312型ブルーバードのレトロな雰囲気を備えたパイクカー風のフロントフェイス。
リアにも312型ブルーバードの意匠を取り入れている。
リアは312型ブルーバードを溶接している。
ルーフをホワイトに塗装したツートンカラーが特徴的。
サイドにはフロントからリアまでプレスラインが入っている。
ホイールは「WORK エクイップ03」を採用。
東京オートサロン2026に展示された「MARCH Eloura(マーチエルーラ)」
ボンネットは前開き式。エンジンヘッドはボディカラーと同色に塗装されている。
20~30代の女性をターゲットにしたインテリアは、清潔で爽やかな印象。
20~30代の女性をターゲットにしたというインテリアは、清潔で爽やかな印象。
シートもオリジナルデザインで「Eloura」の刺繍入り。
トランクを設置するためにフレームを延長した。
トランクを開けるためには、バックランプの上にある小さな磁石をバックランプの裏側に近づける。
ドアハンドルはブルーバード純正品を使用している。
「マーチ エルーラ」を製作した 日産京都自動車大学校 自動車整備・カスタマイズ科の4年生。
「サニースカイライン」を製作した日産京都自動車大学校 自動車整備・カスタマイズ科の4年生。
「Re30 スカイラインシルエット」を製作した日産愛知自動車大学校 自動車整備・カーボディーマスター科の3年生。
日産自動車大学校が東京オートサロン2026に展示した3台。
MARCH Eloura(マーチエルーラ)
東京オートサロン2026の会場風景。
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