2021年03月02日 12:47 掲載

交通安全・防災 【AD】最新ドラレコでJAF優待! 運転に不安のあるドライバーを見守るドラレコとは?


4)こんな方にオススメ

パイオニア,ドライブレコーダー+

安全・安心に備える意識が高い方や、免許取り立ての方、ペーパードライバーをサポート。 ©TROUT/PIXTA(ピクスタ)

 この3つのつながるを持つ「ドライブレコーダー+」は、一体どういうドライバーに適しているのだろう。パイオニアでは、次のように考えているという。

安全・安心に備える意識が高い人

 車を運転するうえで、万が一ということは常に想定する必要がある。そのような意識を持ち、備えるドライバーは少なくない。例えば「自動車保険は価格より内容で選ぶ」「毎年10万円近くの保険料を払っている」「事故やあおられた経験があり、もうあんな思いはしたくない方」「自分よりも、平日よく運転する家族の運転が心配」といった方は、パイオニア「ドライブレコーダー」が万が一の備えとなる。

 「ドライブレコーダー」を利用中の方からは、ドライブ中もAIが常に安全運転を声がけしてくれるので「よく喋るドライブレコーダー。誰かと一緒にいるような感覚で安心」といった感想も届いているという。

 また、「運転経験が少なく1人では不安......」「家族が免許とりたてで心配」といったペーパードライバーや初心者の方も、AIのサポートがあれば心強いだろう。

高齢ドライバーがいる家族

パイオニア,ドライブレコーダー+

高齢者が運転する車に取り付ければ周囲も安心。 ©【IWJ】Image Works Japan/PIXTA(ピクスタ)

 家族や知人に、運転をする高齢者はいないだろうか? 高齢になると状況を認識するまでに時間が長くなり反応が遅れることも想定される。「ドライブレコーダー+」なら、トラブル時に1ボタンで通報できるので、スマホで連絡するなどと比べて手間が少なく、オペレーターがサポートをしてくれるので安心だ。

 なお警視庁の2020年死亡事故統計によると、75歳以上のドライバーの死亡事故は75歳未満に比べると約2倍以上となっている。それを未然に防ぐには、AIによる「安全運転支援システム」で危険を知らせてくれる「ドライブレコーダー+」を活用するのも手だろう。

持病のある方

パイオニア,ドライブレコーダー+

急病の時にはオペレーターが状況に応じ、警察や消防・救急へダイレクトに接続し、非常事態をサポートしてくれる。 ©jhphoto/PIXTA(ピクスタ)

パイオニア,ドライブレコーダー+

大きな衝撃を感知すると自動で通報。自分で声が出せない状態でも救援要請が可能。 ©yamasan/PIXTA(ピクスタ)

 高齢者だけでなく「持病があって、運転することが不安......」「万が一の際、意識がもうろうとして緊急通報のボタンを押せなかったら......?」という不安を感じている人もいるだろう。そんな場合でも「ドライブレコーダー」なら走行中に強い衝撃を検知した場合、自動でオペレーターへ緊急通報してくれる。もし持病や意識を失うなどで、オペレーターの呼びかけに応答できない場合でも、ドライブレコーダーから送信される位置情報を元に、救援要請を行ってくるのだ。


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