ・森風美が行ってよかった! おすすめキャンプ場【西日本編】
全国津々浦々にキャンプ場やRVパークなど、アウトドアで宿泊できる施設はたくさんある。グランピングのように手ぶらでキャンプが楽しめる場所もあれば、ベテラン向けの場所もあり、アウトドア初心者ではどこに行けばいいのかなかなか選べない。そんな悩みを解決するべく、アウトドアWebマガジン『Nachu Magazine(なちゅまがじん)』で編集長をつとめる森風美さんに西日本でおすすめのキャンプ場を教えてもらった。
2024.11.27
レインボーブリッジ通れません! 「グランドサイクル東京」開催で首都高も一般道も交通規制を実施。【道路のニュース】
2024年12月1日(日)に開催されるサイクルイベント「グランドサイクル東京(GRAND CYCLE TOKYO 臨海エリア)」は、臨海エリアをコースとしており、当日は周辺の道路で大規模な交通規制が実施される。規制範囲は首都高から一般道まで及ぶため、ドライバーは規制情報を確認しておこう。
2024.11.27
スバル「レガシィ アウトバック」国内販売終了へ! 最後のモデル“30周年特別仕様車”はどんな仕様?【新車ニュース】
スバルは10月24日、レガシィ アウトバック「Limited EX」をベースとした特別仕様車「30th Anniversary」を公開した。1994年の誕生から30年、ついに生産終了のアナウンスが入った「最後のアウトバック」は、どのような仕様なのだろうか?
2024.11.27
クルマ、何に乗ってるの? 僕たちの愛車紹介 #16|日産 ステージア
若者たちの愛車を紹介するコーナー。今回は代官山T-SITEで開催された第122回 モーニングクルーズに参加していた日産 ステージアとオーナーの佐々木さんが登場。彼にとって自動車=日産であっても、日産=スカイラインじゃない!? 29歳にして通算3台目のステージアに乗り継いでいるこだわりがスゴかった!
2024.11.26
ついに首都高八重洲線10年間の通行止めに! 2025年4月上旬から。KK線ともお別れ。【道路のニュース】
首都高速道路(首都高)は2025年4月上旬から、八重洲線を10年間にわたり通行止めにすると発表した。さらに、東京高速道路(KK線)も同時に廃止される。これらは「日本橋区間」の地下化や「新京橋連結路」の整備といった大規模リニューアルに伴うもので、首都高は利用者に代替ルートの利用を呼びかけている。
2024.11.25
総長のビュイックで練習し、運転免許を取得!?|長山先生の「危険予知」よもやま話 第30回
JAF Mate誌の「危険予知」を監修されていた大阪大学名誉教授の長山先生からお聞きした、本誌では紹介できなかった事故事例や脱線ネタを紹介するこのコーナー。今回は禁断? の大学構内での運転レッスンから、長山先生はサーキット走行が好きな反面、レース観戦にはまったく興味がなかったという話まで。失礼ながらかなり笑えます。
2024.11.25
BMWが新型「3シリーズ セダン/ツーリング」を発売! PHEVモデルは航続距離がさらに向上。【新車ニュース】
BMWは10月28日、一部改良した「3シリーズ」のセダンとツーリングの販売を開始した。安全機能・運転支援システムや、「OK, BMW」と話し掛けることでさまざまな操作ができるコネクティビティを装備するなど、いずれも最新世代にアップデートが施されている。
2024.11.25
なつかしすぎて涙。タミヤのRCバギー「グラスホッパー」が誕生40周年を記念し“トミカ”&“ミニ四駆”になった!
東京ビッグサイトで開催された「全日本模型ホビーショー2024」では、さまざまなホビー製品が展示された。今回はその中からタミヤのRCバギー「グラスホッパー」誕生40周年を記念して製品化される、特別な「トミカ」と「ミニ四駆」を紹介する。
2024.11.25
なぜ12気筒エンジンは魂を揺さぶるのか? アストンマーティン新型「ヴァンキッシュ」は快感以外のなにものでもない。【試乗レビュー】
これぞアストンマーティン! と叫ばずにはいられない。新開発12気筒エンジンをフロントミドに搭載した新型GT、「ヴァンキッシュ」にモータージャーナリストの小川フミオが試乗した。
2024.11.22
走行中、後ろから緊急自動車が! 譲らないと「違反」になる!?
運転中、突然後ろからサイレン音とともにパトカーや救急車が走行してきててびっくりしてしまい、どう動けばいいのか分からなかったという人もいるかもしれません。もし緊急自動車に道を譲れなかった場合、違反に問われてしまうことはあるのでしょうか。
2024.11.22
「ランクル」兄弟で最もモダンな“250”に試乗! オンロードでもオフロードでも隙がない万能モデルだ。【試乗レビュー】
トヨタの新型オフローダー「ランドクルーザー 250(ニーゴーマル)」に、モータージャーナリストの原アキラが試乗。「プラド」の後継モデルとしてだけでなく、ランクルの“原点回帰”を目指し開発された新型の実力や如何に!?
2024.11.22
「青の位置が矢印の信号機」ってなんだ? 更新で消えゆく超激レアモデルだった! 【信号機マニア・丹羽拳士朗の偏愛日記 #1】
北は北海道から南は沖縄まで、全国の珍しい信号機を訪ね歩いて20年! 信号機マニア・丹羽拳士朗さんの新連載がスタート。記念すべき第1回目は、常識にとらわれるな!「青の位置に矢印が組み込まれた信号機」を紹介しよう。
2024.11.22
三重県の「北勢バイパス」、2024年度内に四日市の中心部まで開通! 通勤ラッシュの緩和にも期待。 【道路のニュース】
国土交通省中部地方整備局の北勢国道事務所が整備を進める国道1号「北勢バイパス」は、三重県四日市市と三重郡川越町を結ぶ南北軸のバイパスである。川越町(名古屋方面)から延長8.5kmが開通済みで、2024年度内には四日市市の中心部に向けて延長4.1kmの部分開通が予定されており、四日市中心部の渋滞緩和に地元の期待感も高い。
2024.11.22
次の「黄バイ」はBMW? 首都高専用パトロールバイク「F900XR」がカッコ良すぎる!
首都高パトロールは11月5日、首都高速道路 山手トンネルのパトロールで運用する新バイクを発表した。これまで首都高バイク隊ではホンダのCB400SBを運用していたが、新たにBMWモトラッドの「F900XR」を採用する。
2024.11.22
クルマ火災の救世主! イタリア発の次世代消火器具「ファイヤーショーカスティック」は愛車を守る最強の味方だ。
クルマ火災から愛車を守るには、発生から2分以内の初期消火が決め手となる。しかし従来の消火器具は重くて大きいため、車載には不向きだった。そこで注目したいのが、重さわずか365gながら100秒もの長時間噴射を実現し、電気火災にも対応する革新的な消火器具「FIRE SHOKA STICK(ファイヤーショーカスティック)」。F1レースでも採用される実力派が、いよいよ日本に上陸した。
2024.11.22
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