はじめよう、クルマのある暮らし。

旧車・クラシックカー

252 件

全長×全幅×全高:4,285mm×1,675(1,650)mm×1,260mm 車重:985~1,015kg 排気量:573cc×2
Cars

マツダ・RX-7|ぼくは、車と生きてきた #08

自動車ライター下野康史の、懐かしの名車談。今回は「マツダ・RX-7」。

2024.12.20

コッパ・チェントロ・ジャポーネ|Coppa Centro Giappone
Lifestyle

クルマ好きな若者たちよ「コッパ・チェントロ・ジャポーネ」で自動車文化を巡る旅に出かけよう!──ハッサンの「ワカモノ旧車オーナー探訪記」番外編

全国のカーマニアを訪ね西へ東へ。カメライターのハッサン(高桑秀典)の連載である「ワカモノ旧車オーナー探訪記」は番外編も展開していきます。第1回目は、去る10月14日に開催された「第3回 コッパ・チェントロ・ジャポーネ 2024」をご紹介!

2024.12.11

二代目シボレー「コルベット」と、そのエンジニアであるゾーラ・アーカス・ダントフ
Cars

これぞアメリカの魂「シボレー・コルベット・スティングレイ(C2)」懐かしのアメリカンマッスルカー!──【世界の名車・珍車図鑑】Vol.17

1953年の誕生から70年以上の歴史を誇り、アメリカンスポーツカーの魂を守り続けるシボレー「コルベット」。今回は「スティングレイ」の愛称が初めて与えられた二代目、通称「C2」をご紹介。自動車ヒストリアンの武田公実が解説します。

2024.12.02

「ランチア・ストラトス」全長×全幅×全高:3,710×1,750×1,114mm 重量:980kg 排気量:2,418cc
Cars

ランチア・ストラトス|ぼくは、車と生きてきた #07

自動車ライター下野康史の、懐かしの名車談。今回は「ランチア・ストラトス」。

2024.11.20

第1回「CCGってなんだ?」──新連載:CCGとクルマでどうする?
Lifestyle

新連載|CCGとクルマでどうする?<第1回>━━CCGってなんだ?

もう少し気軽にクルマのある暮らしを楽しんでみない? Instagramを中心に活動し、クルマ好きの間で人気を集める若手クリエイター集団『CAR CITY GUIDE(カー・シティ・ガイド)』による新連載がスタート。第1回はCCGの活動内容とメンバーを紹介します。

2024.11.18

ポルシェを買いたいという若者を温かく迎え入れるポルシェセンター浜田山の五十嵐さん。
Lifestyle

特集|クルマが欲しい!

最近は「移動なら電車で十分」と考える人も多い。でも、いつでもどこでも自分が思うままに出掛けることのできるクルマは、行き先の決まったレールから僕たちを開放してくれる。新車じゃなくても、高級車じゃなくてもいい。たとえポンコツでも、自分のクルマを買うということは、新たな自由を手に入れることなのだから。自分の生き方として“クルマのある暮らし”を選ぶかどうか──。そう、クルマは単なる移動手段ではないのだ。

2024.11.18

サイドビューのリアにかけて流れるような美しいラインもお気に入りだそうです。
Lifestyle

クルマ、何に乗ってるの? 僕たちの愛車紹介 #14|バンデン・プラ プリンセス

若者たちの愛車を紹介するコーナー。今回は代官山T-SITEで開催された第122回 モーニングクルーズに参加していたバンデン・プラ プリンセスとオーナーのゆきさんが登場。日本ではなかなかお目にかかれないイギリス・ベルギー生まれの“バンプラ”を選んだ理由とは?

2024.11.12

MG Bは顔もお尻も両方カワイイ! ロードスター乗りも釘付けの英国車の魅力──ハッサンの「ワカモノ旧車オーナー探訪記」Vol.02【新連載】
Lifestyle

MG Bは顔もお尻も両方カワイイ! ロードスター乗りも釘付けの英国車の魅力──ハッサンの「ワカモノ旧車オーナー探訪記」Vol.02【新連載】

全国のカーマニアを訪ね西へ東へ。カメライターのハッサン(高桑秀典)が26年前に買った愛車、アルファロメオGT1600ジュニア(通称:水色号)に乗って、ワカモノ旧車オーナーのリアルな声をお伝えする新連載。第2回目は、去る9月28日に1974年式のMG B Mk-3が納車されたばかりのMMさん夫妻をご紹介。

2024.10.29

メルセデス・ベンツ Eクラス(W124系)|Mercedes-Benz E-Class
Cars

メルセデス・ベンツ初代Eクラス(W124系)、名車伝説はこの1台からはじまった!──【世界の名車・珍車図鑑】Vol.16

ロングセラーモデルに歴史あり。世代を超えて愛され続ける名車の中から“初代モデル”を紹介したい。今回は、W124のコードネームで知られるメルセデス・ベンツ「Eクラス」に注目! 自動車ヒストリアンの武田公実が解説する。

2024.10.28

全長×全幅×全高:3,580×1,465×1,175mm 車重:580kg 排気量:790cc 最高出力:45馬力
Cars

トヨタ・スポーツ800|ぼくは、車と生きてきた #06

自動車ライター下野康史の、懐かしの名車談。今回は「トヨタ・スポーツ800」。

2024.10.23

若者だらけのモーニングクルーズは大成功! 中央のクルマはいすゞ ピアッツァXE
Lifestyle

ヤングタイマー好きな若者たちの熱量がスゴイ! 代官山T-SITEの自動車イベント「モーニングクルーズ」は参加枠が即完売も。

代官山T-SITEで恒例の人気自動車イベント「モーニング・クルーズ」が9月8日に開催された。第122回目となる今回は、35歳以下のクルマ好きが参加条件となる「YOKOHAMA Car Session(横浜カーセッション)」とのコラボ企画。60台分の参加枠は募集開始からわずか30分で完売! ちょっと古いクルマ「ヤングタイマー」に心惹かれる、今どきの若者たちを取材した。

