SUV
205 件
ホンダが「ZR-V」のマイナーチェンジを予告! 2.0Lハイブリッド一本化&アウトドアテイストの特別仕様車を新設定【新車ニュース】
ホンダは2月26日、「ZR-V」一部改良モデルに関する情報を公式サイトで公開するとともに、先行予約受付を開始した。
2026.03.04
ホンダ新型「CR-V」が日本市場に復活! 6代目はe:HEV×RSで勝負。価格や仕様は?【新車ニュース】
ホンダは2月27日、6代目となる新型「CR-V」を発売した。
2026.03.02
日産「マグナイト」はインドで生産されている日産最小のSUV!【日本未発売のクルマたち#️14】
日本ではほぼ見かけない(正規販売されていない)クルマを取り上げる連載企画「日本未発売のクルマたち」。今回は日産の小型SUV「マグナイト」ご紹介。
2026.02.27
ディフェンダー110に300台限定の日本専用特別仕様車「75+エディション」登場!【新車ニュース】
1月28日、ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ディフェンダーの日本限定特別仕様車「Defender 75+ EDITION(ディフェンダー セブンティファイブ プラス エディション)」の受注を開始した。税込車両価格は1229万円で、300台限定での発売だ。
2026.02.16
メルセデスAMG GLB 35 4MATICファイナルエディションは現行モデルの集大成となる100台限定の特別仕様車!【新車ニュース】
1月27日、メルセデス・ベンツ日本はメルセデスAMG GLB 35 4MATICに特別限定車「ファイナルエディション」を設定した。
2026.02.03
MINIのSUV、カントリーマンに新バリエーション「シャドー・エディション」が登場! 内外装をダークカラーで統一【新車ニュース】
1月29日、ビー・エム・ダブリューはMINIのコンパクトSUV「カントリーマン」のラインナップに「Shadow Edition(シャドー・エディション)」を設定した。発売モデルはディーゼルエンジンを積む「MINIカントリーマンDシャドー・エディション」で、税込車両価格は598万円。
2026.02.02
スズキからサプライズ! 「ジムニー ノマド」受注再開タイミングで一部仕様変更。ACC採用でさらに人気者になる!?【新車ニュース】
スズキは1月30日、大人気コンパクトクロカン「ジムニー ノマド」の一部仕様変更を発表。安全機能と快適装備をさらに充実させ、7月1日より発売する。1月30日は受注再開と同じタイミングであるだけに、まだ購入できていないファンにとって嬉しいサプライズとなりそうだ。
2026.01.30
マツダ「CX-50」はタフでワイルドな北米向けクロスオーバーSUV!【日本未発売のクルマたち#️13】
日本ではほぼ見かけない(正規販売されていない)クルマを取り上げる連載企画「日本未発売のクルマたち」。今回はマツダのクロスオーバーSUV「CX-50」をご紹介。
2026.01.30
ボルボから新型電動SUV「EX60」と「EX60クロスカントリー」がデビュー! 一充電航続距離は最高810km【新車ニュース】
1月21日、ボルボ・カーズはミッドサイズSUVの新型BEV「EX60」および「EX60クロスカントリー」を発表した。欧州ではすでに注文受付が開始されており、米国では今春後半から受注が始まる予定だ。
2026.01.26
マツダが新型電動SUV「CX-6e」を世界初公開! 2026年夏に欧州で導入。好調の「6e」に続け!【新車ニュース】
マツダは1月12日、新型BEV「CX-6e(シーエックス・シックスイー)」を、欧州および豪州などの市場に導入すると発表した。
2026.01.21
スズキありがとう! 「ジムニー ノマド」受注再開へ。納車は抽選方式を採用、1月30日から受付スタート
スズキは、人気モデル「ジムニー ノマド」の受注を2026年1月30日より再開すると発表した。今回の受注再開では、納車順を申し込み順ではなく抽選によって決定する方式が採用されるのが大きな特徴だ。
2026.01.16
なぜアウディ新型「SQ5」の走りは気持ちがいい? V6エンジンとMHEVプラスの正体【試乗レビュー】
SUVでありながら、どこか獲物を狙うような緊張感がある。アウディの新型Q5、その頂点に立つ「SQ5」を今尾直樹が試乗した。プレミアムSUVという言葉だけでは語れない、その走りの正体を探る。
2025.12.25
新型「RAV4」販売開始! トヨタの新車載OS「アリーン」を初搭載しハイブリッド2グレードで450万円スタート!【新車ニュース】
トヨタは12月17日、フルモデルチェンジを受けて6代目となった新型「RAV4」を発売した。税込車両価格は「Z」が490万円、「アドベンチャー」が450万円。
