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バイク

77 件

ライフスタイル

片岡義男の「回顧録」#2──ゴローの若さが、僕に500ccを選ばせた 『スローなブギにしてくれ』とホンダドリームCB500FOUR

片岡義男が語る、1970~80年代人気オートバイ小説にまつわる秘話。第2回は『スローなブギにしてくれ』とホンダドリームCB500FOURです。

2024.06.19

クルマ

“分離・合体”できる次世代モビリティ!? 電動3輪モビリティプラットフォーム「ラプター」が一般公開。年内に市販化?

ここ最近、既存の乗り物の常識を覆すような次世代モビリティが続々と誕生している。5月26日まで東京ベイエリアで開催中の「SusHi Tech Tokyo 2024」では、ユニットが上下に分かれ、自在にモビリティの機能を変更できるプラットフォーム「ラプター」が一般公開され、注目を集めている。

2024.05.23

ライフスタイル

片岡義男の「回顧録」#1──あの排気音を小説のなかへ 『ときには星の下で眠る』とカワサキW1

片岡義男が語る、1970~80年代人気オートバイ小説にまつわる秘話。第1回は『ときには星の下で眠る』とカワサキW1です。

2024.05.22

クルマ

80万円以下で買えるオススメ輸入バイク。2024年注目の海外メーカー中型二輪モデル4選!【KTM・トライアンフ・ハスクバーナ・ハーレー】

毎年春に実施されているJAIA(日本自動車輸入組合)主催の“輸入”二輪車合同試乗会。今回は数あるモデルの中から人気急上昇中のミドルクラスの車両4台を紹介。しかもどのモデルも80万円以下で購入が可能だ!

2024.05.16

クルマ

スズキ「GSX 1100S カタナ」幻の1100台目を発見! こんなに美しい実車を見れるのはココだけだ。

1981年に登場したスズキの名車「GSX 1100S カタナ」。その最終モデルは2000年にシリアルナンバー付きで1100台のみ生産されたが、その最後の一台となる“1100番”を持つ実車が、ある場所に展示されていることをご存知だろうか?

2024.04.10

クルマ

なぜエンジンがこんなところに!? ロイヤルエンフィールドが再現した、120年前のバイクがカッコイイ! 【東京MCS2024】

バイクメーカー「ロイヤルエンフィールド」は、約120年前に自社で初めて開発したバイクのレプリカを製作し、東京モーターサイクルショー2024に出展した。前輪上部・ハンドル前にエンジンを搭載し、走行方法もユニークなこのモデルを紹介しよう。

2024.04.04

クルマ

若者とオッサンのハートを鷲掴み! “ネオクラ旋風”が 日本のバイクを盛り上げる! 【東京MCS2024】

毎年3月に開催される「東京モーターサイクルショー 」。今年も国内外メーカーが勢揃いし、新型モデルやコンセプトモデルなど多くの車両が発表・展示された。今回はイベントで注目を集めた車両から、2024年のトレンドや各メーカーのモデル展開の傾向を読んでいく。

2024.03.29

クルマ

バイク界のテスラになれるか? イタリア、エネルジカの電動バイク「EXPERIA」は航続距離420kmを実現も、価格もスゴイ!【東京MCS2024】

イタリアの電動バイクブランド「エネルジカ」が販売している世界初の電動アドベンチャーバイク「EXPERIA」が、東京モーターサイクルショー(TMCS)2024に初出展された。非常に実用性が高いと言われる電動バイクの実力とは?

2024.03.28

道路・交通

高速料金がほぼ半額! ETC二輪車限定のツーリングプランに東北を追加、中京圏も拡大!

NEXCO各社、並びに、宮城県道路公社と兵庫県道路公社は、ETC二輪車限定の「ツーリングプラン」を、期間限定で販売すると発表した。既存のツーリングプランに東北を追加。さらに中京圏も拡大。高速道路をお得に利用してツーリングを楽しみたい。

2024.03.19

クルマ

ホンダ、バイクの新モデル4種を立て続けに発表! 125~400ccクラスの選択肢を大幅強化。

ホンダは2月15~16日にかけ、「グロム」、「スーパーカブC125」、「CBR400R」、「NX400」の計4台の新モデルの発売を立て続けに発表した。いずれも125ccと400ccクラスを賑わせる期待のラインナップが揃っている。

2024.02.20

クルマ

ホンダが「モーターサイクルショー」の特設サイトを公開! GB350Cなど初出展モデルが続々登場するぞ。

ホンダは2月1日に、新型バイクの見本市「モーターサイクルショー2024」の特設サイトを公開した。出展内容については未公開だが、特設サイトで流れる動画内容やホンダ公式SNSの情報から、出展が期待できる車種を予測することができそうだ。

2024.02.07

ライフスタイル

原付免許で125ccバイクの運転も可能に!? 2025年11月までの法改正で新基準導入へ!

