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ポルシェ新型SUV「カイエン・エレクトリック」にクーペが登場!最上級のターボは0-100km/h加速2.5秒【新車ニュース】
ポルシェジャパンはこのたび、電動SUV「カイエン エレクトリック」のラインナップにクーペを追加し、予約受注を開始した。税込車両価格は1407万円〜2165万円で、ハンドル位置は右のみ。
2026.05.18
なぜホンダは赤字に転落したのか? 再起のカギを握るのは、2028年発売予定のあのモデルだ!【国沢光宏がクルマ業界にモノ申す!】第12回
上場以来初の赤字決算に陥ったホンダ。強固な財務体質で知られた名門メーカーに、いま何が起きているのか。EV戦略の迷走、中国勢の台頭、そして2輪事業にも迫る電動化の波。巨額赤字の背景と、ホンダが抱える構造的課題を、自動車評論家・国沢光宏氏が読み解く!
2026.05.18
天草~熊本南部を結ぶ「新海峡ルート」誕生へ! 夢の本土直結「八代・天草シーライン」調査開始。所要時間は“わずか10分”に短縮?【いま気になる道路計画】
熊本県の主要な島しょ部である天草エリア。ここで、海を越える第2ルートとなる「八代・天草シーライン」が構想具体化へ動きだした。その概要や計画、現在の進捗状況を見ていこう。
2026.05.18
トヨタ新型「ランドクルーザーFJ」登場! 扱いやすいサイズで手が届くランクル、価格は450万円で争奪戦は必至【新車ニュース】
トヨタは5月14日、本格オフローダー「ランドクルーザー」シリーズより、新型“FJ”を発売した。ラインナップは「VX」の1グレード展開で、価格は450万100円(税込)。また同日より、サブスクリプションサービス「KINTO」でも取り扱いを開始し、月額3万8390円(税込)から利用できる。
2026.05.18
トヨタ、初の電動バイクを発表! ランクルの相棒「ランドホッパー」の正体とは?【新車ニュース】
トヨタは5月14日、新型「ランドクルーザーFJ」の発売にあわせ、電動パーソナルモビリティ「LAND HOPPER(ランドホッパー)」のプロトタイプを披露した。発売は2027年春以降を予定している。
2026.05.15
熊本~大分を最短で結ぶ!「中九州横断道路」全線事業化まであとわずか。「滝室坂トンネル」約5kmもまもなく開通【いま気になる道路計画】
熊本と大分を結ぶ、九州の新たな東西軸「中九州横断道路」の整備が本格化している。最大の難所とされる、全長約5kmのトンネルも2026年度に開通予定だ。計画の概要や整備によるメリット、現在の進捗状況を見ていこう。
2026.05.15
「マツダ787B」もやってくる! マツダファンフェスタ2026が10月3〜4日に富士スピードウェイで開催決定
マツダの参加型ブランド体験イベント「MAZDA FAN FESTA 2026 at FUJI SPEEDWAY」が、10月3日(土)と4日(日)に、富士スピードウェイで開催される。
2026.05.15
日産車とユースカルチャーに焦点を当てたファンイベント「CARS and COFFEE #3. NISSAN」を5月19日(火)に開催
自動車Webメディア『KURU KURA』が、日産車とユースカルチャーに焦点を当てたファンイベント「CARS and COFFEE #3. NISSAN」を2026年5月19日(火)に開催します。場所は東京・芝大門の日本自動車会館。コーヒーを片手に、熱いクルマトークを楽しもう!
2026.05.15
クルマ好きが集まるフリマ市「カーサブカルマーケット」で、自分だけのお宝探ししない?――YOKOHAMA Car Sessionお気に入りのスポット巡り
SNSやカーミーティングイベントがなくても、クルマ好きな人と繋がりたい! 35歳以下のクルマ好きを代表して、YOKOHAMA Car Session(以下、YCS)がクルマ好きな仲間と出会える、お気に入りの場所を巡る企画。第2回目は神奈川県川崎市で開催される「カーサブカルマーケット」をご紹介!
