2018年10月01日 10:57 掲載

ニュース・プラス F1日本GP観戦時にはJAFブースへ。2019年オリジナルカレンダーを大特価&先行販売!


くるくら編集部 日高 保

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 今週末の10月4日(木)~7日(日)、いよいよF1日本グランプリが鈴鹿サーキットで開催される。JAFは今年もグランプリスクエア内にブースを出展し、誰でも楽しめるレーシング・シミュレーターなどを用意。そして、ここで先行販売するのが2019年のJAFオリジナルカレンダーで、モータースポーツ(壁掛け)、卓上モータースポーツ、ワールドクラシックカー(壁掛け)の3種類だ。しかも、半額以下の特価で販売!

モータースポーツ(壁掛け)はF1、WEC、WRCなど!

 壁掛けタイプのモータースポーツカレンダーのサイズは、縦470mm×横515mm。F1を初め、ル・マン24時間レースで優勝したトヨタ、インディーの佐藤琢磨選手など、表紙を含めて7枚組となっている。製本形式は紙製のエコロ・バインドを使用。通常価格2,052円(税込)のところ、今回は半額以下の特価1,000円(税込)で発売だ。

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表紙は、F1のトロロッソ・ホンダ「STR13」。ドライバーはブレンドン・ハートレー。

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カレンダー部の配色は、見やすいユニバーサルカラーデザインが採用されている。画像は、WRC世界選手権のトヨタ「ヤリス」(日本名「ヴィッツ」)。

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ル・マン24時間レースを初制覇したトヨタ「TS050HYBRID」8号車。ドライバーのひとりである中嶋一貴は、日本人として初めて日本車でル・マンで優勝した。日本人優勝者としては3人目。

卓上モータースポーツカレンダーは迫力のF1一色!

 卓上モータースポーツカレンダーのサイズは、スタンド部が縦155×横180mm、カレンダー部が縦123mm×横180mm。F1一色の内容となっており、表紙を含めて全13枚。カレンダーをめくるためのリング状バインドは紙製が採用されている。通常価格1,620円(税込)のところ、今回は特価800円(税込)となっている。

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表紙は、トロロッソ・ホンダ「STR13」。ドライバーはピエール・ガスリー。ピットアウト時に至近距離から撮影された迫力の1枚。

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カレンダー部の配色はカラーユニバーサルデザインを採用。メモ書きしやすい四段罫線や枠なしの四隅を採用。用紙は鉛筆でも書きやすい紙質のコート紙を採用。2019年から若干デザインが変更となり、カレンダー部の右上にも画像が入るようになった。

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卓上スタンドのイメージ。カレンダー部の背面側にモータースポーツ画像部がある。ここの画像が、カレンダー部の右上にも小さく入ることになった。画像のフェラーリ(5号車:セバスチャン・ベッテル)はサンプルであり、2019年カレンダーに収録されている画像とは異なる。

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クラシックカーカレンダーとJAFグランプリでの販売情報!