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Cars

これぞジムニー天国! スズキ初開催のジムニーミーティングに潜入。どんなイベントだった?

スズキは本格オフローダー「ジムニー」のユーザーイベントを初開催した。舞台は、ジムニーゆかりの地・湖西市だ。イベントには、なんと鈴木俊宏社長も登場! なぜこのイベントが実現したのか、そして会場ではどのような体験が待っていたのか。実は自身もジムニー好きのカメライター・ハッサン(高桑秀典)が、現地からレポートする。

2026.04.13

2006年に開通した権兵衛トンネル。
Traffic

高山~伊那を結ぶ! 山岳地帯の短絡ルート「伊那木曽連絡道路」整備進行中。“復活した工区”の進捗は?【いま気になる道路計画】

長野県伊那市と木曽町を結ぶ山岳地帯の短絡ルート「伊那木曽連絡道路」の整備が進行中だ。厳しい峠を越える区間にトンネルが開通してから約20年が経過し、現在も延伸工区の整備が続いている。計画の概要と整備のメリット、現在の進捗状況を見ていこう。

2026.04.13

スバル・トレイルシーカー|Subaru Trailseeker
Cars

スバルが新型「トレイルシーカー」発表! 航続距離734kmの世界戦略BEVが日本上陸、価格は539万円から【新車ニュース】

スバルは4月9日、新型BEV「トレイルシーカー」の日本仕様車を発表した。税込車両価格は539万円〜638万円。

2026.04.13

Cars

スーフォア復活まで秒読み!? ホンダ新型「CB400SF」 E-クラッチ仕様は400ccの覇権を握るか【モーターサイクルショー2026】

国内最大級の二輪車展示イベント「モーターサイクルショー2026」のホンダブースに、400ccクラスの新型モデルが登場し、注目を集めている。なかでも話題となっているのが、直4ネイキッドとしてはもちろん、教習車としても多くのライダーに親しまれてきた名車「CB400スーパーフォア(通称:スーフォア)」の復活だ。今回は、その進化のポイントを紹介する。

2026.04.10

スズキ ジムニーシエラ クロームメッキキーチェーン。
Lifestyle

「小さな巨人」を手のひらに! ジムニーシエラのキーリングは“ほぼミニカー”な完成度だった。リアルな質感に注目。

株式会社フェイスは、スズキのオフィシャルライセンスを取得した「ジムニーシエラ」をモチーフにしたダイキャスト製の3Dキーリングの一般販売を開始した。クロームメッキによる高級感と、まるでミニカーのようなリアリティある立体的な造形に注目だ。

2026.04.10

名豊道路 蒲郡IC付近の様子。
Traffic

中部空港から豊橋が一直線に? 愛知の新東西ルート「名浜道路」が整備中。衣浦の渋滞を変える“湾岸線”はどこまでできた?【いま気になる道路計画】

中部国際空港を起点に、浜松方面へと至る新たな東西ルート「名浜道路」構想が、徐々に具体化している。2025年3月に全線開通した「名豊道路」とも関わるこの計画について、詳細とメリット、現在の進捗を見ていこう。

2026.04.10

スバル・クロストレック リミテッドブラック|Subaru Crosstrek Limited Black
Cars

スバルが“真っ黒”なクロストレックを発表! ダークトーンの内外装パーツで精悍さを極めた一台に【新車ニュース】

スバルは4月2日、クロストレックに特別仕様車「リミテッドブラック」を設定した。税込車両価格はFF車が323万4000円、AWD車が344万8500円。

2026.04.10

リバイバルカフェとYCS3人組
Lifestyle

クルマ好きが集まる場所「リバイバルカフェ」に行こう――YOKOHAMA Car Sessionお気に入りのスポット巡り

新しい仲間と出会いたい――。SNSやカーミーティングイベントがなくても、クルマ好き同士と出会える場所が知りたい! 35歳以下のクルマ好きを代表して、YOKOHAMA Car Session(以下、YCS)がお気に入りの場所を巡る新企画。今回は神奈川県三浦市にある「リバイバルカフェ」へご案内!

2026.04.09

2026年版 ハッピーセット「トミカ」
Lifestyle

スカイラインやGR GT3が「ハッピーセット」トミカに登場! 2026年版は4月10日発売。パトカーや消防車などラインナップを一挙紹介【クルマとホビー】

マクドナルドのハッピーセットのおもちゃとして「トミカ」が付属するハッピーセット「トミカ」が2026年4月10日(金)から期間限定で販売される。トミカは、日産 スカイラインのパトカー、トヨタ GR GT3など全9種類がラインナップされる。全ラインナップや配布スケジュールを一挙にご紹介しよう。

2026.04.09

トヨタ・ランドクルーザー250|Toyota Land Cruiser 250
Cars

盗難されにくいランクル!? トヨタ改良新型「ランドクルーザー250」は安全&防犯機能を強化【新車ニュース】

トヨタは4月3日、「ランドクルーザー250」2.7リッターガソリン車(VXグレード)の一部改良モデルを発売した。税込車両価格は577万9400円。なお、ディーゼル車は12月以降に発売される予定だ。