2025.12.23
メルセデス・ベンツ新型「GLB」が登場! まずはBEVモデルから、ハイブリッドは26年にデビュー!【新車ニュース】
12月8日、メルセデス・ベンツは新型「GLB」を発表した。同日より欧州で受注開始となったのは、これまでの「EQB」の後継にあたるBEVモデル「GLB 250+ with EQテクノロジー」と「GLB 350 4MATIC with EQテクノロジー」だ。
2025.12.22
普通のGクラスじゃ満足できない方へ。タフさを際立たせた150台限定の特別仕様車「メルセデスAMG G 63オフロード プロ エディション」が登場!【新車ニュース】
メルセデス・ベンツ日本は12月4日、メルセデスAMG G 63に特別仕様車「オフロード プロ エディション」を設定した。税込車両価格は3445万円で、発売台数は150台限定だ。
2025.12.19
レクサスから改良新型「UX300h」が登場! 64色の室内イルミネーション採用などインテリア中心に進化【新車ニュース】
レクサスは12月4日、一部改良を受けたハイブリッドSUV「UX300h」を発売した。税込車両価格は490万3000円〜575万7000円。
2025.12.15
ポルシェの新型BEV「カイエン・エレクトリック」が上陸! ターボは0-100km/h加速2.5秒!【新車ニュース】
ポルシェジャパンはこのほど、新型BEV「カイエン・エレクトリック」および「カイエン・ターボ・エレクトリック」の日本導入を発表し、11月20日より予約受注を開始した。税込車両価格は「カイエン・エレクトリック」が1335万円、「カイエン・ターボ・エレクトリック」が2101万円。
2025.12.15
ホンダ新型「CR-V」HEVモデルがついに先行予約開始! 最高のオールラウンダーとして自信あり! 2026年2月に発売【新車ニュース】
ホンダは12月12日、新型「CR-V(シーアールブイ)」の先行予約受付を開始した。これに伴い、公式サイトでは先行情報を公開中だ。
2025.12.12
スバル、北米で人気の「ウィルダネス」仕様車をついに日本初導入! まずは「クロストレック」で500台を限定発売【新車ニュース】
スバルはコンパクトクロスオーバーSUV「クロストレック」に無骨さを加えた特別仕様車「ウィルダネスエディション」を設定した。税込車両価格は「ツーリング・ウィルダネスエディション」が405万5920円、「リミテッド・ウィルダネスエディション」が409万9920円。両モデル合わせて500台が限定販売され、11月30日(日)まで抽選申込みを受け付ける。
2025.11.11
ホンダ0シリーズのエントリーモデル「Honda 0 α」のプロトタイプが登場! ほぼこのデザインで2027年に販売へ【ジャパンモビリティショー2025】
ホンダは10月29日、東京ビッグサイトで開幕した「ジャパンモビリティショー2025(一般公開は10月31日〜11月9日)」において、次世代EV「Honda 0 α(ホンダ ゼロ アルファ)」のプロトタイプを世界初公開した。
2025.10.31
Campaign

Recommend
クルマ、何に乗ってるの? 僕たちの愛車紹介 #35|スバル アウトバック
なぜヤングタイマーは魅力的? その理由を探しに行こう!「富士トリコローレ2025」──ハッサンの「ワカモノ旧車オーナー探訪記」番外編 #07
三浦半島に約250台のヒストリックカーが集結! 「リバイバルカフェ」オープン7周年記念のカーミーティングに潜入
吉田 匠の『スポーツ&クラシックカー研究所』Vol.23 エンジンのサウンドを愉しめる、ホンダらしいハイブリッド・クーぺ──ホンダ新型プレリュード
なぜスバルのデザインは真面目なのか? FR的ファストバック、「パフォーマンス-E STIコンセプト」に採用された異例づくしのデザインに注目——渕野健太郎の「カーデザイン解説ラボ」#2
「ハコスカ」と「サニー」が合体! 歴代の想いを受け継ぐ「サニースカイライン」が渋くてカッコいい【東京オートサロン2026】
Ranking
大分~鹿児島の最短ルート「中九州縦貫ルート」とは。九州南北軸の「第3ルート」になる!? 湯布院・高千穂へのアクセス良好に【いま気になる道路計画】
栃木~茨城の新たな東西軸「北関東北部横断道路」が計画中! 北関東道北側の“高速空白地帯”を埋めるバイパスの進捗【いま気になる道路計画】
北関東~北陸の最短ルートに? 長野の新東西軸「松本佐久連絡道路」計画の全貌とは。高崎から大回りせず松本へ直結【いま気になる道路計画】
鹿児島~大隅半島南端を結ぶ「大隅縦貫道路」がまもなく延伸開通! 約50kmにおよぶ計画の一部「吾平道路」が完成【いま気になる道路計画】
