マツダ|Mazda
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『イタリア発 大矢アキオ ロレンツォの今日もクルマでアンディアーモ!』第54回 日本車好きなフランスの若者たちに注目!━━伝説のサーキット100年祭【Movie】
なぜ日本の旧車がフランスの若者たちの間で人気に? イタリア・シエナ在住のコラムニスト、大矢アキオ ロレンツォの連載コラム第54回は、パリで開催されたサーキットイベントに愛車で参加したシティボーイたちに注目!
2025.01.20
渡辺敏史が選ぶ今年の1台は「トヨタ ランドクルーザー70」━━【若者はこれに乗れ! KURU KURAカー・オブ・ザ・イヤー2024-25】
日本を代表する著名モータージャーナリスト20名が、20代・30代の若者にオススメしたい今年いちばんのクルマを選出。新車・中古車問わず、いま購入できる車両の中から、渡辺敏史が選んだベストカーを紹介しよう!
2025.01.17
マツダ、200台限定の特別なロードスター「12R」を発表! 200馬力の2リッターエンジン搭載で価格は700万円台を予定。【東京オートサロン2025】
1月10日、マツダは千葉・幕張メッセで開幕した東京オートサロン2025(1月12日まで開催)において、「マツダ スピリット レーシング」が手掛けたロードスターの特別仕様車「マツダ スピリット レーシング ロードスター」と、200台限定の「マツダ スピリット レーシング ロードスター12R(イチニーアール)」を発表した。
2025.01.10
元スバルのカーデザイナー渕野健太郎が選ぶ今年の1台は「レクサス GX」━━【若者はこれに乗れ! KURU KURAカー・オブ・ザ・イヤー2024-25】
日本を代表する著名モータージャーナリスト20名が、20代・30代の若者にオススメしたい今年いちばんのクルマを選出。新車・中古車問わず、いま購入できる車両の中から、元カーデザイナーの渕野健太郎が選んだベストカーを紹介しよう!
2025.01.05
菰田 潔が選ぶ今年の1台は「MINI クーパー」━━【若者はこれに乗れ! KURU KURAカー・オブ・ザ・イヤー2024-25】
日本を代表する著名モータージャーナリスト20名が、20代・30代の若者にオススメしたい今年いちばんのクルマを選出。新車・中古車問わず、2024年に購入できる車両の中から、菰田 潔が選んだベストカーを紹介しよう!
2025.01.03
嶋田智之が選ぶ今年の1台は「ミニ クーパー」━━【若者はこれに乗れ! KURU KURAカー・オブ・ザ・イヤー2024-25】
日本を代表する著名モータージャーナリスト20名が、20代・30代の若者にオススメしたい今年いちばんのクルマを選出。新車・中古車問わず、いま購入できる車両の中から、嶋田智之が選んだベストカーを紹介しよう!
2024.12.31
伊藤 梓が選ぶ今年の1台は「スズキ フロンクス」━━【若者はこれに乗れ! KURU KURAカー・オブ・ザ・イヤー2024-25】
日本を代表する著名モータージャーナリスト20名が、20代・30代の若者にオススメしたい今年いちばんのクルマを選出。新車・中古車問わず、いま購入できる車両の中から、伊藤 梓が選んだベストカーを紹介しよう!
2024.12.30
西川 淳が選ぶ今年の1台は「レクサス LBX モリゾーRR」━━【若者はこれに乗れ! KURU KURAカー・オブ・ザ・イヤー2024-25】
日本を代表する著名モータージャーナリスト20名が、20代・30代の若者にオススメしたい今年いちばんのクルマを選出。新車・中古車問わず、いま購入できる車両の中から、西川 淳が選んだベストカーを紹介しよう!