警察庁は、2023年12月21日に「二輪車車両区分見直しに関する有識者検討会」の報告書を公表した。これによると、最高出力を50ccクラスと同等まで制限した125cc以下の車両を、現行の原付に代わり「新基準原付」として運転可能になるという。

2024.01.09

ライフスタイル

ホンダのバイクが可愛いピンバッジになって登場! 「ゴリラ」や「モンキー」といつでもどこでも一緒に出かけよう。

storytellerが運営するオリジナルブランド「BUTTON&CUFFLINKS」から、ホンダの人気バイクとのコラボピンバッジ第二弾が登場する。サイズもルックスも可愛さ満点の5車種だ。

2023.12.22

クルマ

もうバイクの半クラは不要!? ホンダがクラッチ操作いらずの電子制御技術「E-Clutch」を世界で初めて開発!

ホンダは、バイクのクラッチコントロールを自動制御することにより、ライダーのクラッチレバー操作なしで発進、変速、停止を可能とした「Honda E-Clutch(ホンダ イークラッチ)」を世界で初めて開発。11月7日にシステム概要を公開し、Honda E-Clutch搭載モデルをEICMA2023に出展している。

2023.11.10

クルマ

メグロ復活! ありがとうカワサキ! 世界初公開の5機種とハイブリッドバイクが国内販売決定だ!【ジャパンモビリティショー2023】

カワサキは、ジャパンモビリティショー2023の会場で、世界初公開となる「MEGURO S1」をはじめとした5機種を展示。さらに、ストロングハイブリッドバイク「Ninja 7 Hybrid」とともに、国内導入予定のアナウンスが入った。

2023.11.01

クルマ

現代版ホンダ・シティの秘密は“アクリル”にあり! 塗装を減らせばCO2も減らせるってどういうこと?【ジャパンモビリティショー2023】

ホンダはジャパンモビリティショー2023で、新たな小型電動モビリティ「SUSTAINA-C Concept(サステナ・シーコンセプト)」を公開した。クルマのテーマは「限りある資源の制約から解放してくれるモビリティ」だ。詳細を見ていこう。

2023.10.27

クルマ

カワサキ、世界初のストロングハイブリッドバイクを開発。新型「ニンジャ」がまもなくお披露目【ジャパンモビリティショー2023】

カワサキが、ジャパンモビリティショー2023の出展概要を発表した。目玉は世界初のハイブリッドバイク「Ninja 7 Hybrid」や、EVバイク「Ninja e-1」。他にも世界初公開モデル5機種や、カワサキの歴史的人気モデルが展示される。

2023.10.20

クルマ

ヤマハが超カッコイイ三輪スポーツEVと、生き物のようなバイクを初公開! 今度こそ四輪界に参入か!?【ジャパンモビリティショー 2023】

ヤマハが「ジャパンモビリティショー2023」の出展概要を発表した。フルオープンのスポーツ三輪EVの「TRICERA(トライセラ)」や、バイクに知能と自立機能を搭載した「MOTOROiD2(モトロイド2)」など、6モデルが世界初公開となる。

2023.10.19

クルマ

ホンダがクルマ3種とバイク2種を世界初公開! ジャパンモビリティショー2023が待ち遠しい

ホンダは、10月25日から11月5日まで開催される「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」に、二輪車・四輪車・パワープロダクツ・航空機など、ホンダの夢の結晶ともいえるモビリティと、その関連技術、コンセプトモデルを出展する。

2023.09.28

クルマ

みんな待ってた! ホンダのモトコンポが現代版になって登場

80年代に人気を博したホンダ モトコンポの後継機がついに登場する。9月14日にホンダは、北米でラストワンマイルの移動手段を想定した新型電動モビリティ「Motocompacto(モトコンパクト)」を発表。ホンダ公式HPやAcura、ホンダディーラーで11月から発売を開始する予定だ。

2023.09.19