2024.09.26

KINTO|ハチロク|AE86|レンタル|抽選予約|VintageClub
Lifestyle

直列3気筒の新世代「ハチロク」に乗れる! KINTOで「AE86 G16E Concept」のレンタル抽選予約がスタート。

KINTOは、旧車を楽しむコミュニティ「Vintage Club by KINTO」でレンタルできる車種の期間限定ラインナップに、新世代の直列3気筒エンジンを搭載したハチロク「AE86 G16E Concept」とBEV(バッテリーEV)の「AE86 BEV Concept」の2車種を追加。抽選申し込み受付を開始した。

2024.09.26

総走行距離は33万km! 水色のアルファロメオ GT1600ジュニアは月を目指す?──ハッサンの「ワカモノ旧車オーナー探訪記」Vol.01【新連載】
Lifestyle

総走行距離は33万km! 水色のアルファロメオ GT1600ジュニアは月を目指す?──ハッサンの「ワカモノ旧車オーナー探訪記」Vol.01【新連載】

全国のカーマニアを訪ね西へ東へ。カメライター、ハッサン(高桑秀典)の新連載がスタート。第1回は、総走行距離33万kmを超える自身の愛車、“水色号”こと1974年式「アルファロメオ GT1600ジュニア」を紹介しよう。

2024.09.22

澤村洋兵|愛車|日産・グロリアワゴン|フォトエッセイ|
Lifestyle

「子供の頃に憧れていたことを叶えてあげる」──ボクの生き方と愛車グロリアワゴンの関係|フォトグラファー澤村洋兵の「クルマと彩るボクらの生活」vol.1

タイパ・コスパばかりが求められるこの時代、都市部に住んでいればクルマなんて必要ないと考える人が大半なのかもしれない。それでも昨今、ヤングタイマーと呼ばれる1980~1990年代のクルマを“あえて”手に入れる人たちが増えている。フォトグラファーとして活躍する澤村洋兵さんもその1人。彼はなぜ「日産・グロリアワゴン」を愛車として迎えたのだろう。愛車と仕事、そして人生の価値観を綴る澤村洋兵さんのフォトエッセイ。

2024.09.20

全長×全幅×全高:3,830mm×1,480mm×1,600mm 排気量:602cc(2CV6スペシャル)
Cars

シトロエン・2CV|ぼくは、車と生きてきた #05

自動車ライター下野康史の、懐かしの名車談。今回は「シトロエン・2CV」。

2024.09.20

2024年6月、パンディーノ村のパンダ祭で。コモから「フィアット・パンダ4✕4シスレー」でやって来たマヌエル君(右から2人目)と仲間たち。
Lifestyle

『イタリア発 大矢アキオ ロレンツォの今日もクルマでアンディアーモ!』第52回【Movie】──盗んだパンダで走り出す!? 初代フィアット・パンダが若者に愛される理由。

なぜ初代フィアット・パンダが若者たちの間で人気に? イタリア・シエナ在住の人気コラムニスト、大矢アキオ ロレンツォの連載コラム第52回は、世代を超えて巻き起こる新たな自動車カルチャーに大注目!

2024.09.04

全長×全幅×全高:3,845mm×1,435mm×1,440mm 車両重量:640kg 排気量:748cc
Cars

日野・ルノー|ぼくは、車と生きてきた #04

自動車ライター下野康史の、懐かしの名車談。今回は「日野・ルノー」。

2024.08.14

英国のモータースポーツイベント「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」で角田選手がドライブするホンダのF1初優勝マシン「RA272」
Cars

60年前の「ホンダF1」に角田選手が大興奮! 伝説の初優勝マシン「RA272」を英国グッドウッドでドライブ。

ホンダが1965年にF1初優勝を飾った伝説のマシン「RA272」を、F1ドライバーの角田裕毅選手が英国のモータースポーツイベント「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」でドライブ。現代F1マシンとの違いに驚愕!? 走行後のインタビューコメントとあわせて、その模様をお届けする。

2024.08.13

BMWコンセプト・スカイトップ。2024年5月25日、「コンコルソ・デレガンツィ・ヴィラ・デステ」で。BMWのクラシック部門は同イベントでスポンサーを務めている。
Cars

BMWの新コンセプト・クーペ。その源流も「映えて」いた!──コンコルソ・ヴィラ・デステ2024<後編>

もし「Z8」が現代に蘇ったなら……。BMWの歴史的モデルからインスパイアを受けた新コンセプト・クーペが、世界最古の自動車コンクール「コンコルソ・デレガンツィ・ヴィラ・デステ」でお披露目された。「コンセプト・スカイトップ」とは如何なるクルマか。イタリア・シエナ在住の人気コラムニスト、大矢アキオ ロレンツォが現地からリポートする。

2024.07.31

1967年「セレニッシマ・アジェーナ(右)」と1967年「フィアット・ディーノ・アエロディナミカ・ピニンファリーナ(左)」。2024年5月25日、「コンコルソ・ヴィラ・デステ」会場で。
Cars

目覚めよ! タイムカプセルから出てきたクルマたち──コンコルソ・ヴィラ・デステ2024<中編>

“アンチ・フェラーリ”で誕生したブランドは、ランボルギーニだけにあらず。世界最古の自動車コンクール「コンコルソ・ヴィラ・デステ」に登場した、幻のブランド「アウトモービリ・セレニッシマ」とは。イタリア・シエナ在住の人気コラムニスト、大矢アキオ ロレンツォが現地からリポートをお届けする。

2024.07.25