2024.12.28
マツダ・ロードスターに誕生35周年を記念した特別仕様車が登場!【新車ニュース】
12月25日、マツダはオープンスポーツカー「ロードスター(ソフトトップモデル)」と「ロードスター RF(リトラクタブルハードトップモデル)」に特別仕様車「35周年記念車」を設定し、同日より予約受付を開始した。税込車両価格はソフトトップモデルが375万3200円(6速MT)、ハードトップモデルが435万4900円(6速MT)/438万2400円(6速AT)で、発売は2025年2月上旬の予定だ。
2024.12.26
マツダ「CX-60」の乗り心地が改善! 商品改良に加え、新グレードと特別仕様車の追加設定も。【新車ニュース】
マツダは12月9日、クロスオーバーSUV「MAZDA CX-60」の商品改良を発表し、予約受注を開始した。また、新グレードと特別仕様車も追加され、一部のグレード廃止といった機種体系の見直しも実施された。
2024.12.25
マツダ・RX-7|ぼくは、車と生きてきた #08
自動車ライター下野康史の、懐かしの名車談。今回は「マツダ・RX-7」。
2024.12.20
マツダの新型「CX-80」はいいぞ! 旗艦SUVとしての完成度に大満足。【試乗レビュー】
マツダの新型SUV「CX-80」に初試乗。大きなボディからは想像もつかない圧倒的な走行性能と、乗員全員の快適性を追求したというフラッグシップモデルの実力や如何に? モータージャーナリストの原アキラがPHEV/MHEVモデルを乗り比べ!
2024.10.23
マツダ、次世代バイオディーゼル燃料で走る「CX-80」を初公開! 2/3スケールのロードスターも展示。【ジャパンモビリティショー ビズウィーク2024】
マツダは、10月15日から千葉・幕張メッセで開催される「JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2024(ジャパンモビリティショー ビズウィーク2024)」の出展概要を発表した。
2024.10.10
マツダがeモータースポーツ大会「MAZDA SPIRIT GT CUP 2024」を開催。豪華賞典を目指して『グランツーリスモ7』から参戦せよ!
マツダは『グランツーリスモ7』を使用したeモータースポーツ大会「MAZDA SPIRIT GT CUP 2024」を10月6日から11月24日にかけて開催する。成績優秀者はリアルレースへの挑戦権が得られ、マツダの特別体験イベントにも招待される。
2024.10.03
マツダ、3列シートの新型SUV「CX-80」の日本仕様を初公開! 3種のパワートレインを用意し今秋発売へ。【新車ニュース】
マツダは8月22日、新型クロスオーバーSUV「CX-80(シーエックス エイティ)」の日本仕様を初公開した。日本での販売開始は今秋を予定している。2023年に生産を終了したCX-8の実質的な後継モデルとして注目だ。
2024.09.05
世界一美しいクルマ「マツダ3」の改良新型が登場! スポーティでレトロな特別仕様車にも注目。【新車ニュース】
マツダが商品改良したコンパクトモデル「MAZDA3(マツダ スリー)」を10月上旬に発売する。新型マツダ3では機種体系が刷新されるが、どのようにグレード展開するのだろうか?
2024.09.02
マツダ新型ロードスター、大幅改良で何が変わった? 走りにより磨きをかけた4代目ND型を試す。【試乗レビュー】
マツダ ロードスターが大幅改良、と聞いても写真を見ただけでは何がそんなに変わったのかほとんどわからない。というわけで、モータージャーナリストの原アキラが伊豆のワインディングで新旧モデルの違いを確かめてみた。
2024.08.27
マツダが「MAZDA FAN FESTA」を富士スピードウェイで開催! 「マツダ787B」のデモ走行やパレードランに注目
マツダは、2024年10月19日(土)と20日(日)に、富士スピードウェイで「MAZDA FAN FESTA 2024 at FUJI SPEEDWAY」を開催する。イベントには1991年のルマン24時間レース優勝車「マツダ787B」などが登場する。
2024.08.09
マツダ「RX-7 FD3S後期型」が大人向けトミカから登場。ホワイト・イエローの特別仕様がカッコイイ!
トミーテックは、1/64スケールミニカー「トミカリミテッド ヴィンテージNEO」シリーズの新作「マツダ RX-7」の「スピリットR タイプA」と「タイプR バサーストR」を2024年12月に発売する。FD3S後期型の特別モデルを手に入れるチャンスだ。
2024.07.31
クルマは本当に高くなったのか? 現在・10年・20年前を比較してわかった妥当な価格設定の理由。【クルマの経済学】
最近、クルマの価格が高くなったという話をよく耳にするが、果たして本当なのだろうか。そこで、クルマの価格について、2024年、2014年、2004年を比較して、検証するすることにした。消費税の変化や新技術の導入などの変化もあるが、意外にも妥当な価格設定だということがみえてきた。
2024.07.29
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