2026.05.14
札幌~函館の“最後の未開通部”事業化へ前進!「道央道」七飯工区がルート調査開始。夢の「信号ゼロ直結」どこまで進んだのか【いま気になる道路計画】
札幌~函館を結ぶ高速ルートのうち、最後の未事業化区間「七飯藤城IC~七飯IC」において、いよいよ事業化に向けた最初のステップとなる「計画段階評価」へ向けた動きが始まった。北側では、世紀の大プロジェクトともいえる長大トンネルの建設も進行中だ。いま注目を集める「道央道」の最新進捗を見ていこう。
2026.05.14
車中泊仕様の「ノア/ヴォクシー」が登場! 2列シート5人乗りで使い勝手が抜群なコンプリートカー、価格は407万円から【新車ニュース】
トヨタは5月12日、ノア/ヴォクシーをベースとしたコンプリートカー「マルチユーティリティ」を発売した。税込車両価格は「ノア・マルチユーティリティ」が407万円、「ヴォクシー・マルチユーティリティ」が412万600円。また、これを機にノア/ヴォクシーのウェルキャブシリーズが一部改良を受けた。
2026.05.14
クルマ、何に乗ってるの? 僕たちの愛車紹介 #41|スバル BRZ
みんなの愛車を紹介するコーナーに、スバル BRZが登場! オーナーのしーちゃんさんは、愛車のどこにひと目惚れしたのでしょうか? モータージャーナリストの瀬イオナさんがインタビューしました。
2026.05.13
新幹線のライバルに? 秋田~盛岡を最短で結ぶ「盛岡秋田道路」が前進。難所「仙岩峠」もバイパス事業化へ【いま気になる道路計画】
秋田・岩手両県の県庁所在地を最短で結ぶ、国道46号の高規格化プロジェクト「盛岡秋田道路」が進行中だ。なかでも難所とされる県境付近では、事業化に向けた概略ルートが決定されるなど、計画が大きく前進している。この注目工区を中心に、ルートの概要や整備効果、現在の進捗状況を見ていこう。
2026.05.13
やっぱり、アディダスは裏切らない。アウディF1チームとコラボしたコレクションが販売開始!
2026年シーズンからF1世界選手権に参戦しているアウディはこのほど、モータースポーツの最高峰へのデビューに合わせて、ファンの皆さんのチームへの情熱や連帯感をスタイリッシュに表現できるよう、チームとファンのための「アディダス×アウディレボリュートF1チーム」コレクションを立ち上げ、日本国内での販売を開始した。
2026.05.12
岐阜県南部に新たな東西軸!「東濃西部都市間連絡道路」がついに調査開始へ。国道19号の多治見~瑞浪で渋滞緩和なるか【いま気になる道路計画】
岐阜県の多治見~土岐~瑞浪を結ぶ新たな広域バイパス「東濃西部都市間連絡道路」が、2026年度から調査開始となった。「東濃西部ハイテク道路」とも呼ばれる構想の背景や整備効果、計画の詳細を見ていこう。
2026.05.12
プジョーの新世代SUVにBEVモデル「E-3008」が追加! 一充電走行距離は604km【新車ニュース】
ステランティスジャパンはこのたび、プジョーの新世代CセグメントSUV「3008」のラインナップに、同車初となるBEVモデル「E-3008(イー サンマルマルハチ)」を追加した。発売されたのは「e-3008 GTアルカンターラパッケージ」の1グレードで、税込車両価格は760万円。
2026.05.12
これが50万円以下だと!? 安くて楽しい、走りのいい中古車5選――ちょっとイケてるマイカー選び #01
「50万円以下はボロばかり」……そんな常識は、もう古い。中古車市場には“価格と性能のバグ”が起きている隠れた名車がある? プロの中古車ハンターが、独自の目利きで5台を厳選。安いのに楽しい、そんな「走りの桃源郷」へご案内します。さて、あなたの心を撃ち抜くのはどの1台?
2026.05.12
BMW新型7シリーズが登場! 大規模マイナーチェンジを施し7月より順次市場に導入【新車ニュース】
4月23日、BMWは大掛かりなマイナーチェンジを受けた7シリーズ(BEVのi7含む)を、北京、ニューヨーク、そして東京の3カ所で順次世界初公開した。7月よりドイツ・ディンゴルフィング工場で生産が始まり、順次市場に導入される予定だ。
2026.05.12
MINIカントリーマンのガソリン車3グレードが48Vマイルドハイブリッド仕様に!【新車ニュース】
ビー・エム・ダブリューはこのたび、MINIカントリーマンの「Cセレクト」「C」「Sオール4」のガソリン車3グレードに48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、同日発売した。税込車両価格は「Cセレクト」が480万円、「C」が518万円、「Sオール4」が582万円。
2026.05.11
兵庫~北陸を結ぶ新南北軸!「東播丹波連絡道路」最終区間に30年ぶりに動きが? 整備中の「第二播但道」の現状は【いま気になる道路計画】
兵庫県南部と北部を結ぶ高規格道路として、播但道や舞鶴若狭道に続く第3ルート「東播磨ルート」の整備が進んでいる。その一部を担う「東播丹波連絡道路」では、まもなく新工区が開通予定となっているほか、さらに先の区間でも調査開始が明記された。ますます注目を集める、この道路計画の現状を見ていこう。
2026.05.11
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