2026.04.09

Cars

クルマ、何に乗ってるの? 僕たちの愛車紹介 #38|ホンダ シビック タイプR

みんなの愛車を紹介するコーナーに、ホンダ・シビック タイプRが登場。オーナーのカナイメグさんは、これがはじめてのマイカー! モータージャーナリストの瀬イオナさんがインタビューしました。

2026.04.08

東埼玉道路の越谷市増森~松伏町下赤岩付近の様子。
Traffic

外環道~春日部が信号ゼロに! 新ルート「東埼玉道路」はどこまでできた? 高架部の橋脚工事もいよいよ本格化か【いま気になる道路計画】

埼玉県南東部で、国道4号をバイパスするルートとなる「東埼玉道路」の整備が進められている。2025年には側道が延伸開通し、外環道から松伏町までの移動が可能となった。計画の詳細やメリット、残る区間の進捗を見ていこう。

2026.04.08

Cars

レースって、やっぱり面白い。スーパーGT 2026年シーズンまもなく開幕!──ストリートの、その先へ Vol. 1

サーキットで浴びるエンジン音とスピード感はやっぱり特別だ。「スーパーGT」には、自動車メーカーとチームの本気が詰まっている。KURU KURAは今シーズン、日本独自に進化してきたGTレースの面白さを、サーキットの現場から届けていく。

2026.04.07

トヨタ・タンドラ1794エディション|Toyota Tundra 1794 Edition
Cars

トヨタのアメ車「タンドラ」が日本で発売! 全長5.9mの巨体にV6ツインターボ搭載、もちろん左ハンドルだ!【新車ニュース】

トヨタは4月2日、トヨタ米国工場で生産したピックアップトラック「タンドラ(Tundra)」と、SUV「ハイランダー(Highlander)」の販売を開始した。税込車両価格は「タンドラ1794エディション」が1200万円、「ハイランダー リミテッドZRハイブリッド」が860万円。

2026.04.07

ハッピーセット「トミカ」第1弾にラインナップされている「GR GT3」
Lifestyle

ハッピーセットに「GR GT3」のトミカが登場! 第1弾は4月10日スタート、シークレットは何だ!?【クルマとホビー】

GAZOO Racingは、日本マクドナルドの人気商品「ハッピーセット」とのコラボレーション企画を、2026年4月10日より開始する。

2026.04.07

Cars

ヤマハが新型「シグナスX」を日本導入へ! 原付二種の王道モデルがついに進化【モーターサイクルショー2026】

ヤマハは、国内最大級の二輪車展示イベントである大阪・東京モーターサイクルショー2026で、第二種原動機付自転車(原付二種)スクーターモデルの新型「シグナスX」を発表。2026年夏以降に国内で発売予定だ。

2026.04.03

ポルシェ911カレラ カブリオレ(992.2型)|8代目の後期型となる現行911カレラは2024年5月に発表。3.0リッター水平対向6気筒ツインターボは、450Nmの最大トルクは前期型用から変わらないが、最高出力は9psアップとなる394psを発揮。これにより0-100km/h加速は0.1秒短縮となる4.1秒(カブリオレは4.3秒)、最高速度は1km/hプラスの294km/h(カブリオレは前期型と同じ291km/hのまま)を実現した。
Cars

なぜポルシェのエントリーグレードは侮れないのか?——河村康彦の「ポルシェは凄い!」♯12

いつの時代もスポーツカーファンから一目置かれているブランドと言っていいポルシェ。ではポルシェのいったい何が凄いのか。ポルシェ愛好家のモータージャーナリスト河村康彦の連載コラム、12回目はエントリーグレードにフォーカス!

2026.04.03

首都高1号羽田線の羽田トンネル
Traffic

首都高「羽田トンネル」更新事業がスタート! 3車線の「高架橋」誕生で混雑緩和も「珍風景」は消滅へ【いま気になる道路計画】

東京~横浜を結ぶ大動脈、首都高速 1号羽田線の「羽田トンネル」では、開通から約60年が経過し老朽化が進んだことを受け、更新事業が進められている。本事業では、通行ルートの変更など大きなトピックも予定されている。その概要やメリット、進捗を見ていこう。

2026.04.03

AピラーとCピラーの傾き具合は、欧州コンパクトカーの定番。サイドにキャラクターラインが無いが、立体構成は大胆。
Cars

次期「マツダ2」はどう変わる?「ビジョンXコンパクト」からマツダの新デザインを読み解く——渕野健太郎の「カーデザイン解説ラボ」#4

元スバルのカーデザイナー渕野健太郎氏が、ジャパンモビリティショー2025で気になったクルマを紹介! 今回はマツダが展示したコンセプトカー「マツダ・ビジョンXコンパクト」の魅力を探った。

2026.04.02

東北道の浦和料金所付近。約1km北側に埼玉新都心線が接続する可能性がある。
Traffic

大宮~東北道が信号ゼロに!?「核都市広域幹線道路」で首都高が「埼玉スタジアム」まで直結へ。事業化に大きく前進【いま気になる道路計画】

圏央道と外環道の中間に位置する新たな環状高速道路として、「核都市広域幹線道路」構想が進められている。なかでも、埼玉県内では「首都高埼玉新都心線」を延伸し、東北道へ直結する計画の事業化に向けた検討が最終段階に入っている。詳細とメリット、現在の進捗を見ていこう。

2026.04.02